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Sony ICF-SW600

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                 《 Sony ICF-SW600 》
                    1996年製
               海外(欧州)向け(国内未発売)

LW:141-290kHz
FM:87,5 - 108MHz
MW:530 - 1605kHz
SW1:4750-5060kHz
SW2:5900-6200kHz
SW3:7100-7350kHz
SW4:9400-9990kHz
SW5:11600-12100kHz
SW6:13570-13870kHz
SW7:15100-15800kHz
SW8:17480-17900kHz
SW9:21450-21850 kHz

speaker:10cm
226x129x60.5mm 1030g




現在発売中であるICF-SW11とほとんど同じつくり。

違う点はトーンつまみ、大きな取っ手、AC電源内蔵
それに大きなボディー。


ICF-SW11は162×93.8×34.8mm 340gに対して
ICF-SW600は226x129x60.5mm 1030g

スピーカーも
ICF-SW11は5.7cmに対して
ICF-SW600は10cm 〜ん大きい




1996年製で今はもう売っていない。
代わりに(1999年製)ICF-SW11が発売している。

ICF-SW600はあまり見ない、欧州の一部(ベルギーとか)で売っていたようだ。


シルバーのICF-SW11よりブラックのICF-SW600が良さそうと思うが・・

閉じる コメント(4)

形状的には、SW11よりもこっちの方が個人的に好きです。こっちの方がSW11よりも、はるかにSONYらしいと思うんですけどね。
国内で売ってれば、買うと思います。

2011/6/19(日) 午後 4:27 [ CyberJohnny6 ] 返信する

ICF-SW600、ソニーならではでの工業デザイン、
音も良さそうだしホーム短波ラジオとして売ってください。

2011/6/19(日) 午後 6:08 [ polygon61 ] 返信する

600という型番に松下のRF-B600をイメージしてしまいます。(全く違いますが…)
ジョニーさんが紹介していたCFM-SW11にどことなく似ている気がします。

2011/6/20(月) 午前 6:10 Mexicano 返信する

CFM-SW11/ICF-SW600/ICF-SW11、この三つは周波数パネルを見ると、
同じデザイナーが作ったのではないのでしょうか。

2011/6/20(月) 午後 9:52 [ polygon61 ] 返信する

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