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まもなく終点です。お忘れ物のないようにご注意ください。
デリカダンプL039G改の試走紹介は軽〜く8ページほど。
なかなか快適で軽快な農耕用品でした。
トヨタFC80代燃車の記事は、早いうちから取材を始めてじっくり取り組みました。
ガス発生炉から清浄装置を経てエンジンに至る構造、そして改造中の記録写真をたっぷり
使った『もくちゃんのできるまで』は、皆様に是非「なーるほど」と頷いて頂きたく。
キャブオーバーバスへの寄り道記事を含めて14ページあります。
トラブル発生、終点直前に車両交換ってのも、大変困るものです。
パソコン本体やデータそのものにダメージは無かったので、まだいいのでしょう。
結局、電気屋に急行。事なきを得た・・・ と思いますが、まだ途中です。 |
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いよいよ形になってきましたね!
上り坂でエンジン燃やさないように気をつけて下さい。
Q10は色々な意味で四駆雑誌から離れていると思いますが、それはとても良いことだと思います。
クロカン思考の方には物足りない面もあるでしょう、でも道具箱たる四駆もまた魅力あるものです。
どちらも使う者次第なんて言われると、責任者のクセに職場の車達の機能の半分も使いこなせない私なんか恥ずかしい限りです。
まぁ、フルに使わなきゃいけない状況なんて考えたくもないですが。
2015/2/28(土) 午後 5:27 [ 茶畑 ]
思考じゃなくて嗜好でしたね。
私はどちらかといえばクロカン派ではなく道具派ですが、いまだに何屋なのかわかりません。
2015/2/28(土) 午後 5:36 [ 茶畑 ]
いやぁ〜、サクッと8ページと軽くL039が、凄くディープそうで素敵です。
ナロー化を凄くエロく気合いいれてはみたものの、まだまだ修行が足りませんね( ;´Д`)
ところでケー○デンキの画像って御殿場店を下呂店に修正したら、どこかで見飽きたの某エロブログのシーンと重なるように感じるのはボクだけ?( ;´Д`)
2015/2/28(土) 午後 10:11 [ じおん ]
製品にする前の終盤で加速度的に工数が必要になるのは職業柄、身に染みていますので同情致します。大変だと思いますが期待していますのでがんばってください!
2015/3/1(日) 午前 0:45 [ doo*an7*0sx ]
今や私にとって購読している唯一の雑誌です。楽しみにしています。
2015/3/1(日) 午前 6:45 [ nakajin ]
> 茶畑さん
仕事で悪路を走るための道具だったものが、それが面白いということで四駆道楽となっているのですから結果は同じですが、無理な改造をしたり不必要にデカいタイヤにしたりという「設計時の想定外のこと」を面白いとは思わないのです。
たとえば、鉈の柄を延長して大木を切り倒すとか、金象スコップに補強をして大岩を砕くとか(?)
荒れてえぐれた林道を走るのも、ある人にとっては業務上の理由であり、我々は趣味で通るのですよね。でも、その目的に適った道具だから、面白く感じるのです。ああ、また意味が分からない。
ところで茶畑さんの現場の車たちがフルに運用に就くのは、たしかに避けたい状況で!!
・・・私も何屋なんでしょうね。
> じおんさん
いやいやL039Gは本当にさわり程度の内容です。こんな車ですよ!てな具合で。追随して趣味と実益を兼ねてこんなダンプに乗ろうという人が出てくればこれ幸い。ケーズデンキ、貴殿ブログを遡ったら昨年暮れのおネタでしたね。ちなみに御殿場のケーズデンキは富士急バス御殿場営業所跡地なんです。
2015/3/1(日) 午前 11:21 [ ポンコツ屋 ]
> doo*an7*0sxさん
古四駆の商いは、修理したり仕上げたりすることも少ないのでブローカー・流通業的なやり方ですが、本誌制作は製造業だと感じています。原料を仕入れに信州や江戸などへ出かけ、事務所で加工・組立て(執筆・編集)をして、あるいは関連工場(寄稿者さん)へ依頼し、塗装・仕上げ(デザイン・レイアウト)をして、最後の最後に外注工場(印刷会社)へ出す・・・と。でも「農家のレストラン」みたいで悪くないです。
> nakajinさん
ありがとうございます。年1-2冊なのに「唯一の」と言っていただくことに恐縮します。一応カタチになりましたので、あとは印刷会社に送って、戻ってきたものを再確認したら発売待ちになります。
2015/3/1(日) 午前 11:32 [ ポンコツ屋 ]