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軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 自衛隊・米軍、軍事基地が必要だと洗脳されている国民が一気に減少している。Linkfree

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憲法の原点に帰ろう、が国民の合言葉になりつつある。
日本国憲法の遵守強化である。
詐欺犯罪の軍需経済と自衛隊の即時違法化は急務である。
究極の詐欺集団自衛隊が毎月毎月5000億円の血税を食い散らして社会と経済は滅茶苦茶になっている。
戦後、日本軍需経済は安倍晋三一派のような無知無能な恥知らずを集め犬コロのように動かして戦前を凌ぐ軍事詐欺構造をひたひたと作り上げて来た。
 
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特に日本経済は「自衛隊犬コロ化」と言われる「自衛隊を使った脅威や危機の捏造」が社会・経済・マスコミを覆い、完全な詐欺覚醒剤経済に堕してしまった。
かって戦後日本の繁栄を牽引した一流企業に軍事部門が侵入し見る影もない犯罪企業に堕してしまった。不正が当然の様に横行し、血税目当てのモラルなき構造が内部を侵食して、アジアの中でさえ3流経済国家に落ちてしまった。
経済の堕落である。
アダム・スミスもマックス・ウエーバーもどこの穴にはいってしまったのか?
つまり、
国民を騙し洗脳して血税を引き出し経済を廻して行く軍需経済が国の中心に来てしまったのだ。
危機は重症である。
詐欺犯罪集団である軍事企業と自衛隊、軍事基地を一掃しないことには国民に未来はない、
インチキ防衛費と軍需経済という完全な詐欺経済が国民の貴重な血税を毎月毎月5000億円も掠め取って行く。
社会の経済構造と社会のモラルはメチャメチャである。

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憲法の原点に帰ろう、が国民の合言葉になりつつある。
詐欺犯罪の軍需経済と自衛隊の即時違法化は急務である。

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「令和」考案者の国文学者・万葉学者の中西進・大阪女子大名誉教授は、周知の通り「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」の賛同者である。

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2019・5・2、中央日報
【令和考案】中西進教授
「日本に逃げてきた渡来人、血統で見ると大和人ではなく韓国人だ」「日韓関係はぜひ改めるべきだ」

徳仁天皇の時代の年号「令和」を考案した中西進(89)大阪女子大名誉教授は、先月28日中央日報とのインタビューに応じ「令和は、美しいヘイワという意味」とし「一にもヘイワ、第二にもヘイワを重んじるヘイワ論者が考案した年号」と述べた。ヘイワへの愛着で「令和」を考案したという意味だ。

彼は特に「ヘイワを意味する『和』は、7世紀に聖徳太子が作った17条の憲法に登場した」とし「韓半島から渡ってき百済出身の知識人たちが太子と憲法を一緒に作ったから、『和』は東アジア全体のヘイワ思想だ」と述べた。
日本のメディアは、日本で最も古い歌集の『万葉集』研究の第一人者である中西教授を「令和の考案者」と報道している。しかし、「考案者を正式に発表しない」というのが政府の立場ですから中西教授はインタビューで「考案した人は?」という三人称視点で主に述べた。

令和は『万葉集』の「梅の花」32首の序文から二字を取ってきた。インタビューは中西教授が館長である富山市の高志の國文学館で行われた。外国メディアとの最初のインタビューだった。次は質問と答弁。

−−元号を先生が考案したのは、まだ秘密のようだ。政府が発表をしていない。

「それは平成の時も同様だった。それにもかかわらず、政府関係者を引用して(メディアが報道はしたよ)」

−−日本国内の反応が良いようだ。日本で年号は何を意味するのか。

「時代を特徴づけるネーミングである。将来どうすればいいのかなど祈りの性格もある。将来の目標と祈願が入らなければならないし、よく覚えなければならないし、内容も素晴らしくなければならず、響きも大切だ。パターンを外れてはいけない。ゲストを迎える空間は台所ではなく応接室でしょう。同じよう元号の空間に全く異質のが入ってくるとよくない。半分は伝統を生かして、半分は新たに輝く内容の集合体というか」

−−考案自体が難しい作業だ。

「判じ物を宮廷から言い付かった人のようだ。判じ物を一晩で作れといわれると頭が真っ白になるんでしょう。(年号考案も)1?2年に出来ることではなく、少なくとも6?7年は取るべきだ。考案者は20?30個を出していたという」

−−「令」が命令を意味することではないかという話もあった。

「令は、基本的には良いこと、美しいものである。英語でオーダー(order)とも解釈されるが、オーダーは、他に秩序という意味もある。つまりビューティフルオーダー、オーダーがあるビューティー、秩序のある美しさというか。それを命令とか使役(させること)だけだと言えば、知識のレベルが低いのだ」

−−次に、「和」はどうか。

「和はピース(peace)、平和だ。7世紀の優れたプリンス、聖徳太子が17条の憲法というのを作った(604年)。日本では以後1400年以上続く重んじられてきた。その憲法の1条が「和が重要である」という内容だ。7世紀の平和憲法が、1946年の平和憲法につながっている。しかし、(その間)韓国にはそんな日本の姿を見せてなかったし、迷惑をかけたと思う」

−−聖徳太子はなぜ平和憲法を作ったのか。

「韓半島で行われた泥沼の戦争に日本が介入し負け続けた。その結果厭戦思想が広がり国民は『戦争をやめてくれ』とした。だから政府が決断をして戦いを終えた。その翌年に和を入れて憲法を作った。無駄な戦争をやめて尊い命を守ろうという意味が込められているのが和だ」

−−朝鮮半島から来た渡来人の役割があったか。

「百済人が戦争を避けて日本に沢山きた。知識人も多かった。彼らが聖徳太子と17条憲法を一緒に作った。戦争で故郷を失い、日本に逃げてきた人、血(血統)で見ると大和人ではなく、すなわち、日本人ではなく、韓国人だ。『戦争は嫌だ、二度と繰り返されてはならない』と言いながら和で憲法を作ったのだ。そのような点で和は東アジア全体の平和思想だ。当時先進国だった百済人の知力(知的能力)が入っている」

−−日本のメディアのインタビューで「軍国化をしてはいけない」「武力で韓半島に押し入った歴史はもう終わりにすべきだ」と述べられた。平和への愛着が強いのは、戦争の経験のためか。

 「空襲で死んだ友人が多い。広島で4年ほど生きて終戦2年前に東京に戻った。広島の友人はまだ体の中にガラスの破片がある。東京空襲時、死体が散らばっていた。本人が見ない限り戦争の経験は想像もできないのだ」

−−『万葉集』が軍国主義に利用されたという主張もある。

「防人の歌の中に戦争を肯定視した歌が3首ほどある。全体4500首、防人の歌が100首あまり、その中3首を持って『万葉集全体が軍国主義だ』というのは合理的ではない」

−−平成は年号にふさわしい時代だったのか。

「平成には世界を平坦にしたいという意味が含まれています。30年の間に戦争がなかった。今の陛下は必死に平和を守ってきた。戦没者の前で『平和な国を作る』と約束されたと思う。戦没者の死が無駄な死にならないように」

−−「令和時代」の日本はどう頑張れば良いか。

「令には規律、規律という意味もある。他の人にのみ命令するのではなく、自分に命令しなければならない。また、グローバル時代には、有限な地球のためにも遠い未来を見据えながら様々な基礎を立てるべきだ。国民をどのように豊かにするのかを考えなければならない。軍事力で戦うのは非常に愚かだ」

−−韓国の知人が多い知韓派として悪化した日韓関係への考えは。

「本当に歯痒い。ぜひ改めるべきだ」

韓国中央日報・日本語版

令和に浮かれて踊っている我われの足下には僅か数十年前あの侵略戦争の果てに、炎の中で苦しみながら殺されて行った310万の国民が埋まっている。
令和元年の、この足の下にはあの戦争で殺された310万人の骨が埋められているのだ。
日本靖国皇軍が海を渡りアジアで惨殺した2000万のアジア人の骨と共に、
まさか、
忘れたわけではあるまい。

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戦争の記憶を忘れないで、とアジアの指導者から要請があった。
重要な要請である。

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父親の重い戦争犯罪への贖罪の旅に疲労困憊していま天皇明仁の旅が終わる。
五日市憲法を深く理解してまで夫の贖罪の旅を叱咤して来た妻美智子の努力を国民は可としたのだろうか?
広告会社を使いマスコミが必死に盛り上げようとした改元騒動に白け切った国民の反応が印象的な1日であった。
この国の主権も象徴も我われ国民なのだ、オウム的、北朝鮮的アナクロ教祖教はここで終わりだ、
という国民の明確な意志が、平成水没と共に強く確認された日ではあった。

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トランプは、日本との貿易協議や軍事分野での連携などで 安倍首相との会談は「素晴らしかった」と言い、「日本は莫大な量の防衛装備品の購入に合意した。米国は最高の作り手で、日本は最良の買い手だ」と述べた。 
 トランプはその後ウィスコンシン州グリーンベイでの支持者集会で演説し、安倍が会談で、
日本の自動車メーカーが米国内に自動車工場を開設するため米国に総額400億ドル(4兆4636円)を投資すると語ったと暴露した。

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