芸能スポーツ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

拘置所は寒い

小室容疑者「拘置所は寒い」 木村容疑者は否認に
11月8日14時7分配信 産経新聞





 音楽著作権譲渡をめぐる5億円の詐欺事件で、音楽プロデューサー、小室哲哉容疑者(49)とともに大阪地検特捜部に逮捕され、当初容疑を認めていたイベント企画会社「トライバルキックス」(東京)の監査役、木村隆容疑者(56)が否認に転じていることが8日、分かった。

  ■写真で見る■小室プロデュースのアーティストたち

 一方、小室容疑者はこの日、勾留(こうりゅう)されてる大阪拘置所で弁護人と接見。弁護人によると、小室容疑者は「拘置所は寒い」と話すなど疲れた様子だという。容疑は認めているが、弁護人は「調書などを精査し細部で間違っていることがあれば争いたい」と話した。

 これまでの調べで、木村容疑者は小室容疑者に被害者の個人投資家(48)を紹介していた。架空の著作権譲渡を持ちかける交渉の場にも同席。逮捕前の取材には「(小室容疑者が)だましているとは思わなかった」と答えていた。

転載元転載元: 日本どうでしょう

搾取した

ビートルズは英雄でない=歴史学者が批判的見解−英
10月10日6時23分配信 時事通信


 【ロンドン9日時事】「ビートルズは若者の英雄などでなく、商業目的で若者文化を搾取した資本主義者だ」−。1960年代に世界中の若者を熱狂させたビートルズについて、英ケンブリッジ大学の歴史学者がこのような批判的見解を発表、話題になっている。
 音楽界を超える多大な影響力を持つビートルズは、60年代の若者文化の象徴と広く解釈されている。しかし、同大社会・政治学部のデービッド・ファウラー博士は9日公表の「現代英国における若者文化」と題する論文で、「当時の若者文化の最前線にビートルズがいたとする見解は真実でない」と指摘。 

直接対決は巨人に軍配!阪神と同率首位に
9月27日22時7分配信 サンケイスポーツ



拡大写真

(写真:サンケイスポーツ)

 プロ野球セ・リーグは27日、激しい優勝争いをしている首位阪神と2位巨人が甲子園球場で直接対決。

 逆転優勝を狙う巨人が6−4で勝ち、阪神と同率首位で並んだ。

 試合は阪神が2回に矢野の左前適時打で先制。巨人は3回に李の2ランなどで逆転し、3回裏に阪神は1点返すものの、4回に巨人が3点を追加し6−2。

 6回、阪神はこの日1軍復帰した新井が代打で右前適時打を放ち、さらに押し出し四球で6−4の2点差に縮めたが逆転はならなかった。

「mF247」

mF247譲渡、交渉権はひろゆき氏に クエイクの事業プラン却下
9月16日8時19分配信 ITmediaニュース



加藤社長

 インディーズ音楽配信サイト「mF247」(8月末で休止)の事業譲渡について、オークションで優先交渉権を得たクエイクとの交渉がまとまらず、破談になっていたことが分かった。クエイクの事業プランを、サイト運営元のに・よん・なな・ミュージック(247music)が却下したという。優先交渉権は、オークションで次点だった2ちゃんねる管理人・西村博之(ひろゆき)氏に移る(ひろゆき氏「がんばってみますー」 mf247の事業プラン策定へ)。



 「我ながらいいプランだと思ったんだが……」――クエイクの加藤和宏社長は肩を落とす。

 加藤社長のプランは、誰でも楽曲を配信できるスペースをmF247に新設するというもの。mF247は審査に通ったアーティストのみ配信できたが、審査不要のスペースも作って参加ミュージシャンを増やし、アクセスを増やす──という計画だった。プランは「ユーザーの理解も得たい」とクエイクのサイトでPDFで公開している。

 加藤社長は「いけると思った」が、247musicはこのプランを却下。期限の9月10日までに交渉がまとまらなかった。247musicは、却下の理由は「公表できない」としている。加藤社長も聞いていないという。

 mF247事業譲渡の優先交渉権は、8月末に「Yahoo!オークション」で競売。クエイクが次点のひろゆき氏と1000円差・1000万2000円で落札していた。

 交渉がまとまらなかったため、247musicはクエイクに手数料を引いた落札額を返還。今後、ひろゆき氏がオークションの成立に同意して入金すれば、ひろゆき氏と交渉を始める。

●クエイク、自前で音楽配信へ

 「以前から音楽配信サイトをやりたいと思っていた。草の根クリエイターが作品を発表できる場を作りたい」――加藤社長は、オークションに参加した理由をこう話していた。

 今後は、自前で音楽配信サイトを開設する考えだ。歌や作曲、演奏、初音ミクの“調教”など、得意分野が異なるクリエイターが出会い、協力して1つの作品を作り上げることが簡単にできる仕組みにしたいという。

 「数年かかってもいいから、今日から挑戦していく。悔しいという気持ちが原動力になっている」と意気込む。

 mF247とも良好な関係を続け「協力できることがあれば協力したい」という。

24年ぶり

日本、全勝で24年ぶり優勝!最優秀選手に高橋…バレー女子アジア選手権
カザフスタンを下し優勝、大喜びの日本チーム(共同)
 ◆バレーボールアジア女子選手権(13日、タイ・ナコンラチャシマ) 2次リーグ最終戦が行われ、日本はカザフスタンに3―1(22―25、25―16、25―18、25―16)で逆転勝ちし、7戦全勝で第3回大会以来24年ぶり3度目の優勝を決めた。大会の最優秀選手には日本の高橋(NEC)が選ばれた。

 サーブレシーブが乱れて第1セットを失った日本は第2セット以降、効果的なサーブや高橋、栗原(パイオニア)らのスパイクで主導権を奪い、3セットを連取した。

 日本は1次リーグで韓国、2次リーグでは11連覇を狙った中国を下すなど快調に白星を重ね、1次リーグから負けなしでアジア女王に輝いた。

 2位は中国で、地元のタイが3位に入った。

 柳本晶一監督「(1次リーグ敗退の)ワールドグランプリの後、練習をハードにして気持ちを切り替えた。W杯に向けて自信になった。チームがまとまり、一体感が出た」

 竹下佳江「チームで戦えた喜びを感じる。一丸になって戦い抜いた結果が、優勝に結び付いた」

 高橋みゆき「とてもうれしい。ホッとした気持ち。チームで一丸になれた」



ソーシャルブックマークに登録
(2007年9月13日19時12分 スポーツ報知)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事