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小生は毎年の如く先の大戦にて殉国の御霊となられた英霊に対し奉り、誠を捧げに8月15日には靖国神社を参拝致します。今年も猛暑日となった東京・九段には大勢の方々が参拝にいらしておりました。
売国政党「民主党」の二代目アホ総理が先の6/23、沖縄の戦没者追悼式にて、「全国民を代表して、おわびを申し上げます」と発言した勘違い野郎の管直人、またまたおかしい事を言い出した! 日韓併合100年にあたっての菅直人首相談話を決定した。過去の朝鮮半島の植民地支配に関し、「多大な損害と苦痛」を与えたとして「痛切な反省と心からのおわび」を明記。朝鮮半島に由来する文化財を韓国に渡すと表明した。首相は談話発表で韓国との歴史問題に一定のけじめをつけ、北朝鮮の拉致問題や核核問題での連携強化を図りたい考えだが、戦後補償問題を再燃させる懸念が強まっている。 談話は戦後50周年にあたる平成7年8月に閣議決定した「村山談話」、戦後60周年の「小泉談話」(17年8月)をほぼ踏襲する内容。両談話がおわびの対象を「アジア諸国の人々」としたのに対し、今回の談話は初めて韓国のみを対象とした。植民地支配に対する謝罪の一方、経済関係の強い結びつきを踏まえ、韓国と未来志向の関係を築くことにも力点を置いた。 引き渡す文化財については、李氏朝鮮時代の祭礼や王室行事を絵画や文章で記した儀典書「朝鮮王室儀軌」など、旧朝鮮総督府から日本の宮内庁に移管されたものとしている。 日韓間では1965年に締結した基本条約の関連協定で双方が財産・請求権を互いに放棄している。このため、政府は「返還」ではなく「お渡しする」として請求権問題の再燃を回避する方針だが、事実上の返還に相当する措置のため、議論を呼ぶのは必至だ。 政府はさらに、サハリン残留韓国人への支援や朝鮮半島出身者の遺骨返還など人道的支援を継続することも表明した。 政府は当初、韓国が植民地支配からの解放を祝う15日の「光復節」に談話を発表する方向だった。だが、「謝罪外交」の批判を最小限に抑えるためにも、発表を前倒ししたとみられる。 ならば、シベリアに強制連行された同胞や無差別爆撃や原子爆弾投下によって有無も言わさず奪われた同胞の命の保証をロシア、並びにアメリカを始めとする連合国に保証させる事は必須の任務で有る事は承知で有ろう!管総理・・・・ |

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