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入院と同時にリホーム開始
入院セットと ルンバール エコーの検査をしてから
2016/06/17スタート
ステロイド 5mg×5錠服用しまたまま
17日から
献血ヴェノグロブリンIH 5パーセント静注5g/100ml × 6本
三日目から グリセオールを点滴で落とす(4から5日)
はじめて 頭痛と吐き気が治まった。
ただし 三日目から 下痢ぎみである。
ステロイド糖尿病であるため 今回の入院からグルファスト錠10mg 食前に一錠
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CIDP
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一般的なCIDPには パルス療法よりも グロブリン療法が推進されている。
長い間 ステロイドを毎日5錠飲んでいたおかげで
入院するのが 一年半ぶりになった。
人によるみたいですが パルス療法をするとしびれが私は取れます。
あと 体の全体的な力の目安としてはかる握力検査が やる前は 10キロ
やった後は 三日目にして 26キロまで回復
ベットに横になったままで 左足をあげることができなかったが
今では 簡単に90度まであげることができるようになってる。
これは 二日目にして
いかに パルス療法が魔法薬といわれているのかが 体で実感できる。
グロブリン療法も同じように菊が 体がやわらかくなるのが わたしの特徴 握力ももちろんもどります。
パルス療法は感染率が高く また 通常熱がでるもんが ステロイドの力で抑えられてしまうので
たとえ 肺炎になっていても 血液検査をしないと なかなかわからなかったりします。
インフルエンザに感染しても よくでて 熱が37.5Cしか あがらなかったです。
感染率がたかいので 退院してからの 感染予防が大切である。
まあ ステロイドを5mgを 5錠も通常飲んでる状態は すでに危険が高いといえる
ただし 長期間服用していることによって 通常は退院が4錠からというのが一般的であるが
すぐに退院することができる。
なので 今回の入院は 2016/01/28日〜2016/02/02
この日数は 通常のパルス療法をするひとは 参考にはならないので 注意
なぜかというと ステロイドを減らすのはとても危険なので 長時間かけて減らしていかないと
再発して パルス療法が必要になるからである。 通常は 数か月かけて 退院していくのが一般的です。
その点 グロブリン療法は IVIGという グロブリンという輸血をするため 免疫力が高まり 風邪とかにかかり
にくくなる。
今度は 家を留守にする時間がとれたら グロブリンにしてみようかと思う。
副作用があっても 左足の足の裏の筋電図の経過が悪くなっていたから 治療法には関係ないといわれたが
なんといっても難病といわれているので 将来変わる可能性があるから 死ぬまでにいまの健康状態を
保つもしくは うわむきになることを目指しているからである。
どの人にもいえることかもしれないが 積極的な治療は大切だと思う。
同じ時期に 年齢がうえで 多発性硬化症のかたがいたが 年齢も上のせいか? 積極的治療をしてないせい
か すごい勢いで めきめきよくなった人が いまでは 全介助が必要になっていて リハビリにもこなくなった・・・
先生たちが読む 医療診断書ガイドラインにも書いてあるが リハビリはとても大切で リハビリの時間が
短くなると 動けなくなるのを身をもって体験している。 もし ここでCIDPの人が好むことがあれば
ぜひ リハビリをがんばってほしい。
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ステロイド治療ステロイドって何 ?ステロイドとは、副腎(両方の腎臓の上端にあります)から作られる副腎皮質ホルモンの1つです。ステロイドホルモンを薬として使用すると、体の中の炎症を抑えたり、体の免疫力を抑制したりする作用があり、さまざまな疾患の治療に使われています。副作用も多いため、注意が必要な薬です。 適応は ?腎臓病では、微小変化型ネフローゼ症候群をはじめとする原発性ネフローゼ症候群、IgA腎症、急速進行性糸球体腎炎、全身性エリテマトーデスによるループス腎炎などの糸球体腎炎に使用されます。尿細管・間質性腎炎でも適応になります。 使用方法は ?1. 経口ステロイド療法「プレドニゾロン(PSL)」という薬が使われることが多く、初期投与量PSL20〜60mg/日程度で開始し、2〜4週ごとに5〜10mgずつ減量していきます。PSL20mg以下では、さらにゆっくり減量していきます。連日内服と隔日(1日おき)内服があり、後者のほうが副作用は少ないといわれています。
2. ステロイドパルス療法メチル・プレドニゾロン500〜1000mgの点滴注射を3日間行います。 服用中に注意することは ?1. 急に内服を中止しないことステロイドホルモンはPSL換算で2.5〜5mg程度が生理的に分泌されていますが、それ以上の量のPSLを長期に内服した場合、副腎皮質からのステロイドホルモンが分泌されなくなります。そのため、急に薬を飲まなくなると、体の中のステロイドホルモンが不足し、倦怠感、吐き気、頭痛、血圧低下などの症状が見られることがあります(ステロイド離脱症候群)。自己判断で急に内服を中止しないようにしてください。
2. ストレス時には要注意手術、抜歯、その他、体にストレスがかかるときは、ステロイド薬の増量が必要な場合がありますので、主治医に事前に相談してください。 副作用は ?ステロイドの主な副作用とその対策について示します。これらの副作用は、みなさんに認められるものではなく、疾患、薬の量、内服期間などによりさまざまですので、自己判断はせず、主治医と相談するようにしてください。
1. 易感染性体の抵抗力(免疫力)が低下するために、風邪やインフルエンザなどの感染症にかかりやすくなります。投与量が多い間は、感染予防の薬(バクタ配合錠など)を飲むこともあります。日頃は、手洗い、うがい、マスク着用、人混みを避けるなどの一般的な注意が必要です。
風邪気味の人と接触するともれなく風邪をもらう
2. 骨粗しょう症(ステロイド骨粗鬆症)骨がもろくなり(骨密度が減少し)、圧迫骨折や大腿骨頸部骨折などが起こりやすくなります。予防薬として骨を守る薬(ビスホスホネート薬)を内服します。
ワンアルファーを飲むことによって大丈夫そうだ
3. 糖尿病(ステロイド糖尿病)糖を合成する働きを高めるため、血糖が上がります。投与量が多いほど血糖は上がるので、特に投与量が多い間は、食事療法による予防が大切であり、薬による糖尿病治療が必要な場合もあります。
2015年12月ごろから ステロイド糖尿病になってる 長期間6錠をのんでいたが 数値が気になったため 半錠ずつ体調をみながら減らしていったが 4錠半までいったら 右手の筋肉痛がでてきたため 5錠にもどした。 犬が楽しみでもあり 人間関係というストレスがあるのかも。
人間関係というのは 自分にとってはそんなつもりがなくても 相手が人を利用してやろうと化してあることないことを人に吹き込むため それを吹き込まれた人が信じるため
利害関係で 自分にとって相手を蹴落とさないといけないと思うらしい?
私にとって ストレスになるので それが嘘だということを 訂正してまわるのも嫌だ
のほほんとして やりたいものだ。
先ほどのせた気になる記事に ストレスがあると ステロイドが足りなくなると書いてあったため
4. 消化性潰瘍(ステロイド潰瘍)消化管粘膜が弱くなるため、潰瘍ができやすくなります。胃酸分泌を抑制する薬や胃粘膜を保護する薬を予防的に内服します。
グロブリン療法のときに 副作用により吐いていたので逆流性食道炎になってから ガストローム タケプロンを飲んでいるため たぶんだけど今のところはなんともない。 ただし ときどき 胸やけがする。
5. 血栓症出血を止める働きをする血小板の機能が亢進するため、血管の中で血液が固まってしまう血栓症が起こりやすくなります。予防的に血をサラサラにする薬(抗血小板薬)を内服します。
ドルナー錠を飲んでるが 血液検査をすると 高脂血症
6. 精神症状(ステロイド精神病)不眠症、多幸症、うつ状態になることがあります。軽度のことが多いですが、よくみられます。ステロイド薬の減量により後遺症なしに改善します。
朝よりは 夜のほうが元気で動きやすいからだが軽いから?よく寝てるから?昼夜が逆転してる?
7. 満月様顔貌(ムーンフェイス)、中心性肥満食欲の亢進と脂肪の代謝障害によりおこります。ステロイド薬の減量により改善します。カロリー制限など食事に注意が必要です。
ステロイドを使いだしてから 9年たったせいなのか 20kgぐらい増えた。とくに 10月のパルスをやってからの体重増加はめざましく 食事制限をしても効果はなく 増える一方で 10kg太った。
おそるべし ステロイド
先生に言って 個人輸入で二種類のみはじめてからはすくなくとも 体重増加は止まった。
減ってもよいのに これがまた 減らないんだな〜 増えないだけましなのかと思って飲んでいる。
入院中は パルス療法しているので 量が量だけに怖いので 飲むのをやめた。
8. 動脈硬化、高脂血症動脈硬化を促進し、コレステロールや中性脂肪が高くなることがあります。食事に注意し、必要であれば、コレステロールや中性脂肪を下げる薬を内服します。
動脈硬化は 以前はかったことがあり年齢をだしてもらったが 倍以上の年齢だといわれた。
ただし 足が悪い人は 数値が悪いそうだ。 コレステロールは 善玉のほうが多いので大丈夫?
中性脂肪は高い 食事は玄米ご飯をとりいれてみたり マンナンライフをいれて おにぎり一個だけの米にしているので けっして多いとは思えない。逆に 病院食のほうが多い ただし おかずの量が自宅だとおおい。病院食は少ない。。。おかずと米との差を逆にしてほしい。。。
友人に血管年齢を上げる方法を教えてもらったが 残念なことに お風呂の熱いのにはいると しびれがまして 脱力する(><)
9. 高血圧症、むくみ体内に塩分が溜まりやすくなるために起こります。塩分を取りすぎないようにします。
椅子に座る時間がながい わんこのマットを作るためのミシンをかけていると右足がパンパンになることがある。 なぜか 車を運転しているとならない よくわからない?
10. 白内障(ステロイド白内障)白内障(視界が白く濁る)の進行を早めます。長期に内服する場合は眼科での定期的検査を行い、必要であれば点眼薬で予防します。
11. 緑内障(ステロイド緑内障)眼球の圧力(眼圧)が上昇する(緑内障)ことがあります。自覚症状はほとんどなく、眼圧を測定する必要があります。ステロイド薬投与後、数週間以内に起こり、ステロイド薬の減量・中止にて改善します。
12. 副腎不全(ステロイド離脱症候群)ステロイドホルモンはPSL換算で2.5〜5mg程度が副腎皮質から生理的に分泌されています。それ以上の量のPSLを長期に内服した場合、副腎皮質からのステロイドホルモンが分泌されなくなります。そのため、急に薬を飲まなくなると、体の中のステロイドホルモンが不足し、倦怠感、吐き気、頭痛、血圧低下などの症状が見られることがあります(ステロイド離脱症候群)。自己判断で急に内服を中止しないように注意が必要です。
13. ステロイド痤瘡(ざそう)「にきび」ができやすくなります。ステロイド薬の減量により改善します。
14. 大腿骨頭壊死(無菌性骨壊死)大量投与でごく稀に起こることがあります。多くの場合、ステロイド薬投与後、数ヶ月以内に、股関節の痛みで発症します。早期発見が大切です。
15. その他増毛、脱毛、生理不順、不整脈、ステロイド筋症、などが見られることがあります。いずれもステロイド薬の減量により改善します。 |
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