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ある程度安定してきた緋想天。 ですが、まだ全員使ったわけではない。 そもそも、スペカの効果やらを全部見ようとすると、1キャラでも二回ぐらい使わないとよく分からない。(汗 本日操作してみたキャラクター。 使ってみた感じとしては、何だかふわりふわりと緩やかな感じ。 スマブラで言うカービィみたいな感じかな? 電気系の遠距離攻撃が豊富で、イージー相手なら遠くからチマチマやっとくと楽に勝てる。 そして、魚符「龍魚ドリル(りゅううどりる)」を初見で吹いたのは自分だけではないと信じたい。 因みに、「空気を読む程度の能力」の持ち主。 だが二次ではとんでもなく空気が読めていないことが多い。 使ってみた感じ、何だか異様にトリッキーな動きが多い。 いきなり上空からスキマを使い物を落下。 コマンドにより、様々な軌道を描き飛んでいくビーム。 弾幕反射も出来る。 そして、画面の端に追い詰められても、何と反対側の画面端にワープすることができる。 端に追い詰めて殴りまくる自分にとって、相当厄介な相手であることに間違いない。 「境界を操る程度の能力」の持ち主。 境界はスキマと呼ばれ、ありとあらゆる場所にワープしたりもできる。 「神隠しの主犯」と呼ばれているだけはある。 二次では八雲一家と呼ばれる紫、藍(らん)、橙(ちぇん)の三人で一緒に住んでいることが多い。 そしてバのつくとある単語を放ってしまうと、その瞬間にその人をスキマ送りにしてしまう。 珍しく、公式設定による巨乳説があるらしい。 確かに、他のキャラよりも豊満なむn(殴 断じて、小野小町ではない。 使ってみた感じ、持っている鎌のおかげか妙にリーチが長い。 遠距離技もあり、なかなかバランスがよく感じた。 ただスペルカードがどれもクセがある。 恨符「未練がましい緊縛霊(みれんがましいきんばくれい)」などは、牽制には良いだろうけど、当てるのが地味に難しい。 「距離を操る程度の能力」を持つ。 現在地と目的地の間の距離を、短くしたり伸ばしたりすることができる。 他に、「人間の寿命が見える眼」も持つらしい。 で、この中でまさかのアーケードモードノーマルクリアできたキャラが一人。 そのキャラはなんと「こまっちゃん」こと「小野塚 小町」。 いや、まぁ三度挑戦したんですけどね。 三度目の正直も良いところ。 発動コストは5だが、決まれば相手の体力を半分にしてしまうと言う必殺スペカ。 やっべぇ、このラウンド負ける! て思ったら、出来るだけスペカゲージを溜めまくって、このスペカをいつでも発動できるようにしておきました。 そして次のラウンド始まって最初にオリャアアアアアアアァァァァァ!!!・・・・・っと一発。 誰がチキンですか。 戦略的撤退と言ってください。(ぁ 意外と遠距離攻撃もあることに驚いた。 まぁ基本力押しですが。 と言うかこまっちゃん、投げてるその小銭って、まさか「渡し賃」とか言われてるアレなんじゃ。 いや、そもそもお金投げるって、どういうことですかこまっちゃん。 とまぁ妖夢以外にも使えるキャラが増えて満足しました。 それより、パチュリーの凶悪性はどうなってんですかアレ。 二回負けたんですけど。(汗 遠距離型なら、近距離に追い詰めて勝負! などと突っ込んだら魔道書で殴られ魔法撃たれて距離離されて、その後怒涛の魔法ラッシュ。 ちょ、待て、落ち着いて話し合おう。 ← 鎌振るってる奴が何を言うか ぐぅ、遠距離型とかスピードが早い奴は苦手だぜ。 ・・・・・見事にスマブラと同じ境遇になってきている自分がいる。(ぁ てか、パチェは喘息持ちじゃなかったっけ? あんだけ動き回って大丈夫なのか? いらん心配をしつつ、とりあえず今度はパチェも使ってみようと思っています。 敵を知るならとにかく使ってみるべし。 頭で考えるより、実際に使ってみた方が分かりやすいだろうってのが自分のやり方。 さて、では最後に、こまっちゃんの勝ち台詞の中から吹いてしまったものを一つ。 では、今日はこれで。 明日は昼から、友達とカラオケ行く予定。
どうなることやら。 |
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2009年03月01日
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