羽ばたけコウノトリ!、日本の空に、そしてトキも !!

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初夏の花咲き出す!

ヤマオダマキが咲き出した。
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片岡球子画伯の構図/色使いの大胆画風に驚嘆!!、江戸下町情緒残る深川でお参り!!

連休最後(5/6 Wed.)、ダブル鑑賞の第二弾として

片岡球子さん生誕110年の絵画展国立近代美術館で鑑賞。

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同時展示の所蔵作品の数々鑑賞と、

大阪万博1970、ゼザインプロジェクト会場で

昔数度訪問した万博を懐かしんだ。

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江戸下町風情残る深川へ足を伸ばす。

まず、富岡八幡宮をお参り。


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伊能忠敬の功績を讃えての碑(銅像)

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祭りの神輿も展示されていた。

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続いて、近くにある

深川不動尊にもお参りする。

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帰路、渋谷に立寄る。

{東急ヒカリエの開業3周年アニバーサリー}として、

8階:プラネタリウム「MEGASTAR」満天の夜空の星空で癒された。

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7階フロアではJAXA提供の人工衛星のパネル展示も拝見できた。

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ブルー系の花輝いて!

テッセンなどオダマキに続いてブルー系の花たちが輝いている!!

テッセンが開花した。しかもブルー系で清々しい感じ。

テッセン(クレマチス) イメージ 1





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早くから咲いてくれていたオダマキは満開に。

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シャジン系の花みたいなシラー(釣り鐘水仙)だ・・・、淡いブルーが素敵。

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昨年鉢植えをした5株、その内一株に花柱が・・・、まるで春咲きのアガパンサスみたいなシラーベルビアナが初めて咲いた。

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その花が咲き終わる頃、バンマツリカも咲き出し、

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咲き始めは青紫・・・、その後白色となり、二色が交じり合うのが良い眺めに。

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そして、ヤマアジサイ二種も、小さなガクの部分が開き始め、

初夏の花たちがそろそろ咲き出し楽しみが続きそうだ。

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国宝・源氏物語絵巻・五島美術館で、館の庭園と二子玉川公園を散策

国宝源氏物語絵巻x4巻(3帖分)>;)久々に鑑賞。

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ゴールデン期間中、毎年恒例の特別展示。
連休最後(5/6 Wed.)、東急大井町線・上野毛にある五島美術館へ。

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国宝源氏物語絵巻

 平安時代の11世紀、関白藤原道長の娘である中宮彰子に仕えた女房紫式部(生歿年未詳)は、『源氏物語』を著し、主人公光源氏の生涯を軸に平安時代の貴族の世界を描いた。 
「源氏物語絵巻」は、この『源氏物語』を絵画化した絵巻で、物語が成立してから約150年後の12世紀に誕生した、現存する日本の絵巻の中で最も古い作品である。

『源氏物語』54帖の各帖より1−3場面を選び絵画化し、その絵に対応する物語本文を書写した「詞書(ことばがき)」を各図の前に添え、「詞書」と「絵」を交互に繰り返す形式の、 当初は十巻程度の絵巻であった。
 
 現在は54帖全体の約4分の1、巻数にすると四巻分が現存する。江戸時代初期に、三巻強が尾張徳川家に、一巻弱が阿波蜂須賀家に伝来していたことがわかっているが、それ以前の古い伝来は不明。 
 徳川家本は現在、愛知・徳川美術館が所蔵。蜂須賀家本は江戸時代末期に民間に流出、現在、五島美術館が所蔵する(「鈴虫」2場面、「夕霧」、「御法(みのり)」の三帖分)。

 イメージ 4 鈴虫一




 イメージ 5 鈴虫二




 イメージ 6 夕霧




 イメージ 7 御法


 

 両方とも昭和7年(1932)、保存上の配慮から詞書と絵を切り離し、巻物の状態から桐箱製の額装に改めた。

「詞書」も「絵」も作者は不明。「詞書」の書風の違いから、五つのグループによる分担制作か。 
「絵」の筆者を平安時代の優れた宮廷画家であった藤原隆能(?−1126−74?)と伝えるところから、本絵巻を「隆能源氏」とも呼ぶ(五島美術館所蔵「国宝 源氏物語絵巻」は、毎年春のゴールデンウィークの頃に1週間程度展示の予定)。 

参照→ http://www.gotoh-museum.or.jp/collection/genji.html 






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鑑賞後、当美術館の庭園、

春花を愛でながら散策をする。

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その後二子玉川にある、公園も散策。

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園内にある帰真園は有難い小休止になった。

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白藤やナデショコ、カキツバタ、それに紅白のシランなどが美しく咲き、散策に花を添えてくれていた。

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大収穫サクランボ、春花が満開で大歓迎

良い色に実ったサクランボ

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春花、エビネが満開となり、

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スパラキシスも満開を迎えた。

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昨年秋の剪定で、花芽は若干少なめとなったが

ツツジも続いて満開に。

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テラスのウッディテーブル上のシクラメン二度咲きに。



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どこからか種子が飛んできたのだろう、ポピーも片隅で初めて咲いていた。

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何よりもサクランボが実をいっぱい付けた。

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収穫も2度、

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残る実も見事に熟して

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大収穫。

ほんのり甘いフルーツの香りが漂っていた。

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レモンの花芽が・・・、

花後の実が楽しみだ。

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