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清里にある天女の湯に行った。
内湯は程よく熱め。
気持ちいい・・・
そして、露天はしっかりぬるめ。
これまた 気持ちいい。。。
青い空を眺めながら。。。
そして
食道は閑散として微妙ながら・・・
何もつかず、1080円のワインビーフのミートソース
でも、美味しかった。
メニューの写真はトマトだったからたのんだのですが・・・
なぜか揚げナス。
でも美味しかったから。許す。
もう一度温泉に入って
帰りました。
ご飯の前は空いていたけど
帰りに入った時はそれなりに人がいました。
タイミングよく、先に撮っておいてよかった★
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温泉♪山梨
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山梨で一番良く温泉。
ここに行くと、ずっと湯船にいる。
普通は、一浴 700円
3時間ということになっている。
一日は1400円
夜9時半までです。
昼過ぎについてから、
一日分を払い、一日分の人だけは2階の広間が使える。
そこで、休憩することもあるけど、
しないときもあるぐらい湯船。
夕飯は食べるけど、またすぐ湯船。
中は撮影NGなので、温泉の前にある飲泉所。
■ 泉質・・・低張性アルカリ自噴温泉、黄褐色、細かな気泡
■ 泉温・・・36℃(源泉38℃)
■ 湧出量・・・自噴199L/m 動力使用時800L/m
のいい湯。
源泉浴槽(加温無し)はすこし冷たく感じるけれど、
夏は温度が落ちにくく冬より隣の加温浴槽との差が少ない。
シャワーも源泉なので、髪の毛を洗っても
アルカリが高いため、シャンプーなのにいつまでも落ちてないぐらい
ぬるぬる感じる。
なのに不思議なのは爪だけキシキシするんです。
勿論源泉浴槽は湯口にコップが置いてあり、飲泉も可能。
入っていて喉が渇くとちょっと飲む。的な無限ループで
3時間近くは湯船巡りであっという間に時が経つ。
次はいついけるかなぁ。。。またまたず〜〜〜っと入っていたい。
翌日も顔もつるつる、そして長湯をした夜は
さらっとして心地よく過ごせる。
ああ、良く温まった。ならぬああ、よく冷えた★的な、
心地よさ。
先週は、5時間ぐらいは湯船生活だったかなぁ・・・(アホ)。
友人と二人ずっとアホのようにぷっかぷかしていました。
今月、もう一度ぐらい行きたいが。。。厳しいかなぁ。 |
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ずっしりボリューミーな焼き鳥丼。
焼き鳥だけに甘目な味です。
しかし、肉もごつくて大きくて、
気合が無いと食べきれないですな〜。。。
ここに来ると、長居するので、1日分の料金を払います。
3時間なら、700円。
ご飯も食べれば30分延長。
せっかく高速道路で行くので、
1400円払い、一日いるのです。
とは言っても、外出もOK。
外で食べることもできるのです。
一日だと二階の大広間も使えるので、
ほうじ茶が置いてあります。
ぬるゆにまったり、
ごろごろ休憩。
ご飯を食べて、
ぬるゆでまったり。
6時間、7時間があっという間程短いっ!
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最近と言っても・・・去年の話。
前の海鮮丼より少しだけ上が減ったような。。。
とは言っても、半端じゃない量なんですが・・・ 厚めの大き目の切り身の数。。。
サービス良すぎ。
なので、
私と友人で2人で一つ。 別に、自家製のコロッケをひとつずつ。
これでも、満腹間違いなし!
途中で、気になって・・・
それより一年以上前の海鮮丼を発掘してきた。
これ。
毎度 内容は違うのだけど・・・
色の雰囲気がちがったので、よけいシンプルに見えたのかな?
どっちにせよ、海鮮もご飯も大盛りなのでした。
結局一番食べるのは、
焼き魚定食の鯛のかぶと塩焼きばかり。
またそれは、次にでも。。。
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七月の初め頃、熱いのでぬるい湯を目指してここに♪
ph9.68、源泉温度31.5度の
泡つき玉子フレーバー♪
めっちゃ、混んでいて画像はありませんが、
うす緑きれいな色がまたそそられるいい湯★
ぬるいのに、じんわり〜と温かくなってくる不思議♪
もう少し近ければ、通いたくなる湯。
遠いが、再訪を誓いたくなる好き系の湯でした★
そして、初めてだったので、
システムがわかっておらず、
出てきてご飯を頼もうとしたら 頼めませんでした。。。
なんだか説明も無しに、言われた額だけ払って入ったのは、
1時間?とかの短い湯だけのやつだったらしく、
食べてまた入ろうと思って出てきたから、
時間はオーバーしていませんでしたが・・・
追加で料金を払い、
お昼ご飯も無事、食べれることになりました。
旦那は、このみょうがたっぷりの・・・・
私は暖かいうどんにしました。
しかし、この泡立ち系・・・・謎。
なんの泡?(^^;
なにはともあれ、いい湯には変わりない。
オフィシャルが無くなり、Facebookのみみたいです。
きれいな湯の色を是非♪
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