無題
安心して読める本
前回の怒りをしずめるために、まず浅田次郎の「きんぴか」を読みましたよ。ハードカバーは1冊のブ厚いものですが、文庫は3冊に分かれているので片手で持って読めます。あっという間でした。だって、おもしろいんだもん!!!何回読んでも!!
で、そのあとは、同じく浅田次郎の輪違屋糸里(上)。ブックオフに(上)しかなかったので、とりあえず(上)。壬生義士伝で書ききれなかったネタを使って書いたのでしょう。まあまあおもしろい。(下)が早く手にはいるといいんですが。
で、今日はお休み。昼ごろ、ふっと団地の3階から前の公園を見ると、市の図書館の巡回バスがきているではありませんか。タダですから、行かなくちゃ!期限が2週間なので、その間に5冊読めるのは…、という観点から選んで、椎名誠を3冊と三浦綾子を2冊。
で、午後から、おでかけ。ひとつ用済ませて、
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