What I want to…私のしたいこと

私はあの2人の誤解と解きたいただそれだけ

あの人と…

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内定を取るために…

今日は学校があって、午前中のみだった。
早速ハローワークに履歴書を出そうとしたら・・・履歴書にいくつか不備があり書き直さなければいけないので明日にまわしざるを得なかった。
しかも自己紹介文も出さなきゃいけないとのことだった。
そして隣町にあるビッグボーイで食事をしてきた。
500円の割引券があるため、760円で食べれた。
そして隣町の最寄の駅から15分程歩くとあの人の通っている学校だ。
あの人にも会いたいし、あの人の同級生にも会いたいので歩いてあの人の学校のある最寄のバス停まで歩いた。
本日運が悪いことに月経になってしまい、お腹がずっと痛かった…。
バス停の近くまで来たら、あの人の同級生に

「今、近くにいるんだけど…」と電話をした。

しばらくしてあの人の同級生に会ったのだ。

「もしかして○○待ちですか?」と

同級生にはもう分かってた…。

「ならさ、ここで待っとけば?しばらくしたら来るから」

早速待つことにした。
待つこと15分、同級生と話しているとあの人がいた。

「○○が近くにいるよ!行きなー」

恥ずかしいじゃないか!

<big>きゃーーーーーー</big>

「何してるんですか?○○は近くにいるんですよ?多分あなたのこと気づいてますって視界に入ってますから」

しばらくしてあの人がバスに乗ろうとしたので私も乗った。
あの人の横に行き気づいてくれるかな気づいてくれるかなとずっと思っていた。

「右見て!」と大きい声を出したが気づいてもらえなかった…。
さらにファイルをあおったらあの人が振り向いた。

「あれ?何でいるの?」

私は

「あなたの学校の近くにちょっと用事があったの」と言った。

本当はあの人に会いたいためにね……。

私はあの人に病院の求人を受けることを話した。

「今度は失敗しないでね…」と言われた。

あの人も心配だろうか?あの人近くにいるのに話さないなんて嫌だ!
そんなこんなで具合が悪くてその後は寝ていた。

ご報告…

今日は4ヶ月ぶりにあの人の家へ行ったのだ。
まずはおそるおそる家に近づいた。
なので軽くノックをした。
しばらくしてあの人が出てきて…

「家に入れると親がすごくうるさくて無理なんだ…年も年だし、周囲の目が気になるから」と言った。

そこで私とあの人は外で話すことにした。

「報告だったよね?何なの?」

そこで私は

「こんなこと言って○○はどう思うかはわからない、どうなるかもわからない。
10月の中旬、○○のお母さんと私のお父さんが会ったって聞いたかな?」

「聞いたよ」

「そこでね…私は実は障害者だったってことを言われたの」

「それも聞いたよ」

笑いながら

「何だ知ってたの?それを言われて私はどうしたらいいのかわからなくなった」

「どうしたらってそれは自分は自分らしくいたらいいんじゃないかな?障害があってもなくても一緒でしょ!それに俺も障害者みたいなもんだから」

「そっかぁ」

「それでどうしたいの?」

「ただそれを言いたかっただけ!もう何もかも知ってたのかと思ってね」

そこでこれから先に対しての話しをした。
そこであの人の同級生に対しても話したところ、あの人の同級生から話を聞いていたとのことだった。
さらに…

「13日の日来た?」

「いいや、Sからメールが来て4時に終わると来て無理だと思ってたし用事があったからね…」

「いやあの日、早く終わって3時過ぎにはいたんだがな…もし来ると思ってねメモを貼ってたよ」

13日来ても大丈夫だったのかと思った…。
そこで就職の話しをして、あの人は内定したとのことだった。
出社は3月の最初ということみたいだ。
私もそろそろ決めないといけないのだろう。
そこであの人は年相応な言い方や、意見をしたのでとても驚いた。

「自分は自分、相手は相手時には開き直ることも聞き流すことも必要」と・・・

あの人の口からこんな大人のような発言をするとは思っていなかったのだ。
今まであの人を見ていると子供のようなことを言ったり、子供みたいな振る舞いをしていたので甘く見ていた。
あの人はかなり成長しているなと実感をした。
そこで

「先を恐れちゃダメだよ!」とも忠告をされた。

こんなことが言葉に出てくるなんて思いもしなかった。
さらに

「困ってたりしたらいつでも時間があったら話を聞くからね」とも言ってもらえた。

夕方になって別れたのだ。
ただ親がうるさくて家に入れれないということはとても悲しかった…。
でも私はあの人に

「親の言いなりになっちゃいけないよ」や「受身人間はやめてね」と言えたので言いたいことが言えてすっきりした。
夜はあの人の同級生と今日のことを電話した。

「そんなに人の気にすることなのかな?」と

確かにそれはあるかな。
同級生と話していると落ち込んでいたことも落ち込まなくなった。

でも、あの人の家に行っても会えないのは事実なんだよ。
それを考えると少し辛いかな?

考えたくもないけど…

今日、ちょっと時間がずれてしまってバス停に行った。
今日あの人休みなのかなと駅から行こうとした矢先だった。
信号にあの人がいるではないか…。
私は今日も今から駅に行っても間に合わないなと思い、バスに乗ることを考えた。
あの人が近くにいて、目が合ったけど気がついてもらえなかったので、私から「おはよう」と挨拶をして気がついてもらえた。
あの人と一緒にいれても、今日も音楽聞いて少ししか話ができなかった。
でも肩耳だけだったからよかったけど…。
本当は友達がいるのに音楽聞くなんて辞めて欲しいよね・・・。
もし他の人といて同じことしたら、非常識と思われるのが心配だなぁ・・・。
1人知り合いでいるんだけど、その人は一言断っていたな!
だってさ、いかにもあなたとは話すことなんてありません、あなたとは話したくありませんと言ってるようなものだし!
まあそれはともかく、バスを降り、京急線に乗ったら黄金町で人身事故があったため、電車が遅れているとのことだった。
しかも運転見合わせになって、学校も遅刻してしまったのだ。
でもまあ遅延証明書を提出したから欠課は取り消してもらえた。
今日、このことを知ってれば京急線には乗らなかったのに…。
そんなこんなで学校で授業を受けた。
ここはいつもとは変わらないな。

今日、帰り際ですごく不快な思いをした。
何気にホールに戻ったら、PCの授業で同じ子からいきなり

「あんたさ声大きいこと自覚しな」とか言われた。

私はいきなり何?と驚いた。
後で考えると、何この人私に喧嘩売ってるの?とムッとした。
こんな直で嫌味言う人間、中高の時に私をいじめた奴にそっくりだ!
そのクラスメイトのこといい子と思っていたのに私にあんな態度取るなんて!
しかも他のクラスメイトと私に今日言った口調違うな…。
13日に舌打したクラスメイトよりちょっぴり質悪いなと思った。
二十歳になったかなってないかは知らないが、こんなこと大人がすること?
医療従事者になろうとしてる人がすること?と思ったし。
大人になっても嫌いな人間には何をしてもいいの何を言ってもいいの?
そのクラスメイトみたいな人を何なのかわかるだろうか…
二重人格と言うのだ。
このことにより、そのクラスメイトに少し不信感を募らせた。
確かに私も1人が嫌だから面接試験落ちろと小声で言ったのもいけないんだけど…
それが嫌であんないじめみたいなことするかと考えたりもした。
1年の時のクラスメイトは知ってるのにね私が小中高と継続でいじめられて、傷ついたと。
それを知っててそんな仕打ちをしたのか?

今度何かしたらこっちも考えがある。
私の親に相談したり、いろいろと……

そんなことされてクラスにいたくもないし、いづらいし、いられない。
そのクラスメイトはみんなから好かれている?らしいから何もできないな。
私をいじめていた人は嫌われている人がほとんどだったけど、このケースは始めてかも。

相談相手が前にあの人とこのまま一緒にいると、悪運をもたされると言われたけどこのことなのだろうか…
考えたくもないんだけど。

何だったの…?

イメージ 1

イメージ 2

今日はあの人はきっと母親といるから今日も無理だろうと思いながら、バス停に向かった。
私はバス停に着くとバス停の前にいたら、あの人もしくはあの人の母親と目が合ったら厄介なことになりそうと先読みをしてバス停の近くにたたづんでいる。
7時56分に着き、近くでたたづんでいた。
そして眼鏡をかけた。
それからしばらくして、あの人が小走りで信号を渡っていた。
私はあれ?おかしいなあの人はいつも8時過ぎにしか来ないのにと思った。
もしや私が来るかもと読んでいたりとかしてるのか?
私は早速あの人の近くに行ったのだ。
多分体系や髪型を見れば私だと気がついたのかも知れない。
あの人はベンチに座っていたのでベンチを目指した。

あの人「久しぶり!」

私「(○○…久しぶり・・・)おはよう」

やっぱり相変わらず音楽聴いていたのだ。
こないだ注意したのに忘れたのかなぁ…

私は前々から自分の悪いところを謝らなきゃとあの人の顔を見ながら言わなきゃ言わなきゃと思った。
でもなかなか切り出せない。
だって私がそのよくないことし続けたからあの人、私のこと避けたり無視したりしたんだよね…
勇気を持って

「ねぇねぇあのさ!」

あの人が振り向き、

「あのさ上手く言えないんだけど……いつも自分のことばっかり話ててごめんね」と言ったのだ。
キノッピーと同じようないい方やしぐさをして…

正直あの人はどんな反応を取るのか気になってあの人は…

あの人「えっ?何?何のこと?いきなり何?」

私、まさかの反応で驚いてしまった。

私「だってさー、○○ずっと私に会ってくれなかったじゃん、私が自分のことばっかり話しててそれで怒ってしまったんじゃないかとずっと思ってたんだよ?(だって○○が私のこと無視したり、避けてたりするから私がいけないのかなって…)」

すると、

あの人「そうじゃなくて…いろいろやりたいことがあるんだよ。最近なんか特に、もうすぐ実習だし忙しいんだよ」

私はあまりにも予想外な反応で驚いたため

「そうなんだ…」と返してしまった。

それっきりあの人は私と話そうとせず、音楽を聞いていた。
なんか見る側としてはそんな態度不快なんだけどなちょっぴり。
あと聞きたいこともあったのに聞けなかった。
また会った時に聞いてみるかな?

なんかうれしいと心から喜べなかったよ。
ちょっぴりそっけない反応を返されたからね…。
冷静に考えたところ、言い訳だなー、あの人の言ってることは信用した方がいいのかなと。

まあ余裕がないんだよね、就職を考えないといけないし。
その反面、何日も会ってない私としては寂しいのがある。

どしゃぶりな雨

イメージ 1

今日はあの人の家に行くために、青メッシュを入れ、BABY−Gの時計をして、ピアスをしておしゃれをしたのだ。
本当は13時35分に出たかったが、親に足止めみたいのを受け13時50分に家を出たのだ。
早速チャイムを押した。
妹が出たが、相変わらず感じが悪いのだ。
その結果今日は大丈夫だったのだ!
1ヶ月と26日も行っていなかったのでとても寂しく嬉しくなった。
あの人の家にいるという報告を家にしたのだ。
あの人の顔と目と体系を早速焼き付けたのだ。
やっぱり体系はがっちりとしているし、顔や雰囲気は光Gの大沢君に似ているな…。
早速私は実習でのこと、検定に合格したことなどあの人に一番話したいことを全部話したりもしたのだ。
そして、スポーツクラブで嫌味言う人もいるということも……。

実習のことも嫌味言う人のこともあの人はわかってくれたのだ。
やっぱりあの人にはいいことも悪いことも何でも話せるな。
あの人といたほうが居心地がいいな!
もっと長く一緒にいたいくらいだ。

今年の夏休みは最後だから有意義にあの人と一緒に過ごしたい!

そして時間になって別れたのだ。
今度行くのは多分3、4日後だ。

それから、TRY TO REMEMBERの絵は完成したのだ!
今度掲載する予定。
さらに、今描いている絵をあの人にも見せたりもした。

今日載せるのは1987年リリースのガラスの10代のB面GRADUATIONだ。
これは卒業の時に聞くとジンと来る曲だ!

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