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16歳で免許を取って還暦を迎えた今までバイクが途切れたことがありませんでした。
最初のバイクは黄色のヤマハFT50、ここから私のBike Historyが始まります。(当時は親の許可が下りず50ccしか乗れませんでした。)
50cc
Z50J(実際に乗ってた色はイエローでした)
TY50
マメタン
RX50SP
ジャイロキャノピー
リトルカブ
125〜400cc
Z400LTD 私の車歴唯一のカワサキ TDR250
NSR250R
アドレスV125G
XR400モタード
オフロード XL125 175ccにボアアップして乗ってました。 RM80
大型
SRX600 GSX750S
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Iron Horse
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欲しい!お金があったら今にでもバイク屋に注文したい! とりあえず購入後にテールランプ周りとウィンカーあたりをモデファイすれば結構いけるバイクに・・・・なんて夢見ちゃってます。 VT1300CX メーカー希望小売価格¥1,354,500(消費税抜本体価格 ¥1,290,000) VT1300CX<ABS> メーカー希望小売価格¥1,428,000(消費税抜本体価格 ¥1,360,000) デジタルシルバーメタリック ボルドーレッドメタリック 車名・型式 ホンダ・EBL-SC61
全長(m) 2.575 全幅(m) 0.900 全高(m) 1.150 軸距(m) 1.805 最低地上高(m) 0.125 シート高(m) 0.680 車両重量(kg) 307〔313〕 乗車定員(人) 2 燃料消費率(km/ℓ) 27.0(60km/h定地走行テスト値) 最小回転半径(m) 3.7 エンジン型式 SC61E エンジン種類 水冷4ストロークOHC3バルブV型2気筒 総排気量(cm3) 1,312 内径×行程(mm) 89.5×104.3 圧縮比 9.2 最高出力(kW[PS]/rpm) 40[54]/4,250 最大トルク(N・m[kg・m]/rpm) 103[10.5]/2,750 始動方式 セルフ式 燃料供給装置形式 電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)> 点火装置形式 フル・トランジスタ式バッテリー点火 潤滑方式 圧送飛沫併用式 燃料タンク容量(ℓ) 12 クラッチ形式 湿式多板コイル・スプリング式 変速機形式 常時噛合式5段リターン 変速比1速 1.900 変速比2速 1.230 変速比3速 0.909 変速比4速 0.756 変速比5速 0.676 減速比(1次/2次) 1.757/0.944×2.818 キャスター(度)/トレール(mm) 32°00´/92 タイヤ(前/後) 90/90-21M/C 54H(前)200/50R18M/C 76H(後) ブレーキ形式(前/後) 油圧式ディスク 懸架方式(前/後) テレスコピック式(前) スイングアーム式(後) フレーム形式 ダブルクレードル |
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パソコンのフォルダを整理していたら懐かしい写真が出てきた。 それは20数年前にオフ車で林道を攻めていた頃の写真だ。 確か安が森林道の終点にある福島県の湯の花温泉での1コマだったかと思う。 今とは違い、モトクロスパンツを身に着けられるスリムな(私にしては)体型で当時のオフ車では軽くて扱いやすくそれでいて結構パワフルな2スト200ccをガンガン乗っていた頃だ。(カタナ750も乗っていたっけ) このバイクはMTX200、下りのいろは坂では結構ビックバイクをカモにして走れた。 でもブレーキがドラム式でプアーな為、いろは坂では良くフェージングを起こしヒヤッとした思いがある。 それにしても懐かしい、共に行った仲間たちの顔が浮かぶ。 そういえばこの時泊まった温泉宿の隣に共同浴場があって地元のじいちゃん、ばあちゃんと混浴したっけ! 懐かしいなぁ〜〜
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Yahoo!ニュースより オートバイ運転で脳の機能向上、ストレス軽減も――川島教授とヤマハ発の研究 日常生活でオートバイの運転をすると、脳認知機能の向上やストレス軽減に役立つ――“脳トレ”で知られる川島隆太研究室とヤマハ発動機がこんな研究結果を発表した。 脳トレ”で知られる東北大学の加齢医学研究所・川島隆太研究室とヤマハ発動機は3月4日、オートバイの運転が脳に与える効果を調べる共同研究の結果を発表した。日常的にオートバイに乗ると、脳の認知機能向上やストレス軽減など、脳と心の健康にポジティブな影響を与えるという。 運転時の大脳の前頭前野(記憶や感情、行動の制御などを行う部分)の活動を、日立製作所基礎研究所が開発した携帯型光トポグラフィー機器の試作機を使って計測した。現役ライダー5人(平均年齢45.6歳)と、10年以上ブランクのある元ライダー6人(同46.2歳)に運転してもらい、比較した。 オートバイを運転する生活習慣が脳に与える影響も調べた。日ごろオートバイを運転していない22人をくじで2グループに分け、一方だけが通勤などでオートバイを2カ月間使う実験を実施。各グループに対し、実験の前後で認知機能を調査し、結果を比較した。メンタルヘルスに関するアンケートも行った。 オートバイを使ったグループは実験後、使っていないグループよりも、記憶力や空間処理力などを調べる検査で得点がアップしており、オートバイを日常的に使うことで認知機能が向上していることが分かったとしている。 メンタルヘルスのアンケートでは、オートバイを使ったグループの方が、実験後にイライラ感や身体の不調、憂うつな気分などさまざまなストレスが減っていた。川島教授も、今回の実験に合わせてオートバイの運転を再開したところ、以前より「嫌なことやストレスが減ったと感じている」という。 川島教授は「オートバイを運転すれば、脳や認知機能を維持・向上させ、豊かな生活を送る『スマートエイジング』につながる」と話している。 現役ライダーは運転中、常に左半球背側前頭前野が活発化していた |
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2007年の夏まで乗っていたバイクです。 このバイクなんだか判りますか? なんと言っても自慢は塗装とマフラーです。他車種ではよく見るマフラーですがこの車種でこの2in1のマフラーは珍しいと思いますよ! 正解はXV250です。 こちらはFTR223のスカチューンです。これも同時期に手放しました。 223Dのホイールをおごってあります。 こんなマフラーもつけてました。 そしてこちらは昨年の11月に車検が切れて抹消したSRX600の1JKです。 今でも倉庫の中にシートを被せて置いてあります。 それにしてもバイクの背景が菜の花だったり田んぼだったり田舎なのがわかっちゃいますね!
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