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毎年恒例となった元信画伯との伊那遠足。目的は「はたらじ」の取材なのですが、今号はページ満杯で新しい記事を追加できないので、文字通りのmeet - ing。白田氏や建機系愛好家&プロフェッショナルの皆さんに会いに行くということです。
私の首がグリグリなので安楽車VHNY11が充当されました。でも首がグリグリでなくても、この車で行ったと思います。楽だし、案外運転が愉しいんです。このフィーリングに一役買っているのは80扁平のタイヤによる、古四駆で馴染んだヨレ感なのかもしれません。65とか60とかのペッタンコタイヤは轍でフラフラするので苦手です。あ、グリグリの首は70%治りました。
傑作だったのは、先日受講したという高齢者運転免許講習の話でした。
昨年の道中の会話から、今号の「キュリアスな木造船の話」というコーナーも生まれました。バスやトラック、実用自転車や軽トラを飛び越し、ついに船ですよ、四駆道楽専門誌が。
ここで、以前ご寄稿いただいていた本職の某氏とお会いできました。良かったですよう!!
勢い、某氏と某氏もADバンに押し込み、皆で昼食に向かいます。
シャトルバスも元気。P-規制車という古さです。内部はサロン風。
ある謎解きに役立った、資料室の所蔵文献。
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2017年09月14日
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