ポンのラジコンとトイプードルのアプリ君

のんびりとラジコンネタとトイプードルのアプリの成長を綴っていきます

EDGE540 V3

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まずまずの結果なぁ〜

相変わらずバタバタとしてまして報告が遅れてしまいました〜 (;^_^A
下っ腹を空けたエッジ君ですが、ご覧の結果となりました。
 
イメージ 1
 
100℃前後で安定、そして飛行後のアイドリングもバッチリでした! (^▽^)/
この程度であればOKですよねぇ???
 
今回の問題は皆さんのアドバイスのおかげです!!!
感謝! 感謝です〜
ブログを続けていて本当に良かったです。
 
これからもいろいろ教えて下さい。 m(_ _)m
 
 
 
 

これとこれかぁ?

またまた懲りずにEDGE君のエンジンの不調の記事になっちゃいます! (;^_^A
 
先日取り付けたアルミパンチングプレートでは空気が抜け切れないようでしたので
思い切って取り外しました。
そしてメカ室との間も0.3㎜のアルミ板で塞ぎました。
これで入った空気はメカ室には入らず胴体下から全て抜けるはずです。
たぶん。。。 (;^_^A
 
イメージ 1
 
 
エンジンをかけてみると、フルスロットルで120℃まで上がりますが
冷え方がアルミパンチングプレートを付けていた時とは雲泥の差でした!
飛行すればもっと風を受けるわけですから期待が持てます。( ̄ー ̄)ニヤリッ
 
しかし・・・相変わらずアイドリングが安定しないんです。(。>0<。)ビェェン
エンコンサーボを新品に交換、スロットルリンケージも再度確認。
エンジン温度80℃〜90℃位なのに1700rpmから2500rpmの間で安定せず!
酷い時には2800rpmまで上がります。
あと考えられるのは燃料系統かキャブってことになりますよね〜
で!最初に気になったのが逆止弁なんです。
SE CRAFTさんから購入したこれ ↓    いい値段するんです。
イメージ 2
 
試しに一緒に買った安い方の逆止弁を付けてみると・・・
w(゚o゚)w オオー!
1700rpm〜1800rpmあたりで安定します!
フルハイから最スローに一気に下げても安定してます〜 ( ̄∇+ ̄)v
アイドリングの不安定だったのはこの逆止弁だったみたいです!
とりあえず問題の一つは解決出来たかもね。 (;-_-) =3 フゥ
 
 
次回の飛行が楽しみです!
 
 
 
 
5月25日は飛行場整備でしたので朝6時過ぎに出発〜
到着するといつものように・・・ほぼ終わっていましたぁ。 (;^_^A アセアセ・・・
毎回早朝から整備をいて頂いている方々には本当に頭が下がります。m(_ _)m
 
さて〜この日は飛行を楽しむというよりもEDGE君のエンジン温度の検証です!
先日、下っ腹を空けてアルミメッシュを貼ったので
これでエンジン温度の上昇は和らぐと思ったのですが・・・
ほとんど効果が出ませんでした!!! (。>0<。)ビェェン
ご覧の通り!
 
イメージ 1
エンジン回転は地上よりも約1000rpm上がりすね。
問題のエンジン温度はフルスロットルで飛ばすと150℃を超えてます。
ヽ(ヽ ̄□ ̄))))) ヒイィィィ!!!
アラームが鳴りっぱなしなので降ろすと、
先回のようにアイドリングが2700rpm前後!
ってことはあのアルミメッシュの効果はなかったぁ〜 (。>0<。)ビェェン
 
こうなったら次回はカウリングにもう一か所穴を開けて
アルミメッシュを外して穴開き状態で飛ばしてみようと思ってますが
アルミメッシュを外すと下地が出るので見た目がよくなるように加工はしますよ〜
EDGE君とGT33はなかなか手ごわいです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エッジ君のエンジン温度の問題ですが
まずキャニスター取り付け口を塞いでおいたべニアを取り外して
テレメトリーの温度計でデーターを取ってみました。
地上だと言ってもまだまだ高温ですね!
120℃だもん。。。 (;^_^A
 
イメージ 4
 
 
 
やっぱり皆さんからのアドバイスの通り
風が抜ける所を作ってやらないとダメですね。
なので〜思い切って胴体下を空けることにしました!
フィルムをカッターでバッサリ!
 
イメージ 1
 
 
このままじゃカッコ悪ぅ〜〜〜
ホームセンターで軽くてカッターでも切れる穴あきアルミ板をみっけ!
 
イメージ 2
 
 
アルミ板を木ネジで留めれるように
補強を兼ねてべニアで受けを取り付けてこんな感じになりました!
イメージ 3
 
 
この後エンジンを回してみたのですが
アルミ板の穴から相当な熱が出てきてましたよ〜
どんなデーターだったのか楽しみにしてたのに・・・
データーを取るスイッチ入れるの忘れた!!!  ( ̄▽ ̄;)!!ガーン
本当におバカです!
 
たしか・・・
フルハイで100℃を少し超えたくらいで
最スローにすると110℃まで上がってきますが
すぐに90℃位まで下がったような。。。
データースイッチの入れ忘れが悔やまれる!!! 
でも以前より良くなっていたのは間違いなし〜 (^▽^)/
これで大丈夫かなぁ???
 
次回飛ばす時はアラーム機能と音声機能を使って様子を見ながら飛行します。
データースイッチもちゃんと入れて! o(^▽^)oキャハハハ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

GT33 OSさんの回答

GT33の飛行後にスローが高くなる原因をOSさんに電話で問い合わせてみました。
まず考えられるのがローニードルの締め過ぎだそうです。
もう一度最初から調整をして下さいとの事。
 
早速カウルを外して調整してみました。
ロー、ハイニードル共全閉より2回転開く
エンジン始動 →  一発始動 → フルスロットルで暖機運転10秒ほど
 
【ローニードル調整】
ロットルスティックを3クリック開けた位置でローニードルを30度締めて
回転数が最高になるスローニードル位置を見つける。
その位置から90°開いた位置がおおよそのスローニードル位置
 
【ハイニードル調整】
スロットルバルブを全開にしてハイニードルを約30°閉めて回転数が最高になる
位置を見つける。
その位置から約30°開いた位置がおおよそのハイニードル位置
 
上記に従い調整後アイドリングが1800rpm程になるようトリム調整。
フルスロットルで7000rpm。
結局は不調だった時のニードル位置とほぼ同じだったんですよ〜 
アイドリングも安定、吹け上がりも問題なし。 「(゚ペ)ありゃ?
 
エンジンを冷やしカウリングを取り付けて1分ほどフルスロットルで回し
最スローにすると・・・)))))))))))( ̄ー ̄;)/ギク!   
スローが2400rpmになったりと。。。
もしかしてカウルが付くとオーバーヒート状態になるのかな?
カウルを手で触ると結構いい温度!
これで大丈夫なのかぁ?
 
そういえばブロ友のきはさんが温度センサーっての付けてのを思い出し
温度センサーの他にタコメーター、GPS、受信機(R7008SB)購入し
早速取り付け〜 (仮に置いています) 
イメージ 1
 
 
 
早速カウリング有りと無しでの温度を比べてみました。
比較した数値の写真を撮るのを忘れちゃいました〜 (;^_^A
 
【カウリング無し】
フルスロットル1分で80℃〜90℃ 
その後もほぼ温度は変わらず。
 
【カウリング有り】
フルスロットル30秒で100℃越え
1分で120℃越えしたのでエンジンを止めました!
 
これだけ違うとエンジン冷却の問題が考えられますので
カウリングを少し大きめにカットし計ってみると・・・・
フルスロットル1分で100℃
だいぶ冷却されるようになったようです。
最スローにしても1800rpm前後で安定。
エンジン冷却の問題だったのかなぁ?
 
ところでガソリンエンジンの温度って何℃くらいになるのでしょうかぁ???
センサーはエンジン本体のフィンに取り付けてあります。
きはさんのエンジンは何℃位まで上がるのですかぁ?
 
 
それにしてもテレメトリーはやっぱり便利ですよね!
温度計もタコメーターも飛ばしてる時に確認できますから!
もっと早く導入すればよかった。 (* ̄∇ ̄*)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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