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「独島」であふれる韓国 |

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「独島」であふれる韓国 |
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1月8日21時4分配信 毎日新聞 |
12月30日15時0分配信 時事通信 【ソウル30日時事】テレビドラマ「冬のソナタ」をきっかけとした日本の韓流ブームは、ひところに比べると下火になっている。韓国の映像業界は「冬のソナタ」を超える人気コンテンツの不在が大きな理由と分析。新規の市場開拓などで日本での需要の落ち込みを補っているのが実情だ。 韓国から外国へのテレビドラマの輸出は減少傾向にある。中でも、最大のマーケットである日本への放送番組の輸出額は2005年の6637万ドルから、06年は4917万ドルに減少。全体に占める割合を見ると、60%から44%に大幅に縮小した。中東や南米などへの輸出が始まっているものの、大きなシェアを占める日本での人気急減は業界関係者には深刻な悩みだ。 韓流ドラマの映像展示やグッズ販売を行う「韓流エクスポ」(済州道)も日本人客を当て込んでいたが、苦戦中。11月29日の開幕式には「冬ソナ」に主演したペ・ヨンジュンさんが参加し、約3000人の客が歓声を上げた。その大半は日本人。「ヨン様」人気の健在ぶりを印象付けた。 しかし、その後の客足は鈍っている。来年3月10日までの入場目標は15万人だが、今のところ来場者の累計は約1万4000人にとどまる。主催者は人気俳優らのイベントに多くの人が集まることに期待を掛けている。 最終更新:12月30日15時0分 |
12月26日20時8分配信 毎日新聞 韓国の盧武鉉大統領が歴代国防相らを非難した21日の激越な演説に対し、盧政権下で合同参謀本部議長や陸軍参謀総長を務めた人物を含む70人余りの元韓国軍高官らが26日、緊急会合を開き、大統領に発言取り消しと謝罪を求める声明を発表した。会合参加者は、文化日報によると歴代軍首脳部の3分の2以上にあたる人数。 最終更新:12月26日20時8分 |
12月26日13時4分配信 YONHAP NEWS 【ソウル26日聯合】元国防長官ら歴代軍首脳部が26日、ソウル・大韓民国在郷軍人会で緊急会合を開き、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の軍関連発言の撤回と謝罪を要求した。声明書草案を通じ「国家安保のため一生をささげたわれわれは21日の大統領演説を聞き、国民や国軍、憲法が侵害され、神聖な国防義務を低評価されたことに失望と怒りを感じざるを得ない」と強調した。 また、大統領の憲法守護義務や国軍の政治的中立性を規定した憲法条項を取り上げ、この国家非常時期に盧大統領が大韓民国大統領と大韓民国国軍の総司令官として憲法に明示された責務を誠実に遂行することを強く求めると指摘した。さらに「若者は軍隊に行って数年を腐らせず…」との盧大統領の発言に対し、今この瞬間にも祖国を守っている70万の国軍将兵らへの深刻な暴言であると同時に、神聖な国土防衛義務を侵害した発言だと非難した。 政府が軍服務期間の短縮を検討していることについては、軍の人材需給難と戦闘力低下につながる可能性が非常に高い、国の安危に関わる重大な問題だとした上で、政治的な目的で軍の服務機関を短縮させるのには強く反対すると述べた。 「北朝鮮が発射したミサイルが韓国に来ないことは明白な事実」とした盧大統領の発言に関しては、北朝鮮のミサイル攻撃対象は誰が見ても韓国の国民だが、どうして韓国にミサイルが飛んでこないと断言できるのかと疑問を投げかけた。 韓米連合司令部の解体を前提とした戦時作戦統制権の韓国軍移譲問題では、盧大統領が移譲に反対した歴代軍首脳部を批判したことに対し、韓米連合司令部の重要性に関する認識が欠けているとし、作戦統制権単独行使の計画推進を中断するよう求めた。 最終更新:12月26日13時4分 |