What I want to…私のしたいこと

私はあの2人の誤解と解きたいただそれだけ

専門学校のできごと

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卒業式…

念のために日記に書くが、3月10日に私は通っている専門学校を卒業した。
就職は決まらないままに…
もしかすると私は1年近く無職の状態が続くかも、、、
卒業式の際、私は別のクラスの女の子と友達になった。
そこで私は自分には発達障害があると告げ、彼女もまた似たような障害を持っていると話してくれたのだ。
これで共通点のある友達がまた増えた。。。
卒業式の後は謝恩会、先生と話して別れを告げた。
これで私の学生生活も幕を閉じたわけだ…。
こうなればエッセイを書くために今までにどんなことがあったか記録する必要があるかも知れない…。

私はあの……のことを思い出すたびに顔を見るたびに怒りを思い出してボコボコにしたいほどの憎悪をまだ抱いてしまう…。
しまいには呪いたいとか、、、

励まし

今日は木曜日の授業が最後の日、明日はいよいよ学生時代最後の授業。。。
絶対休むわけにはいかない!
私は本日、職員室の担任のところへ行った。
担任に私に知恵を授けてくれたお礼に…。

「失礼します。担任の木ノ内(仮名)先生いらっしゃいます?」

担任「みーちゃんどうしたの?」

「先生、私に大事なことを教えていただきありがとうございます」

担任「どうしたのよ?いきなり改まって」

「実は私…先日、信頼している友人に酷いこと言われて裏切られたんです」

担任「そうだったんだ…。その友達からどのようなこと言われたの?」

「先生には大変理解しにくいことかも知れませんが、迷惑だ他の友達探してくれないと言われました」

担任「なんか顔がすごく辛そうね…。みーちゃんはその友達にそう言われてどういう反応したの?」

「ずっとそのことを言われて黙って聞いていました。さらにもうあなたなんか会えないみたいなことも言われて」

担任「でもそう嫌なこと言われて感情的にならなくてよかったよ。みーちゃんそこんとこ大人になったね」

「単にショックで何も言葉が出なかっただけなんですが…。私はその友達のこと信頼していてあなたが必要なのあなたしかいないのと言ったのに」

担任「そう言ったのにそう言われちゃうと確かに嫌になるね」

「そこで私、15日と16日の日、何もかもやる気が出なくて精神的にもギリギリの状態で…」

担任「でもそんなことあってしっかり学校に来て偉かったよ!」

「私、このことにより、単位が取れなくなって学校求人が受けれなくなったけど、病院実習が打ち切りになってよかったと今では思えます。病院実習では学べなかったことが学べたから…」

担任「あなたは1年よりも病院実習よりも、かなり成長してるもんね!自分でそう思わない?」

「はい、そう思います」

担任「そうよその意気よ!あなたはその友達より器が大きいってことよ!」

「2日間考え事して、お互いが納得する方法を考えて、いつか先生が私に話した方法をすればいいんだと思いつくことができました。こんな考え方ができるようになったのは先生のおかげです」

担任「そんな…。それはあなたが頑張ってるからよ!」

「私の話を聞いていただきありがとうございました」

そこで私は担任に手作りのクッキーを渡した。
私は先生に励まされ、かなりの自信がついたのだ。

さっき、風呂から入って眩暈がしてしまった…。
かなりの疲れ、ストレスが溜まっているようだ。
まだ精神的に回復するのには時間がかかるかも知れない。
なんとか元気を出してみる!

準備完了

今日、朝にあの人とあの人の親に宛てる手紙とメモ帳を渡すため、ちょっと早く家を出た。
バス停にいればあの人、あの人の親に会えると思いバス停で待った。
でもでもそれじゃあ待ち伏せしているかのように思われる気がして、あの人が来るルートの道を歩いた。
今日はあの人、あの人の親はいないからポストに投函しようと思った矢先、制服を着ている人が前を歩いてるじゃないか…

よく見ると、あの人だ。
私は思わずにっこりするとあの人は私に感づいたらしく目を反らした…。
一瞬、何よ!感じ悪いなぁ挨拶なしかと思った。
でも表情見ると何かぼおっとしているみた。
上なんか見てなんか考え事をしているようだ。
まあいいか学校の帰りにポストに投函するかと思い、そのまま学校へ行った。

今日は午前中で終わるので、帰りにあの人の家のポストに入れることを考えていた。
ポストに入れようとしたら…あの人に宛てるメモをよく見たら、字が汚かったので、近くでメモ帳に書き直した。

そしてポストに投函するぞと思った矢先に、あの人の妹が帰ってきたのだ。
私は目が会ったので挨拶をした。

「あのうお兄ちゃんまだ帰ってきてませんよ」

「いいえそれはわかってるんです!これをお兄ちゃんにこれをお母さんに渡してもらえるだけで結構ですので」

「はいわかりました」

「よろしくお願いします!失礼しまう」

なんかすごく偶然でタイミングがいいなあ…。
そこで友達に朝あの人に会って無視されたと話したら

「もしかして朝早くて眠たかったか、何か考え事してたんじゃない?」と答えだった。

さらに今日、手紙を投函すると話したら

「朝のことがあるから14日当日会ってくれるかどうかだよね」と

流石に朝無視されたことに関してはかなり気にしてしまったな…。
その反面少しむかついた。
だからあの人の同級生に

「今日の朝、○○に会ったんだけど、無視されたよ!嫌な感じ!感じ悪いかも」とメール送ったら…

「バレンタインデーが近いから緊張したり、意識してるのでは?」と返って来た。

私の手紙最後まで読んでくれているだろうか?
焼却するってことはないよね…

必要不可欠

今日は、昨日数時間に渡って、お世話になっている先生宛に書いた手紙を先生に渡した。
内容は私の病気のこと、この先のこと、私の志。
これにより、少しでも先生方は私に対しての見る目を変えてもらいたいなと思う。
そして、クラスの黒板に学校の日記を見るようにと書いておいた。
その直後に1人の人からのアクセスがあったのは嬉しかった。

発達障害の方は周囲の理解が必要不可欠だ!
補助として投薬も……。

私は投薬と考えると堅苦しくなるので、ランドフォルムのシェイミがグラシデアの花の花粉に触れ、スカイフォルムになったと考えている。
スカイフォルムのシェイミはすごく気が強くなっているから。
私はルボックスという薬を飲んでから強気な姿勢になっているのだ。

私は学校の人からこれ以上変な目で見られたくないと一番思っている。
特にS2AやJ2Aから…。

誉められた!

イメージ 1

今日でアクセス数が61件も…たいした内容を書いていないのに…。
一体誰が?

これであの人のイニシャルが分かったな…あと誰が大好きかということも。

今日は、朝はココスで朝食バイキング、その足で上大岡までバスで行き、上大岡まで北久里浜まで京浜急行まで行ったのだ。

「○○専門学校から参りました○○と申します。こちらの書類を院長先生にお渡しいただけますでしょうか?」ときちんと言えた。

今回は気合を入れて、資格証明書、自己紹介文、履歴書を入れた。

その足で上大岡に寄って縁結びのやつを書いた。

さらに、学校へ行き、日誌を取りに行ったところ担任から…

「○○先生がね電話応対がしっかりしているとこの間誉めていたよ」とわざわざ言いにきたのだ。

私は嬉しくて思わず

「当然のことをしたまでです!」と言った。

「でもすごいよ実際に使えるなんて」

「それは先生の教育のお陰でです」

「そんなことないわよ!」と

さらに日誌を私に行ったときも他の先生から

「挨拶元気よかったぞ!これなら上手く行きそうだよね」と

まさかのまさかだ!今日だけで3人の先生に誉められたぞ!
私はわくわくしていた。

今日の夜は教科担当の先生に手紙を書いていた。

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