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我が家の子達お世話してくれることになりました!
これで 一安心
入院中 癒されるように こんちゃんのお写真をくれました!!!
ありがとう!!!
ココから下は 私の治療日記というか 記録になるので 飛ばしてくれてOKです。
4月中旬にプレドニンを 一日おきになり まつごろ 両肘の筋肉痛?を感じた
5月の連休前に 熱が出始め 高いときには38,5ぐらい?になり 解熱剤として
プレドニンを50mgを何度か投与
そうすると 不思議と治り また いつもと同じ生活を送る
しばらくすると また 熱がでて 同じように 数日プレドニンを使う
同じように 調子がよくなる
左手の力が 入らないことに気がつき 理学療法士の先生にそのことを伝えたら
本院に行ってらっしゃいとのことで 神経内科 総合診療内科で見てもらい
CPK(筋肉が壊れていく数値)が慢性的に高いとのことで 白血球の数値も
両手とも握力が 30キロ台だったのに 14キロしかなくなっていた。
手にばかり気が行っていたので 気がつかなかったけど 体全体が 力はいらないって状態だった
6月15日入院 頭部MRI
6月18日 ルンバール 髄液検査
電気生理学的検査(反射シゲキテスト)
電気生理学的検査(伝導速度)
6月19日 腰髄MRI (造影剤入り)
6月20日 腹部超音波
6月21日 胸髄MRI
6月22日 下髄部 MRI
6月25日 検査の名前は知らないが 7センチぐらいのもとと5センチぐらいのものを
手 足 腰 お尻 首 にさして 動きの検査をした^^:
下肢と 足首のところの神経の伝達がまだおかしいらしい?
腰の造影剤入りでは いまだに 神経が白いところがあり
年数がたってるので 筋肉の衰えも 見られるとのこと
髄液には 問題はなさそうだ??
血液検査では 少しだけ グロブリンの量が少ないみたいです。
それによって どうなるの?って 聞いたら どうやら よくわかってないらしい?
風邪を引きやすいとかの原因かも?
昔でいう? 血沈も 数値が悪いとのこと
う〜ん 検査をしても 今回もわからないのではないかと?思います!!!
ステロイドで抑えることはできても 原因がわからないことには治らないんですよね^^:
でも まあ 利く薬があるだけ ましではあるけどね^^ノ
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2012年06月26日
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