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出戻りといえば中国四国農政局号J26に続き、こちらも。
前号校了時期に貰い手の見つかった昭和46年式J20Cです。本職整備屋さんの愛車として手直しののち屋根下保管で大切にされていたのですが、車ではなく人間の足回り故障によりAT車への代替を余儀なくされ、再び里親探し告知をする次第です。
現車は岐阜にて保管中。商談が成立しそうであれば御殿場に搬送してもらう予定です。 でも本当はキュリアス12を見ていただきたいと思います。解説も細部画像も沢山ありますから、それが早道です。
価格は7つくらいかなと検討中。車検は通したそうです。
屋根下保管できる方、知識・経験のある方でないと維持も運用も難しいハリケーンジープ、熱意ある方からの商談をお待ちしています。
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なんと岐阜ですか。屋根と熱意はありますが、知識経験はまだ残念レベルなので、やはり維持はまだ難しいでしょうかね。
J20Cの実車を見た事が無いですので、叶うのでしたら御殿場に里帰りされてしまう前に、一度謁見させて頂きたいものですが・・
最近、P27Vのエアコンホースが生産終了、との風ならぬネットの噂を耳にしてから、クーラー無前提だけど快適(?)さをなるべく"努力"している実用車両が気になっております。
ところでオーナー様の足回り故障にて、との事ですが、これは使用できないのでしょうか。
http://osamu-factory.jp/active.html
因みに、多分同じ装置を40年以上前のカローラバンに取付けられている方と、お話させて頂く機会に恵まれまして、その方曰く"クラッチのスイッチは物理スイッチのほうが良い"と、仰っておられました。
2017/6/23(金) 午後 6:56 [ b05*09* ]