ポンのラジコンとトイプードルのアプリ君

のんびりとラジコンネタとトイプードルのアプリの成長を綴っていきます

機体修理

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カタナの破損状況

先日着陸で風に煽られこけてしまったカタナの破損状況です!

運良く主翼の破損はありませんでした! この程度ならオイラでも直せそうです〜 (・。-☆うふ♪


胴体部分です!

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防火壁付近です!

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数日中には復活出来そうです!

頑張るぞ〜 P_(_) ♪
先日、野外初デビューしたT−REX君でしたが着陸の際に

テールローターに草が絡んで【トルクチューブフロントドライブギア】が欠けてしまいました!(>_<")


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部品調達どうしようかぁ。。。 ネット? それとも近くのショップで?

まずは自宅近くのショップに行ってみるとに。とりあえずありました! 2個入りで1540円也〜 


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このショップは何でもかんでも高いんです!!! 

飛行機の半完成機・・・定価。 フルセットのヘリ・・・定価。 部品に関しても・・・ほぼ定価!

全国探してもこんなショップあらへんで〜

今回は金額も金額なので定価でも仕方ないと諦め購入。(・。-☆うふ♪


帰ってきてからネットで定価を調べてみました。

まずは日本代理店の【T−REX JAPAN】のHPを見ると・・・

|||||||||||||(◎ ̄ロ ̄◎)|||||||||||||ガビーン! なぬっ! 

販売定価(税込み)1200円!

ってことはあのショップ3割も掛けて販売してるんかい! o(・_・)○☆パンチ o(・_・)○☆パンチ

市内にラジコンショップが一軒しかない事をいい事にぼったくりもいいとこじゃん!!!

この〜ボケ! (`´)/□

ムスタング 退院

まずはその後の修理の様子をどうぞ〜

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タイヤハウスの損傷はアクリルパウダーは白を使用。
アクリルで形成後、金ヤスリとサンドぺーバーで整形してアクリルリキッドで銀のパウダーを塗った。

成形前

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成形後

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そして全て治療を終え無事退院となったムスタング君! 近いうちに大空へGO!!!


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ムスタング 修理 2

Eさんから修理が進んだと連絡あり!

それではどうぞ〜


引き込み脚のタイヤハウスが6カ所も割れていた。

ネイル用のスカルプを作るアクリルでABS樹脂は補強しながら接着できる。

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主翼を結合するための準備として、カンザシ部分のプランクをする。

下の写真 1.5mmのバルサを切り取ったプランクと同じ形になるように何度もカッターで切り形を合わせる。

翼側に埋める穴に取り付けるプランクの受けを付ける。

その他、引き込み脚サーボのマウンド部分が壊れていたので修正、欠落した部品を作る。

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左翼のカンザシ部分、上下のスパーを繋ぐ補強剤はカンザシ部分のエポキシが固まってから新たにエポキシを練って隙間を埋めてから取り付ける。

主翼の結合後、カンザシ部分隙間を埋めて補強剤を取り付けた。 さらに中央リブの紛失した部分を作り取り付けた。

そしてサーボマウントを取り付けて、木材加工を終了する。

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フィルムを貼り終えてタイヤハウスや中央のパーツを取り付けるために接着部分のフィルムを剥がした。

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ムスタング修理

GWの6日、失速で墜落したムスタングの修理の様子がEさんから送られてきました。

カンザシの接着方法など製作の未熟さが明らかになってしましました。(^_^; アハハ…

Eさんからのコメントを添えての進行状況をUpします!



2009年5月7日夜から作業開始。

まず、目立った所から作業した。

主翼の後衛のボルトで止める部分のバルサが割れているのを修理した。

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主翼中央のカンザシ結合部分の点検をした。

右翼の上スパーとカンザシが接着されていないことは前日確認したが、下のスパーも約1cmくらいしか接着材が付いていないことを確認した。

また中央リブのプランクが、かなり剥がれていることも判ったので、一度左右の主翼の結合を取り外して良く調べることにした。

スパーとカンザシを接着したエポキシはカッターで接合部分だけ切り終えても、簡単に左右の翼が離れてくれない。

どうやらカンザシを付けたときに中に塗ったエポキシが中央リブにはみ出したため、それが強固にくっついているようだった。

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左右の翼が離れてから、カンザシ部分のエポキシを丁寧にカッターで切り落とした。

中央のリブとプランクが剥がれているため木工用ボンドで貼り直した。


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2009年5月8日

右翼のカンザシの取り付けがどうなっているか心配なので切開して見た。


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左翼と同様に下側はスパーと接着されているが、上側は全く接着されていない!

カンザシの上側の端は1mmくらい隙間が空いているのでエポキシ系接着剤を流し込んでからプランクし直すことにした。

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左右の翼を結合する前に左翼の引き込み脚の取り付け部分の修理を先にすることにした。
状況把握のためフィルムを剥がして損傷を確認した。
取り付けの枕木が割れて紛失している。→ 6mmの厚さなので6mmのヒノキ材を欠けた木片の形に加工してからエポキシで隙間を埋めるようして取り付ける。
写真では判りづらいが、上の3mmのシナベニアは木ネジの穴が大きくなってしまったため、ヒノキ材を取り付ける時に一緒に穴埋めをする。

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バルサが欠けている。タイヤハウスを取り付けるところはバルサが紛失しているので、いったん穴を塞いでから、タイヤハウスの形にくりぬくことにした。

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左翼の引き込み脚の取り付け部分の補修も大詰め。
翼のプランクを途中で繋ぐ場合は、なるべく定規を当てて真っ直ぐカットしてから、プランクを繋ぐとこのバルサの裏に1mm〜1.5mmのバルサを幅10mmくらいにカットしたものを接着して繋ぐバルサをその上に乗せるよう接着すると強度がでます。

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左翼引き込み脚のマウントとプランクの修理完了。

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結構ダメージがあったようです。やはり私では手に負えないですわ〜 f(^^;)ポリポリ

次回どこまで進行しているか楽しみです。 本当にEさんありがとう。^^

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