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軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 自衛隊・米軍、軍事基地が必要だと洗脳されている国民が一気に減少している。Linkfree

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8月5日、BS−TBSの「報道1930」。進行係を務めている松原耕二がれいわ新撰組の山本太郎代表に「小泉進次郎と似たようなスタイルなので、組んでみる考えはないか」と質問した。
山本太郎代表はこのお笑い質問に怒ることなく、「どうなんですかね?(小泉進次郎は)CSISと深いつながりがあるんではないですかね?」と冷静に正鵠を射た返答をした。
言うまでもなく小泉進次郎は腐敗自民党の中身ゼロの世襲議員の典型として女子高生にもアホ扱いされているアメリカ軍産の飼育仔犬である。
だから、会った者が皆「親父純一郎に輪を掛けたような中身の何もない男だった。」と言うのにマスコミは真逆のチヤホヤ持ち上げインチキ報道しかしない。

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国民の多くが、小泉進次郎はアメリカ戦略国際問題委員会CSISに飼育された自民党世襲議員の小汚い利権屋だとはっきり知ったのは、2018年8月3日唐突にに安倍晋三首相を官邸に訪ね、役割を終えた人工衛星やロケットの破片などのスペースデブリ(宇宙ごみ)の対策に関する提言書を手渡したバカ丸出しのパフォーマンスをしたときである。小泉が座長を務める自民党のワーキングチームが提言書を纏め「宇宙ごみ除去事業に必要な法制化などに政府で取り組んでほしい」と要請し、首相は「国際的な枠組みを作っていく必要がある」と応じた。
国民の貴重な血税をインチキ詐欺企業に流し込む国民騙しの猿芝居である。
戦後最低の軍事利権屋であった小泉純一郎から受け継がれた日米利権構造である。
日米軍事利権が絡む宇宙航空研究開発機構(JAXA)のインチキ構造である。
200人が死亡した7月の西日本豪雨禍で被災地は未だ混乱の最中、宇宙ゴミとかふざけた利権屋であると多くの国民が怒った。

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米戦略国際問題研究所
CSIS(Center for Strategic and International Studies)は、アメリカの他国侵略拠点。
ネオコンの牙城と言われるシンクタンクで、小泉純一郎元首相の息子小泉進次郎がCIAエージェントであるコロンビア大学教授ジェラルド・カーティスの推薦で2年ほど籍を置いていた。
シンクタンクとして、デイビッド・M・アブシャイア博士とアーレイ・バーク海軍提督によって1962年ワシントンDCに設立された。ヘンリー・キッシンジャー元国務長官やカーラ・ヒルズ元通商代表、リチャード・アーミテージ元国務副長官らが理事。

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第二次安倍政権樹立以降、アメリカの対日工作シンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)に、安倍政権が国民の税金を原資に「巨額の寄付」を行なっていたことが発覚。共産党・宮本徹議員の調査で判明した。

・外務省が提出した資料によると、CSISへの寄付は2015年を機に大幅に増加。寄付金の額は6年間の合計で2億9900万円に及び、安倍政権が米軍産資本への利益誘導のために、国民の巨額の税金を差し出している実態が明らかになった。
軍拡要求の米研究所に寄付金
 安倍内閣6年間 税金から3億円
 宮本徹議員の調査で判明
日米軍事同盟の強化などを提言している米国のシンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)に安倍晋三内閣の6年間で、寄付金として3億円もの税金が投入されています。日本共産党の宮本徹衆院議員の調べで13日までに分かりました。
CSISに対する日本政府の寄付金額は、宮本氏の求めに応じて外務省が明らかにしたものです。今回、金額が明らかになったのは、会計文書の保存期間が定められている2013年度から18年度まで。6年間の合計で税金による寄付金額は、2億9900万円に達します。
13年度は780万円、14年度は890万円でした。15年度になると3432万円に一気に膨れ上がりました。15年7月9日には、CSIS主催のシンポジウムが開催され、安倍首相があいさつしました。安倍首相は、CSISについて「米国の権威あるシンクタンク」であり「エールを送りにやってまいりました」と発言しました。
16年度の寄付金額は、さらに拡大し8300万円に達しました。16年2月29日にCSISは、笹川平和財団と共同で立ち上げた「日米同盟の将来に関する日米安全保障研究会」が「2030年までの日米同盟 『パワーと原則』」という報告書を発表していました。報告書は「両国の指導者および世論を形成する人々は、日米があらゆる外交手段(必要な場合には軍事力を含む)を用いて世界で積極的かつ指導的な役割を果たす」こと「両国が追求する平和で安全な、繁栄した自由な世界を守るためにその軍事力を活用する用意がなければならない」と提言。日本政府に対し軍事力行使を露骨に求めています。
CSISは、日米同盟強化のための政策提言である「アーミテージ・ナイ報告」を発表するシンクタンクでもあります。昨年10月に発表した「第4次アーミテージ・ナイ報告」は、日本の軍事費を国内総生産(GDP)比1%以上に拡大することを要求しています。
CSISに多額の寄付金を拠出している企業にはノースロップ・グラマン、ボーイング、ロッキード・マーチン、レイセオンなど米国の巨大軍事産業が名を連ねています。
2019年3月14日Akahata

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あは、あはハ、、

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極右放火予告脅迫犯を煽った市長河村はなぜ逮捕されない?
河村の主張は放火予告犯の言い分と一致している。
警察は河村を調べているのか?

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愛知トリエンナーレ展示脅迫中止事件は韓国への禁輸騒動と連動している。
日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の詐欺軍事構造が白日の下に晒され始めたことに対する戦争利権屋安倍晋三一派の断末魔である。
実兄が三菱軍事財閥の高級幹部である安倍晋三を好き勝手に転がして、軍需経済・自衛隊の腐り切った詐欺集団は毎月毎月5000億円もの血税を食い散らしている、その小汚いインチキ構造が丸っきりの詐欺だとバレてしまったのだ。

満州侵略岸信介の戦前軍事ファシズムへの回帰再生を目論み巨大な改憲利権に群がる極右のチンピラがとうとう国民の文化芸術の破壊にまで手を染めて来た。
「あいちトリエンナーレ2019」の展示脅迫中止事件は、子供を特攻させて生き延びている腐り国家日本の侵略強盗帝国史と令和日本国民とのたたかいである。
言うまでもないが、これは安倍極右政府が、世界中から嘲笑されて国内平和企業から猛反発を受けている韓国への狂ったような禁輸騒動と連動している。

戦後日韓の腐り切った源流は岸信介と日本陸軍士官学校第57期生・満州国軍少尉高木正雄である。
アタマの弱い二人、高木正雄の実娘と岸信介の孫を自在に操って日米韓のインチキ軍事構造を作り上げて来た昭和平成の猿芝居が韓国ロウソク革命と米国インチキ不動産屋の登場によってあっという間に明らかになったのだ。
その文脈の上に韓国禁輸騒動や愛知トリエンナーレ展示脅迫事件は起きた。
賢明な日韓国民で騙される者などいない。

アタマの弱い実娘と孫ってww
高木正雄って誰よ?

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国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で「平和の少女像」などの展示が中止された問題で、
新聞労連や民放労連などでつくる「日本マスコミ文化情報労組会議」は4日、企画展がつぶされた事態を非常に憂慮している。民主主義社会をむしばむ卑劣なテロ予告や 脅迫を非難しない政治家の姿勢も問題だ」と指摘 して「行政が意に沿わない表現を排除すれば事実上の『検閲』に当たり、社会から表現や言論の自由が失われる」 と批判する声明を出した。
国民と安倍極右チンピラ一派のたたかいが各地で起きている。
国民の良識のたたかいに最早腐敗極右一派に逃げ道はない。
韓国への狂ったような禁輸騒動でっち上げは安倍極右一派の断末魔である。

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実兄が三菱軍事財閥の高級幹部である戦争利権屋安倍晋三一派が、日韓国民共闘の軍事構造撲滅一掃の巨大なうねりに恐怖して次から次に狂ったように子供染みた攻撃を仕掛けている。
対韓貿易禁輸騒動をでっち上げて世界中からアタマのイカれたバカ政府だと嘲笑されている
安倍極右一派が今度はあろうことか愛知国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」にまで攻撃を仕掛けて来た。
アタマの弱いイカレ極右を使っていつものように嫌がらせを仕掛けている、恥知らずな名古屋市長までが軍事利権欲しさに嫌がらせに乗っかる始末なのである。

日韓禁輸対立問題は、極右戦争利権屋安倍晋三一派が追い詰められてでっち上げたインチキ騒動である。朴前監獄大統領一派との軍事危機の捏造がばれそうになったからだ。

日本国内に従軍慰安婦少女像を設置拡大して行くことは日本国民の悲願である。
残虐なデタラメ組織帝国皇軍は侵略したアジア各地だけでなく日本国内でも殺人・強姦・強盗などを繰り返していた、真性の鬼畜集団であった。
天皇のため御国のためと海を渡って侵略強盗殺人を繰り返した帝国皇軍の残虐な実体。
朝鮮半島・中国だけでなくアジア各地で女性を拉致強姦を繰り返し、従軍慰安婦に投げ込み非道の限りを尽くした、挙句にはボロボロに敗退し自軍同士で仲間の人肉まで食い散らした。

日本軍はアジアだけではなく日本国内でも女性を拉致強姦し国民の資産を盗み悪逆非道を繰り返していた。関東軍参謀が詳細にその残虐を著書に述べている。
帝国皇軍は朝鮮では拉致強姦・慰安婦強制はしていない買春しただけだなどという寝言を御人好し民族の韓国人は信じるかもしれないが日本国民で信じる者などいない。

関東軍参謀・羅南要塞司令官田中隆吉著
 『敗因を衝く 軍閥専横の実相』(中公文庫)

ある高級司令部では政治経済の監督の責任を有する特務班の幹部全員が相語らって、巨額の公金を遊興の費に充てた。ある守備隊長は、富裕にして親日家たる華僑を惨殺して巨額の黄白(=金銀)を奪い、これを土中に陰蔽して他日の用に備えた。ある憲兵隊長は、愛する女に収賄せる多額の金額を与えて料亭を経営せしめ、その利益を貯えた。ある特務機関長は、関係せる女の父親に炭鉱採掘の権利を与えた。ある中隊長は戦地における部下の兵の携行する写真により、その妻が美貌の持主であることを知り、陸大受験のために内地に帰還するや、東京の宿にその兵よりの伝言ありと称してこの妻を誘い寄せ、忌わしき病気さえも感染させた。
  賄賂は公行した。虐殺と掠奪と暴行は枚挙にいとまがなかった。私の親友遠藤三郎中将は、漢口より兵務局の私宛に私信を送り来て、「高級将校にしてその心懸けを改めざる限り、戦争は絶対に解決の見込なし」と憤慨した。
 内地においても、大東亜戦争の中期以後における軍隊の暴状は、あたかも外地に似たものがあった。暴行もあった。収賄もあった。掠奪もあった。拳銃をもって威嚇し、人民の家屋を強奪したものもあった。ある大隊長は民がひと月五合の酒に舌鼓を打ちつつあるとき、常に四斗樽を備えて鯨飲日も足らなかった。国民が乳幼児と病人のため、牛乳の入手に多額の金を工面しつつあるとき、健康なるある連隊長は、配給所に対し1日五合の牛乳の配給を強制した。国軍の将校を養成すべきある学校の高級将校は、生徒に配給せられたる石鹸数百個をその家庭に運び、これを米麦と交換して一家の生活の資とした。
ある兵工廠の経理官は、地方のボスと結托し、軍需品の横流しを行い、巨額の金を私した。熊本では外出した兵が女学生を強姦した事件があった。しかもこれらはわずかにその二、三の例に過ぎぬ。
  海軍もまた、概ねこれと同工異曲であった。
否、陸軍よりもさらに腐敗していた。
呉の工廠では数年にわたって工廠長以下が出入り商人と結托し、多額の収賄を行った事件があった。ある地方では、海軍の兵が婦女子を強姦した。父兄が抗議すると、隊長は昂然として言った。「戦に負けて青目玉の子供を産むよりよいだろう」と。
さらに奇怪千万なるは食糧である。国民が一日二合三勺の主食の配給に、日に日に痩せ衰えつつあるとき、軍隊は戦時給養と称して一日六合の米麦を貪り食った。肉も魚も野菜も国民の配給量の数倍であった。国民が雀の涙ほどの配給に舌を鳴らしつつあるとき、ある師団の移転の際には、携行し得ざる二百石の清酒が残った。大都市の民が、椀の底が早えるような雑炊を主食の代りとして吸い込みつつあるとき、高級官衛に勤務しある軍人及び軍属は、外食券を用いずして二十五銭の弁当にその腹を膨らました。
 以上
・関東軍参謀・羅南要塞司令官として終戦を迎えた田中隆吉氏(1893年生)の回想

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れいわ新撰組の木村英子議員、舩後靖彦議員がきょう初登院した、
障害の最も重い差別の最前線を戦い抜いて来たこの二人の闘士が、
れいわ山本太郎を共闘の相手に選んで勝ち抜きここまで来た、

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