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お城ジオラマ復元堂の 城ラマ 長篠城
ついに完成いたしました〜 ヽ(^o^)丿
全体〜
戦国時代のお城なので、天守閣とかありませんですよ。
アップ〜
残念ながら、
今回は時間の都合でベースには手を付けておりません。
ちょっと違和感がありますね〜。
いつかそのうち、鉄道模型用の材料などを使ってベースを何とかしたいと思っております。
えっ?夏休みの宿題??
いやいや、楽しませていただきましたよ〜。
さらに!
お城ジオラマ復元堂の二宮社長から
「作り手の愛が伝わってきますっ!」
とのありがたいお言葉をいただきました。
ありがとうございます <(_ _)>
機会があれば、
第二弾の高天神城にも挑戦したいですね〜。
あ、まだ発売されてませんが…。
めでたく完成したところで、
ではまた〜
By Kom
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お城
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さて、
城ラマ 長篠城の建物の塗装が終了いたしました。
このような方々が〜
こんなになりました〜 (^O^)/
どんなもんでしょうかね〜?
しか〜し!
よ〜く見ると、何やらあちこちにヒゲ(ゴミ)のようなものが〜〜 (>_<)
肉眼(老眼)では見えなかったのですが〜。
見える範囲で一個づつ修正して〜 (T_T)
グループ別に分けてチャック袋に。
そして、
ついに!
ベースに建物を接着していきます!
参考配置図を見ながら、まずは柵と板塀から。
プラが柔らかいので、こんなカーブでも折れることはありません。
柵と板塀の配置が終わったら〜
今度は建物を
だんだん形になっていきます〜 ヽ(^o^)丿
着々と進んでおります〜〜。
そういう訳で、
次回はついに完成画像を大公開!
になるといいな〜
つづく…
By Kom |
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おなじみの お城ジオラマ復元堂の
城ラマ 長篠城
塗装に入りますっ!
パーツを、クリップと洗濯バサミにはさんで〜
準備完了!
時々、ピチッと音がしてパーツが飛びます〜 (>_<)
小さいから、探すの大変ですよ〜。
まずはMr.カラーのレッドブラウンで下地塗装を。
それから、
上方向からウッドブラウンなどをムラムラ塗装〜。
板葺きの部分はタンやらサンドゲルプなどをムラムラと〜。
こんな感じになりましたが…。
あとは仕上げをね。
マスキングはしておりません(小さくてできません)。
全部フリーハンドです。
グンゼの0.3㎜のハンドピースで、細吹きであります〜。
兵どもが夢の跡〜。
使用した塗料〜。
吹きつけはMr.カラーで。
細かい部分の修正やスミ入れ、ドライブラシはタミヤのアクリルで。
次回は、塗装後のお姿を大公開!
な〜んて。
つづく〜
By Kom
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城ラマ 長篠城 築城はつづいております。
ゲート跡とパーティングラインの整形です。
塗装しやすいようにバラバラに。
小さいので、肉眼(老眼とも言う)で見るのは大変です〜。
そこで、
近接作業支援用光学装置を着用。
別名、老眼鏡とも言いまするが。
アートナイフ、ヤスリ、ペーパーを駆使しまして…
整形終了! (^O^)/
ちょっとだけ問題発生〜。
プラが柔らかいので整形部分がちょっとけば立ちます。
ナイフでのカンナがけではがたがたになりますよ。
ナイフでカットしてペーパーがけしたほうが、きれいに仕上がるようです。
さあ、塗装の用意を…。
ところが〜、
職場で作業しているので、ギャラリーのうるさいこと。
「板屋根はやっぱり板みたいにしたほうが…」
「茅葺屋根もそれらしくしてほしいです〜」
「屋根になんか貼ったらどうですか〜?」
はいはい (;一_一)
そういうわけで、板屋根〜。
タミヤの流し込み接着剤(緑蓋)をささっと屋根に塗って、
しばらく待ってからエッチングソーを横に引いてスジを入れました。
あ、オーバースケールなのはわかってます。
それらしく見えますかね〜?
茅葺屋根〜。
こちらも、
タミヤの流し込み接着剤(緑蓋)をささっと屋根に塗って、
ブラシで叩いて表面を荒らします。
右が施工前です。
なんとなくでこぼこしてればいいかな〜と。
で、
完成形〜
どうでしょうかね〜?
ロウガンズにはここらが限界です〜。
お許しくださいませ〜〜。
塗装の準備を。
流しの換気扇を使って、簡易塗装ブースを作りました。
そこらに転がっていた段ボール箱などを使用。
ダクトも以前の仕事で使って放置していたものです。
製作費ゼロ円也〜。
なお、今回の制作に使う工具や接着剤、塗料は全部家からの持ち込みであります。
そんなこんなで、
塗装編につづく〜
By Kom
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城ラマ 長篠城の成型をご覧くださいませ〜。
1/1500でありますよ。
高櫓、屋敷、櫓門など。
屋敷、二階櫓、櫓門など。
柵と塀。
0.3㎜程の幅で抜けているのが見えますでしょうか?
揚簾戸(あげすど)。
こちらもきれいに抜けております。
写真ではわかりにくいかもしれません。
本物見たらびっくりしますよ。
金型の精巧さと、それをきれいに抜く成型技術。
さすが made in japan!
整形のためにぱちぱちと切り出します。
プラの材質はPSなのですが、とっても軟らかいです。
ランナーを手で曲げても、ぽっきり折れません。
曲がるランナーww
同一種類ごとにチャック袋に入れました。
小さいので転がると探すのが大変なのです。
そんなこんなで、
つづく〜
By Kom
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