|
テレビを見ていて南極のペンギンが子育てに苦労してる様子が写っていた。
南極大陸に雨が降っている。想像出来ますか?
零下の気温、はれてもO℃とかの気象条件で雨が降る事なんか予想してませんよね。
ペンギンの子供は柔らかい羽毛に包まれています。寒さ雪などのは耐えられる様に進化してきたのです。成鳥になると甲羅の様に頑丈な羽に変わるのですが、幼鳥はそうはいかないのです。雨に打たれると体温がどんどん逃げる。結局死んでしまうのです。暖かい気温になって雪が雨になってしまう。水たまりが出来てしまウンです。
何とも言えません。北極ではホッキョクグマが氷が溶けて移動出来ず食料不足で絶滅しそうだと言う。南極でもペンギンが死んでしまう。本当に待ったなしの温暖化です。地球上に住む住人。生きるべくして子孫が残って来たのです。人間が勝手に絶滅させる理由は無いのです。
本当に極限地域で生活している人間ももしかしたら絶滅するかもしれません。そんな遠くの世界ではなくすごそこまで来てる感じがしませんか?
|
そうです。世界のペンギンが大変です。森のペンギンも
= 訪問ありがとう、インカの冒険 =
ニュージーランドのブログも見てください
http://blogs.yahoo.co.jp/seki115000
きれいな写真ですね。環境も福祉も大切にしたいですね、インカ
2007/6/15(金) 午後 8:01 [ sek*50*000 ]
「インカの冒険」という本、ペンギンの目デカ枯れていて面白いですよ。文芸社発行、ジャニス著 インカ
2007/6/17(日) 午後 7:56 [ sek*1*500* ]
私もさきほど、NHKのテレビを見て知りました。
温暖化はここまで進んでいるんですね・・衝撃です。
2008/10/26(日) 午後 10:48
コメありがとです。
温暖化が本当に地球を痛めつけてるのかと言う学者もいるんですよね。
この21世紀の始まりに地球の悲鳴は本当に早く解明しないといけませんね。植生帯や昆虫の成育帯にも影響しています。いつの間にか日本は亜熱帯地方になってしまうかも。。。
2008/10/28(火) 午前 8:58 [ nasubou ]