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今回の事故でみなさんから沢山の励まし、お見舞い、ご意見を頂戴してます。
団体へ、
不確ですが噂を聞きまして、、、
という感じで質問と言う形でコンタクトを取ってくださった方もいらっしゃいます。
とても柔和でわかりやすく、でもポイントをがっちり押さえたその方の文章に、
私達夫婦は彼の愛情を読み取り感涙しました。
その方から回答を転送していただきました。
加害者がもっている指導者の資格は、取得にあたり時間と経験を積まなければならないこと。
それに加え都道府県協会や社会人連盟、大学連盟の推薦が必要だと。
その資格のもう一ランク上になるとリーグの監督にもなれるそうです。
苦労して取得したのね。
なのに、なんで?疑問です。
私達が直接行動を起こしたいのですが、
加害者弁護士に”脅迫”や”違法行為”などと取られるのでは?
と懸念しできなかった一番大きな質問をしてくださいました。
回答はここに書くまでもなく、皆さんの意見と同じです。
ただ今の段階でそうなっているかどうかは、不明ですが。。。
それとご自分のブログに書いてくださった方もいます。
その方の事を考えリンクやトラックバックは避けさせていただきますが、
彼も私達をとても心配しつつ、社会の悪へ立ち向かった文章でした。
とことんまで戦いなさい!
と励ましていただいています。
今、戦う相手は加害者が立てた代理人の弁護士のアシスタント弁護士です。
このアシスタント弁護士がね〜〜〜高圧的なしゃべり方なんですよ。
受話器の向こうでバレーの主審がすわる審判台からしゃべってるみたいに、
上から目線
のしゃべり方なんですよ。
こっちに法律の知識がないから、なおさら萎縮して会話しちゃうから、冷静になんて会話できないし。
その人の対応があんまり頭来たから今日は、
「あなたそれでも弁護士ですか?!」
と言っちゃった!
「はい、一応弁護士です。」
だって!!!!!
一応って、い・ち・お・う・ってなによ!!
ど笑える。はい、みなさんも笑ってください。
じゃ、これから肩書きに一応弁護士って入れてね〜
私達も弁護士さんに依頼してるけど、
こんくらい自分で出来るって判断出来ることは自分で交渉してみるのよ。
その方が時間の短縮になるでしょ。
こうやって書いていることがどこか日の目に出ないかなぁ。。。
マスコミ関係者様
拾ってくださーい!
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