どうぶつ病院診療日記

動物病院の診察風景や、獣医師が日頃思っていることなど

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15日に行ってまいりました。福島第一原発周辺。ちょっとショッキングな映像も含まれますけど、事実ですので受け止めてください。
 
 
 
みたくないと思われた方は、、、、そっと立ち去ってください。
 
 
 
 
一般向けにソフトな写真を選びました。
 
 
まず、今回のナビゲーターは、今週のフライデーに写真や記事の掲載をされているフリーカメラマンの太田さんです。
 
 
 
 
 
まずは、馬の農家さんに会い話を聞き、馬の様子を観察、撮影。被害状況を聞くと、、、、そりゃぁ、悲しくなる。馬が好きで、大切なので、避難所から帰ってきて、世話をしている状況。お金がかかるけど、馬は売れないし、放置したら死ぬから自腹で世話をしている。
 
「ほうっておくわけにいかないのさ。」
 
これが、この馬を育てている方の言葉でした。
 
イメージ 1
 
 
随時移動しながらの取材となった。
 
今回の目的は、現状をいかに改善できるかについての報告書や意見書を書くこと。
そんな中、、、、、、
 
イメージ 2
 
道中では野良犬たちに出会う。
野良犬というのかな?野良になっている犬。
 
 
 
避難地域内でも、ボランティアが入っているみたいで、多くの犬が捕獲された様子ではあるが、純血種しか持っていかない団体があったりとか、凶暴な犬は安楽死をすると言う団体があるということで、地域の人は、そのような団体は入ってほしくないと言ってました。救出されたのに、売られたり、殺されたら、それはどうなんでしょうか?
 
 
 
ボランティアってのは、誰かに迷惑をかけてはいけませんからね。
 
 
 
 
そして、太田さんの記事にもなった牛舎へ・・・・。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
次に、フライデーにも載った牛のところに。
写真の通りの生存数。なぜだか柵が壊されていましたけど、これも、かわいそうという気持ちで、この牛舎の所有者の糸を無視しています。復興することを支えるのであれば、こういった行為はやめてもらいたいです。いくつかの場所で、破壊された様子があったり、荒らされた様子がありました。もしかしたら、泥棒の仕業かもしれません。
 
いずれにしても、そこら辺に残っていた餌を与えて、近くの川まで、太田さんと水を汲みに行って与える。これを汗だくで繰り返しました。
 
本来の目的ではないのですけど、やはりそのまま立ち去ることはできませんでした。
 
 
 
 
 
その2へ続く・・・・・。
 

転載元転載元: 新庄動物病院の掲示板

福島第一原発の周辺調査を行い、帰宅後にすぐに報告書を作成し、ドイツの大学の先生と共同で嘆願書を作成して、本日、民主党の岡本議員を通して農水副大臣に提出させていただきました。
 
それらに関して、協力いただいたALIVEの野上代表や、神奈川県動物愛護協会の皆さんに感謝いたします。
 
それと同時に新聞5社ほどにも報告書が出回ったみたいです。
 
あの写真から何かを感じて、緊急性が伝わればいいと思うのですけど・・・・。
 
経過は随時報告いたします。
 
 
最後に写真を2枚。。。
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
採卵鶏は、我々のために卵を産み、そして、見捨てられてからも卵を産み死んでいきました。
本当に、悲しい思いです。
 
イメージ 2
 
なんで、みんな集まるようにして死んだんだろう???
豚って共食いもするはずなのに、、、ここでは共食いはほとんどなく、みんな仲間と一緒に死んでいました。
 
餓死だと思います。
 
辛かっただろうなぁ。。。
 
なんとかできれば、、、何とかなれば、。、、、、と思います。
 
 
できることはまずやりました。
 
 
 
あとは、国が動いてくれたらいいなぁ。。。と思います。
 
 
次に私には何ができるのか??
 
しばらく考えます。

転載元転載元: 新庄動物病院の掲示板

日本動物高度医療センターの夏堀雅宏先生がお書きになった放射線に対しての科学的な見解です。
先生の了解をいただいて転載させていただきます。
ぜひごらん下さい。

    放射線の標的は遺伝子(DNA)だが,その発がんを含めた影響は100mSvを超えて初めて現れはじめる

※日本で一般的に使用される放射線という言葉は,電離放射線のことである。科学的には,あるいは海外で放射線(radiation)と言えば,遠赤外線,赤外線,可視光線,紫外線,X線,γ線を含む電磁波(いわゆる光)と,α線,β線,重粒子線などのイオンビームからなる粒子線を指す。ラジオ(radio)は放射線の英語である(radiation)が由来であるくらいポピュラーな言葉だ。日本人はラジオと言われても,放射線(radiation)と絡めて想像する人はまず,いないであろう。

 電離放射線はその高いエネルギーによって物質を電離させる能力がある。このての放射線は,細胞内に発生するラジカル(中でもヒドロキシラジカル)と呼ばれる極めて反応性に富む化学物質を主に水から産生し,それによって遺伝子を化学的に修飾(または損傷)することがある。この頻度はもちろん放射線の量に依存して,放射線の量が増えるにつれ,遺伝子の傷も増加する。

 人は,いや生物は有史以前から放射線を有する環境と付き合ってきた。その過程で,放射線や放射線以外の理由で発生するフリーラジカルによって損傷した遺伝子を速やかに修復する能力を生物は獲得してきた。このため,人や動物では100mSv未満の放射線では,他の原因と同様に遺伝子が傷ついても,ほぼ完璧に修復することができるようになった。だが100mSvを超えてくると,遺伝子の修復能は怪しくなって,修復を失敗する確率が増え始める。これが染色体異常という,目に見える形となって表れてくる(図)。放射線誘発性の発がんも同様であり,その閾値は現実的に100mSv(しかも1月や1年の合計した線量ではなく,1度に100mSV照射されることで乳がんの発生にはじめて有意差が認められる)と考えてよい。この線量未満では統計的有意差は現れていない。

 ※放医研のデータを基に試算してみた。放射性ヨウ素(I-131)の場合,仮に飲水することで甲状腺が一度に100mSvの被曝を生じる水道水中の濃度を試算すると,大人がそれを2リットル飲むと仮定しておよそ2-2.5MBq/L程度となる。これは今回発表された水道水中のヨウ素濃度(210Bq/L)のおよそ1万倍濃縮された場合であり,それを2リットル飲んで初めて達成されることになる。ここで気を付けてほしいのは,この条件で初めて自然発症率をわずかに有意に上回るだけのリスクが増加するのであって,全員が発癌するわけではない。

まさに甲状腺癌に対する定性的なリスクの報道が先行し,このダイナミックスの広い定量的に無視できるリスクを報道するという重要な義務が果たせなかったのである。つまり,あの時の水道水中の濃度レベルでは「ただちに,どころか一生飲んでもそのために健康を害することはないのである。」

http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i8

 では,100mSv未満の線量で遺伝子はほぼ完璧に修復されるという,この【ほぼ完璧】とは,完全つまり100.00000・・・%ではない。図に示されているように,幸か不幸か99.8-99.9%という不完全さを有している。つまり,放射線に当たってなくても,1000人に1-2人は遺伝子の修復に失敗していることがあるのだ。このため,自然環境下での極めて確率が低い統計的ゆらぎの中で起こる遺伝子修復の失敗による異常遺伝子の発生は,【自然発生率】と表現している。自然発生率は私達にはどうすることもできない宿命である。なぜこのようなことが起こるかというと,我々の日常生活でも遺伝子は放射線以外の影響で常に傷つき,それを修復するという作業を繰り返しているためだ。この原因は放射線の影響というよりもむしろ化学物質,生命の営みで起こる細胞内でのフリーラジカルの発生によるものだ。そのなかでも,紫外線や,外来物質としては変異原物質とか,発がん物質と呼ばれる化学物質が,それにあたると考えてよい。体内で起こる物質の代謝(酸化・還元過程),体内での物質の移動は生物が生きている限り,常に極めて盛んにおこなわれており,その影響は極微量な放射線の影響が無視できるほどはるかに大きい。

 でもちょっと考えてみよう。この,自然のいたずらともいうべき,ほぼ完璧(だが不完全)という曖昧さや揺らぎが生物に突然変異や進化といった現象を引き起こし,ひいては地球上の豊かな生物多様性を生み出してきたもっとも重要な理由でもあるのだ。生物が進化してきたのは,被曝したからではなく,他の理由で長い時間をかけて遺伝子が変化してきたことに他ならない。また,人はこれまで放射線を使って主に植物の品種改良に関する研究を行ってきた。その代表的な成果に日本を代表するリンゴや,梨,ランなどがあることはご存じな方も多いはずだ。それと同時にこの過程では,放射線を使った品種改良ではいかに多量の放射線を照射しなければ品種改良に値する遺伝子の変化が発生しないこともわかっている。

 どんなに少ない量の放射線でもいやだといっても,体内に半減期が12.8億年もある放射性カリウム(K-40)がある。これは体重60kgの人で約4,000Bq含まれており,決して体内から除去することはできない。ケンシロウに言わせたとしても,「お前は既に被曝している!」のだ。

 一方,環境中にもともとある放射性物質のラドンの話をしよう。ラドンはアルファ線を出す放射性物質であり,ラドンが環境中にある一定量を超えると,肺がんのリスクを増加させることもよく知られた事実である。だけどこの刺激がそれよりも少ない場合には,ラドン温泉のように,生命に活力を与えてくれたりするから,湯治にも盛んに利用されたりしているわけだ。その効能は日本人なら誰でも知っているのではないか。ラドンが含まれる温泉にはたっぷり浸かって,たまにはラドンが含まれる温泉の水を飲んだりもする。けれども,今回の件のように,遺伝子に影響を及ぼす恐れのないほどの極微量が,水道水などにちょっとだけ増えちゃったという放射性ヨードは,飲まないようにしようとか,お風呂も気を付けようというのは,あまりに滑稽としか言いようがない。この測定値の行政の発表,そしてその発表に対する報道の姿勢にも大きな問題があって,「ただちに健康には影響ない」などと聴衆を脅すわけだから,これを聞いた視聴者はたまったものではない。

 放射線に対する行政や報道機関の姿勢を含め,今回の事態は我が国の放射線に対する教育があまりにお粗末であることを露呈している。それは一般市民は,「放射線」や「被ばく」というキーワードを最初に教えられているのが,小学校の社会科(つまり広島,長崎の原爆と一緒)だけという。戦争や恐怖と抱き合わせた歴史を織り交ぜた思想的・感情的かつ戦後の自虐史観的教育で終わっており,その後の科学的な教育から一切遠ざけられている。それは先進国の中でも,極めてお粗末としか言いようがない。この信じられない状況に,この機会に思い切ってメスを入れる時期であろう。

確定的影響と確率的影響

・確定的影響とは,一定の線量を超えれば必ず生体に発症する影響であり,それらには白血球の減少,白内障,皮膚の発赤,びらん,潰瘍,壊死,骨髄抑制または骨髄死,消化管死,神経死などが含まれる。このため,確定的影響にはしきい値があって,それ以下では発症しない。またその影響や症状は線量に応じて増悪する。

・確率的影響とは,発癌のリスクであり,これは線量に応じて確率が増加するという影響である。したがってこの影響にはしきい値はないと仮定されている。これは放射線防護の考えの根幹となっている思想である。

・確率的影響が存在すると言えるのは,100mSvを超えた線量域であり,それ未満の線量では仮説にすぎない。

ICRP(国際放射線防護委員会)では,放射線防護および管理の立場から放射線の利用に関してALARA(As Low As Reasonably Achievable)の原則を提唱している。これは仕事によって起こり得る無用な被曝は可能な限り合理的に避けようという考えに基づいた原則だ。したがって,職業被ばくを管理する立場としてはできるだけ無用な放射線に浴びないようにしようというルールである。この考えの土台となる重要な概念が,確率的影響である。確率駅影響の考え方は0mSvから100mSvの間でも,線量に応じた何らかの影響が直線的に存在すると仮定した影響であるが,その実態としての生物学的影響は現在まで認められていない。したがって,科学的に確率的影響は0-100mSv未満の低線量域で発癌の増加は認められていない。具体的には,先ほどの染色体異常と同様に,癌の自然発生率の増加がこの線量域では認められていないためだ。だから,100mSv未満の線量域で,純粋に放射線の影響によって癌になる確率が有意に増加することはおそらくこれからも認められないであろう。それよりも,環境汚染物質たとえば環境ホルモン,PCB,ダイオキシンなどの体内に残留して悪影響を及ぼす影響や,喫煙による発癌の増加の方が目先のリスク,あるいは制御すべき優先順位としてあげられることになるであろう。あるいは人の死亡原因としての交通事故,自殺,殺人,これらのリスクの方が低線量放射線による発癌のリスク上昇をはるかに上回っていることを理解した方がよい。

 確率的影響の考えに基づいて,放射線をできるだけ浴びないようにする姿勢はとても尊重すべきことである。しかしながら,今の政府・行政・報道機関の姿勢は,原子炉と避難先の周辺環境をいっしょくたにして,放射線や放射能の話題で国民を逐次的・断片的な情報で不必要に刺激し,むしろ翻弄させているのかもしれない。そうであれば正に,「あつもににこりてなますをふく」状況だといえよう。断片だけではない包括的で正確な情報とその正しい解釈と速やかな周知・普及とともに,これらに基づいて適正な政治的判断を下すことが,今まさに政治家に求められているのではないか。


今回のブリーダー事件の復習です。

まずは、復習です。以前の日記、若干真実を記載して、載せます。

とんでもないと、多くの獣医師に言わしめたブリーダーのご近所さんから陳情がありました。
「なんとかしてくれ!」と。。。。。この通報は一般の方です。

自分で犬の腹を切る話を、その方も本人から聞いたそうです。
え?麻酔薬は?
自分で切るって、どうやって?
その後の犬はどうなってしまうのか?

疑問ですよね?

それも気になりましたが、そのブリーダーには少し離れた場所に土地があって
そこでいらない犬を殺しています。

先ほど書いた犬を焼いて埋める場所です。

定期的に、独特の嫌な匂いがするんだそうです。

行政にも相談しました。それ以降、司法や、行政の方から様々な対応を協議するといった見解をもらいました。

複数の協力者と証言者がいます。
しかし、それ自体は証拠にもならないそうです。

どっちにしても、多くのプロフェッショナルが立ち向かっています。

ここまでの事実です。
これは、行政文書に記載されています。その内容です。

1、自分でいうの帝王切開を行っていた。
2、帝王切開には、麻酔薬を使うこともあったが無麻酔のこともあった。
3、死亡原因で一番多いのは、「けんか」
4、死亡した犬は以前は敷地内で焼いていた。
5、200頭以上の繁殖犬がいるが正式な数は未定
6、いくつかの薬品を所持している。(獣医師などから入手、入手経路も特定された。)
7、狂犬病予防は、調査当時ほとんど行われていなかった。(現在は進行中)

これが、事実です。

各省庁の見解が出て、それに対して動き出しています。

一度このブリーダーがうちに来ました。
たいそう、御立腹でした。

なぜ、私が怒られたのでしょうか?
陳情があって、事実、国も認めたおかしなことがいくつもあるんですよね。

当然、調査した行政のほうと、司法のほうでの話し合いも進んでいます。

関係省庁の見解が出たのですから、それにしたがって動くのみです。

世の中って、ちゃんとしたブリーダーさんもいるのですけど、このように無知なまま、たいして犬の勉強をしないままいい加減な環境で飼育をしてしまうことで、一般人からしたら「は?」と思えることをやらかすのです。

闇の部分。

照らされなければなりません。

日本では保健所で年間30万頭以上が殺されています。
みなさん、そんなにたくさんの犬を街中で見ますか?
どこからこの数が生まれるのでしょうか?

その半数近くが、ブリーダーの遺棄や持ち込みだそうです。
それに関しても、現在対応策が検討されています。

遅すぎたかもしれませんけど、動きます。

環境章のページには、今現在の捨てられた動物の少しだけですけどデータが公開されています。
まだまだ日本には、こういった過去の負の遺産のようなブリーダーや、モラル(現代社会の大きな流れに反してしまっている)のない方がいるようです。


ぜひ見てください。検索してみてください。

この子達は、しばらくしたら、ガス室に送られます。
いらなくなったので、殺す。
金のために殺してしまう。経費かかるのでね。
金を生み出さない犬は、飯を食ってるだけで。。。。

何かにこの考え似てませんか?

派遣社員を切るようなものです。

これも現代の流れだとすると、きっとこの流れを多くの方が許容するのでしょう。

皆さんは、この流れに対して賛成でしょうか?

ペットブームで、多くの方が犬を飼っています。
その犬の父や母が、その子を産んでしばらくして殺されているかもしれません。
その子を産むのに、今回のブリーダーもみたいに、見よう見まねで強烈な痛みを伴って産まされた可能性もあります。
それを助長したのも、消費者のあなたなのかもしれません。

これは多くの人で考えないといけません。

私の周り以外にも、実は、今回のような問題が協議されたときに、全国で同時に数箇所がリストアップされました。

闇の部分は、見えにくいのですけどね。。。

見たくないですよ。
こんな人々に関わりたくないです。

で、出来れば、最後にしたいものです。

本日の記事は、転載可能としています。

転載元転載元: 開業獣医の独り言

1:医療は不確実です。医療には限界があります。医師がどんなに手を尽くしても亡くなることはあります。

2:医師はエスパーではありません。症状をきちんと伝える為に「いつから、どこがどう痛いのか」等を予めメモにまとめておきましょう。

3:医師は敵ではありません。敵なのは病気であり、医師は共に戦う仲間です。

4:医師は病気を治すのではありません。医師は病気を治す手伝いをするのです。

5:新聞やニュースの医療記事を鵜呑みにしないようにしましょう。偏向報道の場合があるので出来たらネット等で調べ、多角的に考えましょう。

6:「たらい回し」「受け入れ拒否」という言葉は使わないようにしましょう。これらは人手・設備不足等で受け入れ能力がないために起こります。つまり「受け入れ不能」「受け入れ困難」の方が適切です。

7:“ベッドが満床”のベッドは物理的なベッド以外に、酸素マスクや看護する人員等含んだ設備と言う意味があります。つまり「ベッドが満床」=「(物理的な)ベッド・設備・人員すべて受け入れる余力が無い」んです。それから“ベッドが無ければソファに寝かせて治療”は重症患者ではとてもできません。

8:「一般人だからわからない」と言わずに調べるくせをつけましょう。自分の病気についても人任せにしないで正しい知識をつけましょう。

9:時間外の救急外来に平日昼間のような設備や人員は望めません。コンビニ受診は控えましょう。

10:医療崩壊について調べてみましょう。医療崩壊、医師不足や受け入れ不能事件の一因は我々国民にもあることを自覚し、何をしたらいいのか建設的に考えていきましょう。我々非医療者、医療者が協力し合わなければ医療崩壊はくい止められません。

医療崩壊を少しでもくい止めたい一般患者の会
http://d.hatena.ne.jp/ancomochi/20081204/1228403206

ancomochiさんから、修正版が出来たのでどうぞと連絡を受けましたので、
もう一度転載させていただきます。
皆様もよろしければ転載どうぞ。

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