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丁度 湯治の日、湯けむりの庄 綱島に初めて行った。
内湯の源泉浴槽に、
ちゃんとつぶれても大丈夫なようにネットに一つずつ入った
柚子や鬼柚子がぷっかりと浮かんでいました。
柚はもはや皆さんがつぶしたのでしょう。。。
だからネットにいれるんだな。。。とわかるような柚子ばかり(苦笑)。
そして、鬼柚子はさすがにごっついらしくつぶれていませんでした。
女湯には 宮前平同様120センチながらも立ち湯があります。
めっちゃ黒湯ですが、植物臭が強いわけでもないです。
近ければまた行くとおもう湯でした。
しかしながら、若干遠いのでまた横浜界隈に行くときには
寄ろうかなと思いました。
クリスマスの前だったので
大きなツリーが。
1階から吹き抜けた結構高めの2階まで(多分ふつうの3階ぐらい)
立派に飾ってありました。
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温泉♪神奈川
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めっちゃ久々の八里。
この後ろに映り込んでいる
鈴廣で鯵の干物をGetの旅に出たので、
ついでに目の前の小田原温泉に行きました★
温泉のおばちゃんが
温泉をたくさん飲んでねと言うので
湯船につかりながら
飲む。
ライオンさんの湯口じゃなく。。。
隣からザッバザバなのです、、、。
じんわりあったまるので
出たり入ったりしながら
まったり。
たまに足を冷やしたり。
さらっとしていながら結構な浴感がある湯だと思います。
帰りの外の風の心地よさ。
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以前行ったときお休みで入れませんでした。
だいぶたって、
去年の秋に(苦笑)
行ってきました。
神奈川の秘湯?って感じの一軒宿。
湯量は少ないけれどとろっとしたなかなかいい湯。
以下HPより
かぶと湯温泉は大正十二年関東大震災のときに、かぶとの形をした岩のふもとから湧き出しました。その岩は田の中の畳二畳敷き位の大きさの岩で、この一帯の田んぼを村人達は「かぶと岩の田んぼ」と呼んでいました。それがかぶと湯温泉の名前の由来です。この温泉はとても優れた泉質であり、今現在もそのまま自然湧出したお湯を変わりなく使い続けています。
当温泉の特徴として、ボーリングは一切しておらず、機械動力による汲み上げも行わず、地表まで自噴した源泉を循環器等も使用せず、そのまま浴槽から上がり湯まで掛け流し使用しています。このような形態の温泉供給は今の時代とても貴重です。 なるほど、関東大震災の産物なのですね。
地球の神秘なのですね。
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最近、地味にブームが来ている厚木界隈。
ブームと言っても私の個人的なものなのですが・・・にゃははは。
箱根より、近くてより旅っぽい感じがするのです。
こんなところにも天狗さん。
内湯の女湯はきれいになってますね。
でも、このタイル使いはなかなかレトロ感を残してくれて、
新しいながらも和みます。
底は違うけれどね★
男湯の方がレトロ感たっぷり???
幅の狭い廊下もなんだか良い感じ★
なんか、この木が・・・
ゴリラっぽく見えました。
さてさてお楽しみ露天風呂。
大きくはないけれども、
良い湯がドバドバと♪
まったりと少し甘い香りに包まれて・・・
上の方には鳥居が見えました。
石に生えた苔もまた、風流なり。
空いていて穴場ですな。
なんとも満足な時間♪
至福のひとときでした。
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ラー博の帰りに、やっぱり湯が恋しくなり、
立ち寄りました。
駐車場のところからの入り口がの風情がないのが、
逆に風情。
美肌の湯だそうです。
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