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久し振りの更新です。
気にしてくださっている方もいらっしゃいますので、
逐一報告せねば!
と思ってはいるのですが、
この場所に来ると愚痴ばかりがあふれてきて、
読んでくださる方に申し訳ないなァ。
などと気取っています。
私がここで発言することが、自分にとって不利になるのでは?
とも計算しています。
本日、2度目の調停でした。
調停の詳しい内容は今は書くべきではないと思いますので、また改めて報告します。
所詮、
事故翌日に加害者なのに弁護士を立てるような不義理な人間に、期待してはいけない。
所詮、
弁護士は依頼人に有益になるようにしか動かないのだから、被害者の感情を汲み取るようなことはしない。
私達の弁護士が計算した損害賠償額の4分の1の金額が妥当だと計算してきた相手側。
立て替えていたレッカー費用の金額の根拠を示せと要求してきたのに、
自分たちが妥当と提示してきた金額の根拠を説明できない。
任意であるとはいえ、自動車保険の必要性を感じず、欲望のままに酒を飲み、
物を壊し人を傷つけ人の生活を狂わせた。
悪いことをしたなら謝らなければいけない。
そう子供のころに教えられた。
夫婦そろって子供に物を教える仕事をしている人間なのに、
それさえしない。
2人の代理人(弁護士)の陰に隠れて、
40過ぎた大の男が、小さくなって俯いていた。
自分の意思でなにも行動できない。
陳謝したいと心の中で思っているのかもしれないが、代理人の顔色をうかがい蹲ってる。
あなたの無責任な行動で迷惑を被っている人間が目の前にいるのですよ。
事故から1年半たっているのに、改善しない痛みが続く体で生活している人間が目の前にいるのですよ。
あの事故のおかげで、しなくてもいい嫌な思いを、沢山沢山、私達家族はしています。
そんな思いを感じ取ることもしてくれません。
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