続・御殿場ボロヨン画報

ボロヨン画報 part3に移行・新刊『キュリアスアーカイブス』ぜひ1冊どうぞ。

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テラノはこの辺が腐っている個体が多いようです。もう20年選手ですから当たり前といえば当たり前ですが、車齢10年くらいで腐った個体もありました。どうも構造的に弱いんだろうな・・・
 
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見えていませんが画像左手からフェンダー裏側を殴打したら、そちらも穴ぼこが空きまして、サイドシルと通じてしまいました。塩害ではなく、鉄板が重なった部位に湿気を溜め込むようです。あとは窓枠等の樹脂がヤワですね。劣化がひどい。
 
 
 
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いま気付いたのですが、このゴテゴテ仕様のテラノは「60周年記念車」みたいです。
 
さて、これから帰ってC9の刷り出した全ページを通し読みです。ではでは。

閉じる コメント(2)

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その頃の日産車は共通して、サイドシルのその辺りが腐ってくる様にお見受けします。テラノはフレームがあるので問題ないですが、モノコック車はジャッキポイントすら失われてしまいます。

2014/6/29(日) 午後 4:25 [ けんけん ]

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けんけんさん 日産共通の弱点ですか。Y60サファリもリアフェンダー内に穴ぼこがあいた記憶があります。強度に関係ないとはいえ、なんだかな〜といった気分です。経過年数を考えたら当たり前なのですがね、テラノというだけで新しい車の気がしてしまうんです。

2014/7/2(水) 午後 4:46 [ ポンコツ屋 ]


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