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朝、店に来てみたらカクカクデリカが、右にニーリング中じゃーありませんか。
いやぁ、ヤフオクなんかに出品して目立っちゃったもんだから、誰かにイタズラされたのかと思ってしまいましたよ・・・
空気を入れて漏れ箇所を探したら、トレッドのシーエリアの底の、ゴムの割れ目からシューシュー。かなりの勢い。
自然の劣化によるパンクなのでした。急激な気温上昇がきっかけか?
そう考えると、2月にサルベージしたU690が30数年放置なのに1輪しかパンクしていなかったのは、凄いことなのかな、と。でもチューブ入りでしたね。
・・・・・・これのことです。
詳細なリポートはキュリアスVol.9にて。(こじつけだ!)
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バスは土に埋まって温度差が少なかったから?(笑)
QQ待ってますよー♪
2014/6/2(月) 午後 2:53 [ d_t*_*3_30ぷりんす ]
ジムニーやラガーに乗ってた頃は、必ずチューブを入れてたものです。あー、堕落したもんだなー…
2014/6/2(月) 午後 3:22
タイヤ劣化によるパンク、他人事ではないなと思いました。
拙宅にあるタイヤはどれも表面ひびが入り始めたものばかり。これまで主力で履いていたものはついにひびがつながりはじめてしまいました。他山の石として気をつけたいと思います。
2014/6/2(月) 午後 10:34 [ nakajin ]
ぷりんすさん 土に埋まってたら細菌で分解されちゃいそうなものですがね。あのバスのバルブ穴から覗く、エンジ色のチューブが年代ものでした。昔の氷枕みたいな色の。
じゃこごうこさん そうそう クロカン行って「え?チューブレスなの??」なんてトーシロー扱い。でも実際V字で土とか草を噛みこんで帰り道は各駅停車で空気を補充しながらとか、思い出があります。チューブは必須でしたが、今では私もチューブレス・・・いや高速道路では安心感あります。チューブでパンクしたら一瞬でぺしゃんこです。
nakajinさん ヒビがつながり始めたら、あとは一気に・・・ということもないでしょうが、サファリクラスの重量だと神経質になってしまいます。このデリカのタイヤくらいの劣化になるとトレッド剥離も起こしていそうです。トラックバックありがとうございます。
2014/6/3(火) 午後 2:26 [ ポンコツ屋 ]