羽ばたけコウノトリ!、日本の空に、そしてトキも !!

日本の貴重な自然を一人一人が大切に!、素晴らしい環境に戻そう !!!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

水郷・潮来 嫁入り舟光景に出くわす!

(6/13 Sat. PM)続いて、茨城サイドとの県境、日本有数の水郷潮来・あやめ園へ。

イメージ 1




イメージ 2


イメージ 3

約500種100万株のあやめが

一面に咲き誇る。





イメージ 4






イメージ 5


イメージ 6




イメージ 7





イメージ 8


イメージ 9



イメージ 10






太鼓橋・水雲橋の上から園全体の見晴らしは青、紫や白の菖蒲が美しい。

イメージ 11


イメージ 12





イメージ 13




イメージ 14


イメージ 15








舟に乗ってお嫁入り・・・。

潮来など水郷地方ならではの風習に沿った嫁入り舟(水・土・日曜)のイベント。

一般に披露する光景に巡り会えた。

イメージ 16





イメージ 17


イメージ 18




イメージ 19




イメージ 20


イメージ 21





イメージ 22


手漕ぎのろ舟 に乗り、

多くの見物客の祝福に包まれながら、

花婿の元へ向かう、情緒あふれる光景だ。


イメージ 23


イメージ 24

「花燃ゆ」展へ!

「花燃ゆ」展で吉田松陰と妹・文、そして松下村塾生たちの活躍を知る!

今週始め(6/15 Mon.)、「花燃ゆ」展を観賞。

イメージ 1






両国にある江戸東京博物館へ。

イメージ 2


イメージ 3







イメージ 4






イメージ 5


辞世の歌、それに文(ふみ)宛に届いた夫・久坂玄瑞からの手紙ほぼ全てを残し、

その時の心情が赤裸々に浮きぼらせている貴重な価値ある文献が多く、魅力ある展示であった。

イメージ 6




イメージ 7




観賞後、両国駅前の料理店へ。

両国国技館界隈だけあって、相撲関連の雰囲気満点な食事となった…。

イメージ 8


イメージ 9

水郷佐原 東洋一のハナショウブ!!


昨日(6/13 Sat.)この季の花・花菖蒲を観賞。

イメージ 1




イメージ 2


*********************************
千葉・茨城との県境の北総、

日本有数の水郷地域、香取へ。

まず、香取神宮を参拝。

イメージ 3





国内屈指の名社、境内は伊勢神宮同様、

明治時代以前に与えられていた神宮の称号を拝していた由緒ある神宮らしく、広い神宮の境内の森と社が迎えてくれた。

イメージ 4






イメージ 5


イメージ 6




古式豊かな厄除け・無病息災の神事「夏越しの大祓式」用の「大茅の輪」

厄除け祓いにと、くぐらせていただく。

イメージ 7





イメージ 8




香取市の北側を流れる利根川、水郷筑波国定公園が広がる。

利根川の支流・与田浦川沿いに広がるのが水郷の地・水郷佐原にハナショウブが咲き誇る。

参拝した香取神社からは車で20分強。

イメージ 9



イメージ 10





イメージ 11


名物・サッパ舟で花菖蒲を愛でる光景は様になる。

イメージ 12



ハスなどを含め、400品種150万株ハナショウブ

東洋一を誇る水生植物園である。

イメージ 13




イメージ 14


イメージ 15




イメージ 16





イメージ 17


イメージ 18




イメージ 19




イメージ 20


イメージ 21





イメージ 22






イメージ 23


イメージ 24





イメージ 25




イメージ 26


イメージ 27




イメージ 28

続いて、更に橋を渡り茨城の水郷・潮来へ向かう。

昨年春訪問のマチュピチュ、その風景画を完成!!

今月始め(6/5 Fri.)水彩(ペン彩)画「天空のアルパカ(ペルー・マチュピチュ_見張り小屋より)」を完成させた。

イメージ 1







イメージ 2


&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&

天空の都市らしくワイナピチュ山に架かる雲の垂れ込み

マチュピチュ遺跡ではリャマが観られたが、インカの首都クスコの街中で出会ったアルパカ

マチュピチュ遺跡の高い位置にある見張り小屋、その窓から眺める人の気配に、こちらを振り向く仕草が可愛い

その情景をモチーフに採り入れた。

イメージ 3 (3/20に)下書き開始







イメージ 4 アルパカを早めに描く









鉛筆での下書きの後、遺跡を強調する上で遺跡の陰サイド

見張り小屋の草葺部分には、

細い名前ペンで、前回の出石同様、

ペン彩を採り入れた。

鉛筆下書き完了_ペン彩開始
イメージ 5


イメージ 6







イメージ 7 ペン彩完了




5月上旬より色入れを始めた。

色入れ開始
イメージ 8


イメージ 9




イメージ 10





イメージ 11


イメージ 12





イメージ 13




イメージ 14


イメージ 15




イメージ 16





イメージ 17



アンデスの高地に降り注ぐ強い日照・・・、遺跡や山肌、森の木々への濃淡(コントラスト)を明確化。

イメージ 18 コントラストを入れ明確化







アルパカにも周りに濃淡を施し、小さいながらアルパカを浮き出させ完成させることができた。

イメージ 19 サインと約款を入れ完成

三月下旬から下書きを始め、今回は2ヶ月半と

しかもF6からF8にひと回りサイズを大きめに変えた割には

描く時間をかけた分、通常より一ヶ月程早く仕上げることができた。

紫陽花・色付く!

梅雨入り間近・・・、アジサイ色付き始める

赤色の玉アジサイ、青色のガク咲きアジサイ、そして白色の玉アジサイも・・・。

イメージ 1

水無月には紫陽花が似合う。

イメージ 2


イメージ 3 艶やかなガク咲き







イメージ 4 存在感タップリの赤系

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事