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Naです。
今日、西のFさんのお誘いで祐徳稲荷神社で開催されている懐かしい自動車の展示会に行きました。約100台くらい展示してあるとの事でした。懐かしの車の一部を紹介します。
▼最初はトヨタのS800スポーツ(通称ヨタハチ)です。
▼続いてはグロリアです。この車はニッサンではありません、プリンスです。ニッサンと合併する前のプリンスです。
▼これは古い車でカスタマイズしてあるフォードです。ナンバープレートが付いているので公道を走る事ができると思います。
▼これまた、懐かしい初代シルビアです。うわさによるとロータリーエンジンを搭載する話があったと言う事です。あくまでもうわさですけど・・・。
▼続いては、ロータスヨーロッパです。サーキットの狼に出てきたスーパーカーです。
▼マツダの初代ファミリアです。団塊の世代の人に人気がありました。
▼ドイツのフォルックスワーゲンのタイプ2のデリバリーバンです。
▼こんなイベントも子供向けにありました。
ほかにも懐かしい車はありましたが100台は無かったと思います。ポルシェ・ランボルギ−ニ・フェラーリ等はありませんでした。無料だからしかたありません。
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旅?
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Komであります〜。
昨日、佐賀城跡でおこなわれている
「佐賀城フェスタ2012」へ行ってまいりました。
そこでおこなわれたのが、こちら〜。
◎石割体験−江戸時代と同じ方法で大きな石を割ってみよう!−
石工による大石の石割実演と参加者による石割体験 1回目/9:30〜 2回目/10:30〜 石割体験参加対象/小学校高学年以上(各回とも4名) 佐賀城の天守台に使われている石はどうやって割ったのか?
それを再現してみましょうという催し。
これは、江戸時代の石です。
上の方に四角く5つ並んでいるのが、矢跡(やあと)と言われる部分ですね。
ここに、矢(くさび)を打ち込んで、石を二つに割ります。
説明してくださるのは、石垣の専門家のT先生。
では、実際に割ってもらいましょう〜。
実演は、プロフェッショナル石工さんのHさん。
石の上に3つ並んでいるのが矢です。
足場が坂になっていてちょっとやりにくそうです〜。
見事に真っ二つ!
見ている人から歓声と、拍手〜。
人間の力だけで、こんな大きな石が割れるのであります。
右から、解説のT先生、石工のHさん、Hさんの息子さんです。
では、今度は子ども!たちに石を割ってもらいましょう。
この細長い穴が矢穴(やあな)と言います。
ここに矢を差しこみます。
子どもたち、頑張る〜。
この子は7歳だったかな?
石工さんに手伝ってもらって、なんとか割れました。
こちらは別の子どもさん。
意外と力強かったですよ。
ちょっと手伝ってもらいましたが、
最後の一打ちで〜
お見事!
石は真っ二つ!
これが矢(くさび)です。
長さや厚みが何種類かあって使い分けます。
矢跡も残ってます。江戸時代のものと比べて見てください。
ぢつは、
Komは、この石割体験に一枚かんでるもので、記録(写真)係として参加いたしました。
TVにも映ったですよ〜。
もしかしたら来年もやるかもです〜。
会場の別の場所では、佐賀城ゆめ青空市場が。
50店舗ほど出ている中に、見慣れた人が!
ガンプラ担当Mさんのお店。
ぺぺさん(撮影時は不在)と2人で頑張ってました!
こんな人たちも出現。
一発ぶっ放してくれるかと思ってたのに…。
ガンプラ担当Mさんが教えてくれたのですが、
佐賀城鯱の門横の石垣に、ハート形の石があるとか…。
どこでしょうか?
はい、ありました〜。
まあ、ハートに見えない事は無いですが、ビミョー?
それより、
鯱の門入って右に曲がると、こんなのがありますよ。
ハート草。
この下に二人で立つと結ばれると言うウワサが…。
ガンプラ担当Mさん、いかがですか?
(えっ?もうそんな必要はない?失礼いたしました〜)
そんなこんなの「佐賀城フェスタ2012」でありました。 |
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先日、長崎県松浦市鷹島(たかしま)町に行ってまいりました。
最近一部で有名になっている、元寇(弘安の役。1281年)の時に神風(?)で沈没した蒙古の軍船が見つかった島です。
いや、観光ではなくお仕事でですよ。
正確に言うと、そこで仕事をする人に連れて行かれたというか、アドバイザーというか、お手伝いというか、おまけというか、賑やかしというか…。
何はともあれ、お仕事なのでありまする。
海底遺跡としては、日本で初めて国史跡となった
佐賀市内を朝早く出発して、約2時間。
ここは、鷹島肥前大橋。
向こうが鷹島です。(こちらは佐賀県)
これは6月に行った時の写真であります。
鷹島町の歴史民俗資料館そばの展望所から見た海(伊万里湾)です。
対岸は、大体右半分が長崎県、左が佐賀県です。
この狭い伊万里湾に、当時4,400隻の蒙古の軍船が集結したのだそうです。
それが一晩で、台風(神風?)により全滅。
案内板〜
写真を大きくしてみましょう。
赤い○のあたりに〜
こんな風に 蒙古の軍船が沈んでおります(らしい)。
このあたりに沈んでいるとか〜。
しかし、水深約23mでは、簡単に見に行くわけにはまいりませんね〜。
他にも、何箇所かで見つかっているようですが。
歴史民俗資料館から車で10分ほどで、神崎遺跡の中央あたりにある神崎港に着きます。
小さな港であります。
神崎港から防波堤に沿って東に歩いていくと…、
画面中央あたりが神崎遺跡の東端です。
行き止まり。
ここが遺跡の東端。
砂岩質の崖が綺麗でありました。
今度は車に乗って西の端へ〜。
ただし、道はものすごく狭いです。
ここが西端であります。
静かな入り江です。
指定区域は、東西約1.5〜2Kmくらい、沖合に約200mくらいの範囲です。
上空を鳥が飛んでおります。
拡大してみると〜。
もしかしたら、これは鷹では?
鷹島で鷹を見た〜!
もしかしたらトンビかも?詳しい方教えてください。
蒙古の軍船は結局見なかったのかって?
それが、見たのですよ!
歴史民俗資料館の隣りに、埋蔵文化財センターというのがあります。
資料館に入館すると、おまけで(?)見学できます。
そこに、10年ほど前に海底から引き揚げられた軍船の部材が水に浸かっております。
この船も神風で沈んでしまったのですね〜。
大きなものから小さなものまで、たくさん水に浸かっております。
さらに、
保存処理が終わった巨大な碇も展示してありますよ。
それから、こんなものも〜。
何だと思いますか?
これが、教科書や参考書などでお馴染みの、「てつはう」ですよ。
いくつか置いてあります。
写真載せたらだめだったら言ってくださいね。すぐに削除しますから。
それから、一般の人は写真撮影だめかもです〜。係りの人に聞いてみてくだい。
わたしは一般の人ではなかったので撮りまくりましたけど。 また今度ゆっくり行きたいと思っております。できれば観光で行きたいですが…。
おしまい〜。
By Kom |
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永島工廠です。
昨日、仕事の都合上、別府駐屯地に潜入することが出来、
違う、許可を取って正門から入りました。
しかし、そのあとはチヌークをさわりまくり、
パチパチパチと画像を取りまくりました。
ンーーーーー
ニーーーーー
シ、ア、ワ、セ
モデラーの至福の時
貴様、公私混同だろー
いえ、仕事です。断言
上司への報告するための撮影です。?ホントです。
画像は沢山取ったので、チヌークを作る人は
事前に連絡をお待ちします。
画像をたくさんプレゼントします。
チヌークが飛び立つときの風圧も身をもって体験してきました。
まるで台風並の強風でした。
ところで、この71式のプラモはどこか作ってるの?
なかなか、かっこよかったのだ。
追伸 ただいま北海道から九州上陸中の90式戦車は日出生台にあったため、見学できず、残念 |
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永島工廠です。作品のアップが出来ない(出来てない)ので、木、金で水俣出張の際のシャメをアップします。
伊佐市から見た新燃岳です。
倶楽部員の皆さんの家でも空震を感じたところも多いと思います。
仕事「視察」の一環で撮影した、陸自の自走架橋
車?系の特車です。
上の特車が架橋を伸ばしたところです。
そばで見ることが出来ると、何かしらこんな特車も作りたくなります。
レジンキットくらいあるんかいな?
あと、水俣は新田原基地からの戦闘機の通過コースになっているようで、上空から轟音が聞こえ、飛行機雲とその先端にF2かF15らしき三角形の主翼が見えましたが、機種までは分かりませんでした。
ちなみに、伊佐名物の有名な焼酎はゲットすることができました。
ちびちび飲みながら、ライサンダーの塗装をこれからするところです。
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