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あの人物親子を謝らせるために再び立ち上がった4月中旬のある日、私はあの忌まわしいことを思い出した。
それは忘れもしない6年と半年前のできごとである。
その時のある日、私は見知らぬ人物から2通メールが来ていた。
見知らぬ人物は私のことを中傷するメールを送った。
そのメールが来てから私の父は犯人を探し、IPを片っ端で調べて犯人を見つけることに成功をした。
犯人が見つかり、先生を交えて話し合いをした時に父は犯人にこう言ったのだ。
「うちの子を守って欲しい」と…
しかし、結局犯人はその言葉を無視し、私を仲間はずれにした。
今考えると「私を守って欲しい」と言う相手を間違えているのではと思えてくるのだ。
このこと言うべき相手はあの2人ではなく、あの人物に言うべき言葉ではないかと…。
私もこのこと気づかなかったけど、、、
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昔のできごと
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今日、夢を見た。
どんな夢かと言うと、高校の時に私を裏切った人物が突然私の前に現れ、また前のように仲良くしたいと頭を下げられた夢だった。
もしかすると近い将来、この人物にまた会う気がしてきた。
今はもうこの人物に怒りや憎しみはないので、この人物が私にどうしようがどうでもいい話だ。
今はあの人物をノックアウトさせることしか頭にないし、明日就職試験があるから…。
あの人物の最大の復讐方法は恐らく私が障害者でありながら一般の枠で就職することを意見が上がってきた。
もしそれが最大の復讐なら私も一般の枠で就職したい。
私はあの人物とは違うことを見せ付けるためだ!
あの人物はアルバイトの経験がないので私の方がかなり社会勉強をしている。
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この何週間の間、私と関わりを持っていた人物について振り返っていた。 |
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あの人かあの人の母親が見ていることを想定してこの日記を書いています。 |
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今日は中学校の先生に新聞発行と質問箱を始めて6年が経った。 |



