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T−REXの修理も終わり調整ホバをしてみると・・・浮き上がらない!
えっ???
ピッチ角だって程ほどに入れてあるし〜〜〜
と思った瞬間 w( ̄▽ ̄;)wワオッ!! 一気に上空へ。
何とか無傷で下せました。 (;-_-) =3 フゥ
一気に繋がったようです。
怖い気持ちはあったのですがもう一度。
エンコンを徐々に上げると何とか離陸したものの
エンジン音が半端じゃない。 半クラッチ状態で超回ってるって感じ〜〜〜
やっぱり墜落した時の原因の一つがクラッチだったようです。
その前に〜〜〜腕がないのは間違いないのですが。。。(^∇^)アハハハハ!
エンジンを降ろしてクラッチシューを交換することにしました。
以前【JRのクラッチシューが良い】とある記事で見かけたので
今回はアライン純正ではなくJRでやってみました。
貼り付けも上手くいきエンジンをかけると、今度はクラッチが繋がり過ぎます。
アイドリングでも半分繋がっているって感じ〜
せっかくクラッチシューも交換したのでクラッチを少し狭めてみようと思っています。
それでもダメなら全て交換ですね。
アイドリングで半分クラッチが繋がっている状態で飛ばすことは
やっぱり危険なんでしょうかぁ?
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