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			<title>ワイルドライフマネージメントを語る時間ですよ</title>
			<description>主体は野生動物保全・マネージメントとアリゾナの動物や環境の紹介。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ワイルドライフマネージメントを語る時間ですよ</title>
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			<title>猛禽について</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これから少しの間は猛禽についてです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/51370313.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 12:31:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウォッチング</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-53/ponpochiuzura/folder/796373/87/51091187/img_0?1259656383&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_854&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちょっと前にみたクマタカ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/51091187.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 10:10:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウォッチング</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-53/ponpochiuzura/folder/796373/82/50947982/img_0?1259656308&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_854&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たくさん飛んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50947982.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 14:53:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロッキー南部におけるオオカミ野生復帰提案に対する討論の影響</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-53/ponpochiuzura/folder/1595392/89/50675189/img_0?1249111773&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_259&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上：討論前後での賛成と反対の変化。違いがみられたのは★つきの棒グラフ（支持するという人）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;The influence of persuasive arguments on public attitudes toward a proposed wolf restoration in the southern Rockies.&lt;br /&gt;
Wildlife Society Bulletin 33(1):154-163. 2005.&lt;br /&gt;
Robert Meadow, Richard P. Reading, Mike Phillips, Mark Mehringer, and Brian J. Miller.&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;野生復帰に関して、おそらくグレイウルフ（Canis lupus）よりもアメリカ合衆国で意見が割れる種類はいない。グレイウルフの野生復帰の支持者と反対者のどちらも、相手を説得するためにシンボリックラングゥェッジを使用する。ロッキー山脈南部へグレイウルフを野生復帰させることについての人々の立場を調べるために、アリゾナ、コロラド、ニューメキシコに住む1300の登録投票者に電話インタビューを行った。3つのすべての州の住民がグレイウルフの野生復帰に対して高い支持を示した。回答者のうち64％が賛成で、33％が反対であった。支持者は牧場主（44％が賛成、53％が反対）を除いて、人口統計上またはサンプルされた他のグループのほとんどすべてにみられた。説得力のある討論の結果は、回答者の態度にはほとんど影響がなかった。全体的なウルフの野生復帰に対する支持は高いままで、討論の後にわずかに増加した。しかし、多くの回答者（63.3％）は支持や反対の態度を変えることはなかった。&lt;br /&gt;
人々が持った態度は、ウルフの野生復帰を成功させるためにはとても重要である。ほとんどの人は野生復帰を支持したけれども、反対者の問題もいまだ強く残っている。このことがワイルドライフマネージャーに重要な課題をもたらす。もしマネージメントエージェンシー（政府機関）がロッキー山脈南部へグレイウルフの野生復帰推進を決定すれば、強い反対者を和らげるために努力することが優先事項として挙げられる。代わりに、もしエージェンシーがグレイウルフの野生復帰をしないことに決めれば、そのことに満足しない支持者に知らせる時にかなりの論争に直面することになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50675189.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 15:44:16 +0900</pubDate>
			<category>アメリカ情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>絶滅危惧種に対する見掛け競合効果をマネージングする際のリーサルコントロールの役割</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;The Role of Lethal Control in Managing the Effects of Apparent Competition on Endangered Prey Species.&lt;br /&gt;
Wildlife Society Bulletin 34(4):1220-1224. 2006.&lt;br /&gt;
LUKE GIBSON&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;見掛けの競合は、ある被食者が共通の捕食者を支えることで他種の減少を間接的に引き起こすという過程である。1990年代中期に見掛けの競合がシエラネバダビッグホーンシープ（Ovis canadensis californiana）とチャネルアイランドフォックス（Urocyon littoralis）の個体数の減少を引き起こしたことについて論じてみる。シエラネバダでは、マウンテンライオン（Puma concolor）がビッグホーンシープを冬の生息地から追いやったと信じられ、間接的に個体数の減少に貢献している。チャネルアイランドでは、ゴールデンイーグル（Aquila chrysaetos）による捕食が3種類のキツネ類の個体数を95％以上減らしたと考えられている。どちらの例に関しても、固有の捕食者が減少の主原因となっている。それに加えて、このような捕食者はとても数の多い代替被食者によって主に支えられている。そのような場合、捕食者と代替被食者の両方のリーサルコントロールを含むようなマネージメントが、絶滅が危惧されるビッグホーンシープやフォックスの個体群を維持するために必要となるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;※&lt;br /&gt;
絶滅危惧種の保護のために主原因である捕食圧を減らす必要がある場合、捕食者の数を効率よく減らすために、それを主に支えている被食者も同時に減らそうという方法。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50674921.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 14:35:28 +0900</pubDate>
			<category>生物学</category>
		</item>
		<item>
			<title>希少種の回復：マスクドボブホワイトのケーススタディー</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-53/ponpochiuzura/folder/1595397/38/50594138/img_0?1248837295&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_413_500&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-1f-53/ponpochiuzura/folder/1595397/38/50594138/img_1?1248837295&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_394_500&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上：野生のマスクドボブホワイト。ノーザンボブホワイトの亜種である。&lt;br /&gt;
下：北アメリカにおける過去と現在の分布。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Fiedel Hernandez et al.:Recovery of Rare Species: Case Study of the Masked Bobwhite. Journal of Wildlife Management 70(3):617-631. 2006. &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;エンデンジャードスピーシーズアクトに基づく準絶滅危惧種や絶滅危惧種の回復は、国で作られるリカバリープランによって達成される。科学的なデータを欠いているなどの様々な制限に苦しむため、多くの計画にはその効果に制限がある。絶滅危惧種に対するリカバリープランは、対象となる種の生物学的データのなさによって本質的に悩まされる。より効果的に少ないデータを使うようにリカバリープランを発達させることが新しいアプローチ法では好まれる。この目的を達成する手段として、専門機関と政府機関のパートナーシップ（協力）が提案される。専門機関は科学的な知識に貢献し、政府機関は国の法律の知識に貢献する。我々は、いかにそのようなパートナーシップが最近の科学知識をリカバリープランに含んで役立てるかを示すためのケーススタディーとして、北アメリカで唯一の絶滅危惧ウズラであるマスクドボブホワイト（Colinus virginianus ridgwayi）を使用した。マスクドボブホワイトのケーススタディーは、絶滅危惧種を回復させるための多くの困難を包括しており、生物学、生態学、経済学の連携に対する我々のアプローチ法が、他の絶滅危惧種のリカバリープランにとっての一般モデルとして使えることができる。我々はまず、マスクドボブホワイトに関する文献の包括的な見直しと統合から開始した。それから、この情報に基づき、マスクドボブホワイトの人工統計の生態学的状況の中で現在のマスクドボブホワイトに関する知識を解釈した。この総合的な知識は、全体的な個体群現象の視点からマスクドボブホワイトが直面している人口統計、生息地、遺伝子問題を議論するための基礎を供給した。我々の統合は以下のように結論を導いた。マスクドボブホワイトの個体群はおそらく、1)砂漠環境で生活する結果慢性的な低繁殖を経験している。2)グラスランドからブラッシュランドへの歴史的な変換によって負の影響を受けてはいない。3)外来草本植物はマスクドボブホワイトにとって機能的な価値を持っているため、生息地内の外来草本植物によって他の鳥種のように劇的に影響を受けてはいない。我々はまた、4つの迅速な保全必要性も認識した。国際協力の中でマスクドボブホワイトの保全・保護を行わなければならないメキシコの重要な役割を認識する。メキシコにおけるマスクドボブホワイトの生息地と個体群の調査を必要性とする。重要な役割を持つ生息地のマネージメントの実施と認識がマスクドボブホワイトを回復させる努力に役立つ。回復が成功するためには、これらの目標は達成されなければならない。現在、マスクドボブホワイトの未来は不安定で危ない状態にある。マスクドボブホワイトの回復のためには、国際協力だけでなく、政府機関の生物学者、個人土地所有者、調査科学者の間でのパートナーシップを含むことになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50594138.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 09:37:37 +0900</pubDate>
			<category>自然保護</category>
		</item>
		<item>
			<title>コヨーテとネコの交流の観察</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Shannon E. Grubbs and Paul R. Krausman: Observations of Coyote&amp;#8211;Cat Interactions. Journal of Wildlife Management 73(5):683-685. 2009. &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コヨーテ（Canis latrans）はネコ（Felis catus）に危険をもたらす。アリゾナのツーソンにおいて捕獲して発信機を付けた8匹のコヨーテを2005年11月から2006年2月までの790時間追跡調査した。コヨーテとネコが36回交流し、19回はコヨーテがネコを殺した。たいていのネコは子供を育てる時期の22時～5時に住宅地域で殺された。コヨーテが単独の場合でも、グループの場合と同じように効果的にネコを殺した。このことから、ネコのオーナーがネコを屋内飼育することで、都市における野生動物問題に関わるワイルドライフマネージャーを手助けすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50208562.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 10:41:12 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>アリゾナのスズメ目鳥の卵内と卵殻内重金属</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Heavy metals and metalloids in egg contents and eggshells of passerine birds from Arizona&lt;br /&gt;
Environmental Pollution, Volume 125, Issue 3, October 2003, Pages 393-400&lt;br /&gt;
Miguel A. Mora&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アリゾナの4つの地域から絶滅危惧種のサウスウエスタンウィローフライキャッチャー（Empidonax traillii extimus）を含むスズメ目鳥の卵に関する無機物の蓄積状況について調査を行った。主要目的は、卵の中身と卵殻内の金属の分布を知ることで、卵殻内のSr（ストロンチウム）の蓄積状況に重きをおいた。2000年に4つの営巣地域から11種類のスズメ目鳥の卵を計70個集めた。すべての鳥種で、Al、Ba、Cr、Cu、Mn、Se、Sr、Znは主に卵の中身から検出された。As、Ni、Pb、Vは主に卵殻から検出された。イエローブレステッドチャット（Icteria virens）卵内のBa、Cu、Mn、Se、Sr、Znの蓄積部位と、卵殻内のAs、Ba、Cu、Vの蓄積部位は似たような位置にあった。しかし、卵殻内のMn、Ni、Sr、Znの蓄積部位は異なる場所に位置していた。Cu、Mn、Se、Znを除いて、卵内よりも卵殻の方が2-35倍集積していた。卵内の金属と半金属のほとんどの蓄積レベルは繁殖やその他の有害な影響を与える量を下回っていた。しかしながら、イエローブレステッドチャットとウィローフライキャッチャーの卵殻内Srとイエローワーブラー（Dendroica petechia）とソングスパロウ（Melospiza melodia）の卵内Srの蓄積量はやや上回っていた。今回確認されたようなSrの卵殻蓄積が、アリゾナに営巣する鳥に影響を与えているかどうかはまだ分からない。ただ、ストロンチウムやその他の金属はある地域において孵化成功率を低下させることにおそらく関連している。卵殻へ無機物が蓄積する割合や卵殻の適切な構造・機能に対する潜在的影響を無視するべきではない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/50033825.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 10:14:05 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>デザートトータス個体群を脅かす上部呼吸器疾患（URTD）の再評価</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Upper respiratory tract disease (URTD) as a threat to desert tortoise populations: A reevaluation（Sandmeierら）&lt;br /&gt;
Biological Conservation. Volume 142, Issue 7, July 2009, Pages 1255-1268&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上部呼吸器疾患（URTD）の要因として考えられているMycoplasma agassiziiとデザートトータス（Gopherus agassizii）との関係は、野生脊椎動物個体群における疾病動態の複合体として一般的に示される。このレビューの中では、モハベデザートトータスにおけるURTDの現在の知見を要約し、いかにトータスの免疫機構の不適切な知識が病気の評価を困難にしているかを示し、デザートトータス個体群におけるURTDの将来的なマネージメントについてのアプローチを提案している。&lt;br /&gt;
我々は、M.agassiziiがトータスに対してモハベデザート中で一貫した罹患率および（または）死亡率をもたらしているということに対して反対意見をもっている。代わりに、より正確にはURTDはcontext-dependent diseaseであると説明できるかもしれない。加えて、M.agassiziiに対する比較的高い抗体レベルをデザートトータスが持っているということは、標準となっている診断テストによる判断の問題や、トータスがM.agassiziiに対する免疫機構を持っている可能性があることを証明するものである。診断テストに関する問題により、URTD陽性であるトータスの安楽死に対する政策を廃止するように推奨する。この報告に基づき、ただ単にデザートトータス個体群におけるMycoplasma spp.を減らそうとするマネージメント手法に対して疑問を持ち、全身性疾患の原因としての外来要因をより注意深く考慮することを推奨する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/49977358.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 11:26:19 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>飼育ドバトにおける骨髄内および筋肉内への麻酔薬導入比較</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Comparison of intraosseous and intramuscular drug administration for induction of anaesthesia in domestic pigeons.（Kamilogluaら） &lt;br /&gt;
Research in Veterinary Science. Volume 85, Issue 1, August 2008, Pages 171-175&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;〇育ドバトに対する麻酔薬の骨髄内投与の使用可能性、筋肉内投与との比較（導入覚醒、心拍数、呼吸数、クロアカ温度）を評価することがこの研究の目的である。研究には、16羽の健康な成ドバト（オス7、メス9）を用いた。ドバトは2グループ（気鉢供砲吠け、グループ気離疋丱箸紡个靴討魯吋織潺50mg/kgを骨髄内投与し、グループ兇離疋丱箸紡个靴討篭敍眦衢燭靴拭Ｋ秧賁投与前、さらに投与後1、3、5、10、15、20、30分に心拍数（HR）、呼吸数（RR）、クロアカ温度（CT）を測定して、異なった投与法による効果を評価した。統計学的な評価を行い、RRに関して、IMグループの方がIOグループよりも投与1と3分後で高く、投与15分後で低いことが明らかとなった。。基礎値に比べ、両グループで3-15分以内にHRが減少した。しかし、IMグループと比べ、5分、10分、15分の間での統計学的な違いがあった。麻酔中には、両グループでCTに関する大きな違いは認められなかった。ケタミンに対する麻酔効果は、IOグループでは投与後1-3分後から、IMグループでは投与後5-10分後から始まった。覚醒までの時間は、IOグループでは投与後50-75分、IMグループでは投与後80-100分であった。骨髄内と筋肉内へのケタミン投与のどちらに関しても、ドバトの麻酔に関して満足な結果が得られた。しかし、骨髄内投与の方が、より急速に効果的に麻酔をかけることができ、急を要する場合などに有効であるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ponpochiuzura/49834817.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 May 2009 00:36:07 +0900</pubDate>
			<category>その他自然科学</category>
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