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旅(国内外)

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南九州:南宮崎と鹿児島の旅

少し遅めながら1月中旬(1/13 Tue.- 15 The.)

正月温泉に南九州:霧島と指宿の温泉へ。

まずは日南海岸青島神社参拝から。

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イメージ 2 青島神社












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1/13 火、羽田より


イメージ 3 鵜戸神宮



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宮崎空港へ。

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青島へは一本道。

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神社のある青島、その島にかかる橋を渡る。

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本殿参拝後に、

右側のジャングル状の参道を通り 元宮 へもお参りする。

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元宮
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日南海岸特有の鬼の洗濯岩の連なる磯を散策、

フェニックス・カントリーの海岸を橋右奥に眺めながら戻る。

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青島の橋たもとにある、

南国情緒タップリの植物庭園をも散策し、

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一路堀切峠を越え南下

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内海を左手に眺め、国道を更に南下し、二つ目の訪問地・鵜戸神宮に。

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加賀名産:金箔と九谷焼の見学と観賞

2日目(9/23 tue.)五箇山からの帰路途中、

日本中の金箔をほとんど生産している加賀、

その作成工程と金箔工芸の品々を見学した。

金箔の店・箔座
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イメージ 4 金箔生産工程

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イメージ 6 金箔はがし


イメージ 7 金の茶室の再現

金箔入り陶芸品
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イメージ 9 金箔入りの品々







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3日目最終日(9/24 Wed.)兼六園とひがし茶屋街観光の帰路、

小松空港までの間、

加賀名産の陶芸品・九谷焼のお店に立寄る。

イメージ 10 加賀の南西・九谷へ

手取川を渡る、遠くに白山連峰が望める
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イメージ 13 あの松井選手の記念館を遠望






九谷焼のお店へ立寄る。


九谷焼のお店・満月
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イメージ 15 玄関内入口近くには大きな陶器が



イメージ 16 絵柄が秀逸

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イメージ 18 名工の品と解説


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八十吉の品
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イメージ 21 石川遼、ゴルフ優勝トロフィー



イメージ 22 土産として花瓶購入

小松空港夕方の便で羽田へ向かう
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城下街風情溢れる、ひがし茶屋街を訪問!

兼六園に続いて、ひがし茶屋街へ。

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地図上、金沢城や兼六園の左上(北東)、


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浅野川を渡ったところに城下街の風情が残る。

イメージ 4 浅野川大橋




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イメージ 10 ひがし茶屋街の町並み

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麩のお店
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茶屋街の奥、小高い山へ。

途中に由緒あるお寺・宝泉寺があり、境内の一端から茶屋街が見下ろせる。

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イメージ 18 宝泉寺






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浅野川から手前に茶屋街が広がる。

奥の方には先程見学してきた兼六園に隣接する金沢城も遠望できた。

境内の高台からの展望
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イメージ 21 左手遠くに金沢城も



イメージ 22 柴舟








森八
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イメージ 27 ひがし茶屋休憩館








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ひがし茶屋街を出、

有名な 香林坊 を通り、小松空港方面へ向かう。


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特別名勝 兼六園へ

旅三日目(9/24 Wed.)、日本三名園の一つ、兼六園へ。

昨日訪問した、金沢城公園の石川門と隣り合わせにある名勝の公園。

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金沢駅前から、公園までの間、

城や公園周辺の観光名所を車窓から眺めながら向かう。

イメージ 3 尾山神社



イメージ 4 石川四高記念文化交流館









迎賓館
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イメージ 7 金沢城





石川門 イメージ 8






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イメージ 10 桂坂





珍しい瓢箪を眺めながら

瓢箪と朝顔
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蓮池門より入園。

イメージ 12 蓮池門





イメージ 13 兼六園マップ











噴水
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イメージ 16 ことじ灯籠

灯籠と霞ケ池
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イメージ 18 霞ケ池














イメージ 19 眺望台








旭桜
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イメージ 21 雁行橋



イメージ 22 唐崎松

千歳台・兼六園菊桜
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イメージ 24 明治紀念之標





イメージ 25 根上松








辰巳用水
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イメージ 27 重要文化財・成巽閣−手前左珍しいコケ







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霞ケ池と内橋亭
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イメージ 30 黄門橋





イメージ 31 瓢池ヒサゴイケ

夕顔亭
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庭園を出て、茶屋で休憩。

イメージ 33 茶屋休憩









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茶屋前の長椅子に座り、


茶屋前の長椅子
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向い側には、金沢城の石川門、それに向かって左サイドには城の本丸の石垣も眺められた。

イメージ 36 金沢城・石川門と櫓塀







本丸石垣
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加賀百万石・城下町のシンボル・金沢城へ

(9/23 Tue.秋分の日)午後早めに金沢駅真ん前ホテル、早めのチェックインを済ませ、

この加賀100万石の前田家ゆかりの地を訪問したく、 金沢城 へ。

金沢城・石川門 (重要文化財)
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お城へは近江町市場にほど近く、約20分程度。


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公園と城址の北側、黒門より入城、'''新丸広場を横切る。

北側黒門より入城、新丸広場芝生内を横切る
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二の丸北面石垣が雄大で、公園の一番先にある河北門へ。

イメージ 6 二の丸北面石垣下に沿い河北門へ






この門からは二の丸を通り、石川門と明日訪問を予定している兼六園方面の案内がある。

イメージ 7 石川門と兼六園方面の案内のある河北門前坂を登る

河北門
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門を抜けると三之丸広場。

イメージ 9 三之丸広場より通ってきた河北門は右手



イメージ 10 三之丸広場より新装の左:橋爪門続櫓と右:菱櫓、その間を繋ぐ五十間長屋

まず、重要文化財・石川門へ。

重要文化財・石川門
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閉園30分前、石垣めぐり

イメージ 15 石垣めぐり案内板


門先は兼六園、

再び門をくぐり、三之丸へと入る。

石川門裏手から城内深く入り込む。

イメージ 16 三之丸から見た石川門


このあたりから、新たに建立された内堀の石垣が、内堀にかかる橋爪橋が綺麗だ。

三之丸から見た橋爪橋と内堀石垣
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内堀石垣に沿って、内堀内側へ。

堀中が、美しく整備された鶴の丸で、広場になっている。

イメージ 18 鶴の丸広場




広場奥には土塀の構造を示す模型が。

イメージ 19 土塀の構造

本丸方面へ進む。

天守閣のない金沢城、

時間少ないこともあり、左手にある本丸と逆の方向に歩む。

三十間長屋に到着後、

三十間長屋・重要文化財
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先程眺めた五十間長屋と菱櫓を、夕暮れ迫る戌亥櫓付近より、見下ろした。

イメージ 21 戌亥櫓石垣から五十間長屋と菱櫓

極楽橋を渡り、黒門方面へと急ぐ。





金沢駅前に建つホテルへと戻り、某記念日に当たる世界遺産観光を終えた。

イメージ 22 ホテル窓から金沢駅とロータリー

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