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10年に一度、授与される赤札をいただく

10年ぶりに再び、赤札>;)を(5/12 Mon.)いただきに川崎大師さんへ。

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当月の1日から31日と一ヶ月間、大開帳奉修で護符として赤札が授与される。

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当山吉例 10年目毎の大開帳奉修 (赤札)(護符)

 川崎大師の大開帳は、江戸時代から続き、特別にご本尊さまをお開帳し、
 供養を捧げ多くの法要がとりおこなわれます。 

大開帳期間中、当山貫首の感得によって
尊い護符「赤札」がご参詣のご信徒に授与されます。イメージ 20 

大開帳期間ご本尊さまより繋がるお手綱が大本堂前の供養塔に設けられ、
これに触れることで、 数多くの人々がご本尊さまとより親しくご縁を結ぶことができます。 

 古来から、10年目毎の吉例大開帳奉修期間中に限って授与される赤札は、
弘法大師ご直筆と伝わる「南無阿弥陀佛」の六字名号を版にして、当山貫首が精進潔斎のうえ、
祈願をこめて一躰ずつを手刷りにされる尊い「護符」です。 

この赤札をいただけば、無量の功徳を授かるといわれています。
また、罪障消滅して遍く利益が得られるばかりでなく、一旦危急に面した場合にも、
あらたかな霊験の不思議が あらわれると、古くから伝え信じられています。
 
参照→ http://www.kawasakidaishi.com/daikaicho26/about/index.html 


赤札の年を案内する京急・川崎駅構内 イメージ 5

イメージ 6 大師線・川崎大師駅でも







一日三〜四度の開帳、朝6時のあとで、

7時半よりほぼ先頭に近い列に並びを開始した。


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イメージ 12 大僧正の行列も観られた

4時間待ちで、今日二回目の開帳開始された。

開帳待ちの人たち本殿前だけでも長蛇。

後続は駐車場まで続ていて相当数に。

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本堂内の仏様を拝観、正午近くに赤札をいただけた。

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大開帳奉修記念での寺宝展も観賞させていただく。

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帰路、仲見世で買った赤札入れに収めて常に身に着けれるようにした。

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