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もう1週間たってしまいましたが8月1日(日)は横浜神奈川新聞花火大会
今年は日曜日の開催だったので
ご近所のkorotaさんご夫妻をお招きしての花火観賞です
ここ数年・・・
特に今年は夜でも30℃を超える猛暑
若かりし頃は近くで見るために場所取りなんかをしましたが今ではとてもムリ
倒れてしまいます
そんなワケで花火のド〜〜ンという迫力ある音は聞けませんが
花火観賞と称したおうち飲みが恒例行事となっています
korotaさんのお土産の
ロゼのスパークリングで乾杯
外はまだ明るいです
夏はやっぱり枝豆ですね〜
カツオのたたきには
ワカメとネギとみょうがを添えてサッパリと
いつか本場土佐のカツオを
食べに行きたいです
東京佃の名物
たかさごのやき豚
やき豚に付いていたタレは濃い目です
ネギをトッピングしてみました
こちらもkorotaさんのお土産の
餃子の王将の鶏のから揚げ
こんなふうにサラダが付いて
箱に入ってました
具が多過ぎてメインの春雨が見えませんが
チャプチェです
モランボンのチャプチェを使いました
春雨とソースが入ってて
お肉と野菜はお好みで
私は牛肉とピーマンを入れました
ハチノスのトマト煮のペンネ
ハチノスのトマト煮のレシピはこちら
いつもそのまま食べますが
この日はペンネのソースにしました
花火大会が終盤に近づいてきたので
ベランダに出てしばらく花火観賞の時間です
花火大会終了
そしてまた食べ始めます
〆は冷麺にしました
分かりづらいですが左は辛口です
たかさごのやき豚・キュウリ・キムチを
トッピングしました
今ではすっかりおなじみの冷麺ですが
初めて食べたとき
え
と思いませんでしたか
よく見ると辛口(あま辛)のほうは
たまごを絡めてと書いてありますね
失敗しました
こちらもまたお土産にいただいた
涼しげなデザート
村上のまめかんとみつまめ
花火大会の開催時間は19:15〜20:30
ず〜っと前はもっと長かったような気が・・・
あと
花火を打ち上げる間隔が長くなったような・・・
不景気のせいでしょうか
来年からはしばらく平日の開催
また皆で集まって花火観賞できる日を待ちつつ
第五夜もごちそうさまでした
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Lグルメ・レシピ
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先週の土曜日
鉄飯碗さん・i-styleさんご夫妻と一緒に叉焼飯飯店ことkorotaさんのお宅にお邪魔しました
鉄飯碗さん・i-styleさんとは新年会以来の再会です
このメンバーで集まれば話題は大好きな香港・マカオ
鉄飯碗さんご夫妻の香港旅行報告と
私がもうすぐマカオ旅行
korotaさんご夫妻がGWの香港旅行をひかえているので
今度はあそこに行きたい
あれが食べたいと話が尽きません
もちろん話だけではなくお料理でも盛り上がる叉焼飯飯店
まるで旧正月のお祝いのような盛り合わせでおもてなし料理のスタートです
お肉がと〜っても柔らか
シンプルでやさしい味の蒸し鶏
生姜ベースのたれと香菜でいただきます
揚げたてで皮がパリパリのミニ春巻き
春巻きの具はチンジャオロースのようでした
春巻きにピーマンを入れたことが
無かったのですが
すごく美味しかったので
今度作るとき入れてみます
えびの炒め物
しょうゆ・ごま油・おろしにんで作ったたれに
2時間漬けて焼くだけだそうです
それだけとは思えない深〜い味です
右端のオレンジのチーズは
10年物のチェダーチーズだそうです
さすが10年物
ほろほろっとして濃厚な味
ワインに良く合います
〆は春らしい菜飯
デザートはi-styleさんのお土産の
ロールケーキ
ふわふわのスポンジと
とろけるクリームでお腹いっぱいでも
パクっといけちゃいます
i-styleさんのお土産と言えば
こんな素敵なパンダの絵葉書を
いただきました
香港で人気の雑貨屋さん
GOF(GOOD OF DESIRE)のものです
もう充分食べたハズなのに
なぜか二次会に突入
korotaさんの足は迷うことなく
一軒のお店へ
以前行ったことがある
レモンサワー・チューハイ
オールタイム100円のお店です 前は無かった煙のダクトが・・・
このお店焼き肉を始めたんです!
だからと言って
あんなに食べたあとに肉を食べるなんて
鉄飯碗さんご夫妻の終電の時間が近づきここで一度お開き
わが家とkorotaさんご夫妻はさらに三次会へ
まだまだ夜は長いです・・・
え
香港・マカオの話が出てこないって?
すみませんっ
香港・マカオ好きが集まって香港・マカオの話をするというお話でした
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第11弾はふじっ子「カレー鍋」
カレーライスもカレーうどんもカレーパンも・・・
カレー味のものはなんでも好きですが鍋には手をつけずにいました
でも
そろそろ試さないと鍋シリーズを終われないので
スープカレーを初めて食べたときのような気持ちで買ってみました
カレー鍋の具
牛肉・ちくわ・厚揚げ・キャベツ・
じゃがいも・チンゲン菜・まいたけ
パッケージの写真にちくわがあったので
入れてみました
おでん以外の鍋にちくわを入れるのは
初めてです
意外とカレー色にならないものです
でも味がしみやすい具ばかりなので
しっかりカレー味でした
和風仕立てなので〆はカレーうどんに
しようと思ったのですが
ご飯を入れてリゾット風にしました
ちょっと白カビっぽく見えますが
粉チーズです
〆にご飯を入れてリゾット風にしようとするといつもスープが多くなってしまうんです
鍋を食べ終わったあとはスープの量はちょうどいい気がするのですが・・・
思い切り減らしたほうがいいんでしょうか
今後の課題ですね
東京では桜の開花宣言をしたとたんの花冷えで毎日ひんやりしてますが
季節はもう春
2009〜2010の鍋シリーズはこれで終了です
皆さま お付き合いありがとうございました
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「痲辣」の‘痲’は麻酔の‘麻’ 痺れるような辛さは辛いもの好きにはたまりません 「火鍋」の具 ハチノス・ミニロールキャベツ・ ウインナー・エリンギ・チンゲン菜 ハチノスは下茹でしておきます 鍋のふちを見てください まるでラー油のよう まさに‘痲’ 痺れる辛さです 前回うどんのモチモチ感で 失敗してしまいましたが 懲りずにまたモチモチ系にしてしまいました でもこれが美味しかったんです! 入れたのはシマダヤ「すいとん」 ストレートなモチモチ感が 四川の辛さにピッタリだとわかり 陳痲婆豆腐を作るときにも入れてます リベンジの甲斐あって納得のいく〆ができました さて 春の始めは三寒四温といいますがもうそろそろ暖かい日のほうが多くなりそうですね 鍋シリーズもあと何回続くかな・・・
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仕方がないので(伊丹)空港でお土産を物色していると 一際目を引くこのパッケージ あのくいだおれ太郎ではありませんか!! しかも 観光客目当てのおふざけなお土産かと思ったら ロールケーキが有名な堂島スウィーツの「堂島プリン」とのコラボです この「くいだおれ太郎プリン」なかなか趣向を凝らしていて・・・ プリンはこんな帽子をかぶってます 帽子を取ると くいだおれ太郎の顔のプリンが! ・・・とゆーのはウソで おいしい食べ方の説明書きです カラメルソースと カラメルクラッシュをたっぷりかけて 召し上がれ! ・ ・ ・ カラメルクラッシュはかけ過ぎですね ^^; このプリンの売り上げの一部は大阪教育ゆめ基金に寄付されるそうです こどもたちの健やかな成長を願い「食育」推進をしているくいだおれ太郎が 大阪のこどもたちの確かな「学び」と「はぐくみ」を支えるために創立された 大阪ゆめ基金に賛同したのだそう 美味しいうえに社会に貢献しているくいだおれ太郎なのでした
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