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やんちゃ坊主とお転婆娘とのトホホな生活
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前日、高知への出張撮影を終えた私は、

翌日の松山市民会館で行われた「ジュニアバンド フェスティバル」の撮影です。

まぁこの仕事は趣味のレベルですけど、手抜きしない仕事の連続はやっぱキツイ(笑)

私の兄もラッパ吹き。従兄弟叔父は交響楽団のラッパ吹き。

私もラッパ吹きだった遺伝子からか、去年まで日舞やってた娘がラッパ吹き(爆笑)

4年生から「吹奏楽部」に入れるとあって、日舞の師匠の恩も吹っ切って楽器の世界へ。

我が写真の師匠の『子供は「やりたい」時にやらさなあかんねん』の言葉に従い、

私は叱咤激励の毎日でございます(笑)

でも、3ヶ月位でステージに上がれるなんて(涙)

イメージ 1

水泳大会 2008年7月23日

予告どおり「水泳大会」の写真シリーズ。

まだまだ編集が手つかずで、(暑いですからね)何にも出来てません(笑)

って事でとり急ぎ公開(後悔かも?)

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こんな所でやってました。「アクアパレット」って言います。

素敵なプールでしたよぉ!

じゃぁ何の水泳大会だったの?なんて声も聞こえそうなので、

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駐車場が確保出来ないから、考慮願いますって学校側からの依頼で、

漕ぎましたよぉ4キロ程自転車を。。。

行きは良いのですが、帰りは撮った後だからヘロヘロ(笑)

記事公開は編集と並行しますね。。

先ずは「さわり」だけ。。
2008年7月20日 松山市の道後公園で「第3回道後公園魚つかみどり大会」が行われました。

ここは元「道後動物園」のあった所。

とは言えそんなに広い公園ではありませんから、動物園運営は大変だったと思います。

そう!道後といえば「道後温泉」ですよね。この場所からすぐ近くですよ。

不思議な事にこの公園、堀があるんですよ。

変でしょ。外堀・内堀がちゃんとあります。

650〜400年前は『湯築城』って城のあった所なんです。

だから、水が豊富。って言っても温泉じゃありませんよ(笑)


イメージ 1


この大会は「コンソーシアムGENKI」って言う道後公園の指定管理業者さん。

(      ↑クリックするとHPにジャンプしまっせ。)

共催は「道後魚つかみどり保存会」さん。

近くの小学校とかに案内したけど毎年反応が良くないけど、

特別支援学校の方が反応がいいんだって(不思議)

普通の小学生ってのはノリが悪いのか?

それとも「魚」ってのはスーパーで買うもので、「つかみ取り」なんて野蛮と思ってるのかな?

あのあたりの小学校の周りはちょっとお金を持った家が多いですからね。

多分「魚は工場の中で、切り身で泳いでる。」なんてね(笑)

お世話になっている学校の事ですから、当然家の子供達にもお誘いが。

一昨年面白かったので、二つ返事で「行く〜〜〜〜!」(笑)

参加者が足りないって小耳にはさんだので、お向かいの姉弟にもお誘い。

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集まってみると凄い人数でしたよ。

始まると、面白い様にニジマスを獲るわ獲るわ。

バケツから川に逃げ出すニジマスも何匹か。

イメージ 3


主催関係者から「1人5匹だよ。多く獲ったら少ない人にあげてね。」

いいですねぇ。ニクイ考えですよ。

我が家なんか5人家族ですからねぇ。「ちょーどイイ」って(笑)

その夜は塩焼きで頂きました。

生きてるニジマスを捕まえて、調理して食べる。

これこそ「命を頂く」いい教育ですのにね。

素晴らしい食育イベントでした。

宿泊学習 2008年7月13日

重い荷物を持って、長男が2泊3日の宿泊学習に行きました。

行き先は瀬戸内海の大三島です。

幸い船には乗らず、「しまなみ街道」を通って参ります。

「まぁ楽しんで元気で帰って来いよ。」と一緒に歩いて校門まで送りました。

「うん」と言いながら友達の所に駆け寄って行く姿を見ながら、

「たくましくなったな」なんて嬉しいような寂しいような(笑)


家に帰ると、「兄ちゃんが居なくて寂しい」と娘が泣いてたそうな。

居るといつも喧嘩ばかりしてるのにね。

イメージ 1


もしかすると、1番寂しがってるのは私かも(笑)
今日、子供達が第一回目に行ってきました。

この教室はNHK文化センターのこども講座なのです。

月一回のペースで、6回行われる教室です。

子供達に聞くと「行きたい!見たい!実験したい!」って(笑)

二人で教材費・受講料あわせて2万五千円ですが、

私の恩師の言葉

「子供が『やりたい』って言う時にやらさなあかん。」

って事で思い切りました。



今日のお題は「−196℃ “脅威の世界”」ってな内容で、

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先生が液体窒素を扱ってますが、こいつが「−196℃」なんですよ。


例のごとく、

バナナを凍らせてみたり、

酸素や二酸化炭素やブタン(カセットコンロのガスですね)を凍らせたり、

電球やブザーを作動させたまま電池を凍らせるとどうなるか?とか。


でも、一番生徒が大騒ぎしたのは「ゴム毬を凍らせると弾むのか?」でした。

ここで、教室にどっぷりハマった息子。

そそくさと実験を手伝う。

イメージ 2


結果は、「落とすと粉々になる」でした。(笑)


この教室の地元松山の高校講師 藤井 初子先生で、

「第3回小柴昌俊科学教育賞・優秀賞」受賞したとってもエライ先生なのです。

女性で化学講師ってのが珍しい事と、学校でなく街で化学実験教室をしている事が

評価の対象だったのですが、我が家にはそれ以上に、

「妻の担任」だったのですよ。


またしても、両親の「先生」が子供達に関係してきますね。

教室終了後に先生と妻が話をしていたみたいですが、

ちゃんと覚えていて下さいました。有り難い事です。


「これからも、宜しくお願いいたします〜〜〜〜〜!」m(v_v)m

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