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痛みと付き合うってのがよく解りません。
痛くなりたくないので毎食後、処方された鎮痛剤を飲んでます。
痺れに効くと言うビタミン剤も処方されているので、一緒に飲んでいます。
痛み止めが聞いているから、それなりに動けるようです。
私の事故の件をご存じな方に会うと、
「なんだ、首まわるじゃん。」
と言われます。
おかま掘られた=(イコール)鞭打ち=首が回らない
って皆さん認識されてます。
頚椎捻挫で検索すると、医学的、個人的諸々いろいろな症状の記述があります。
首そのものが痛い方以上に肩こりに悩まされてる方もいらっしゃいます。
空手の稽古に行くと痛いけれども動かせる限界まで動いています。
前にも書きましたが、股関節も痛いんですね。
痛いから足の振上げをゆっくりになってしまいました。
それを昨日の稽古でも師範に指摘されました。
それと右手の引きが甘いと。。
右肩、肩甲骨にも痛みがありますが、動かそうと思えば動かせるので、
痛くても動かせる限界までしてしまいます。
稽古が終ると、どっときます。
体が冷えると首が痛くなります。
あああ、なんかいやだな。
言い訳ばっかり。
かかりつけの先生は、
「無理のない程度に」
って言われましたが、”無理”って良く解りません。
「もう無理!出来ない!」
って言えない性格なのもあるかも。
安静が回復につながるとも言えないようなので、
適度な運動は良いらしいのですが、
”適度”って言うのも良く解りません。
でも、鎮痛剤が手放せないのは事実です。
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