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大変ご無沙汰しております。
もうアバドさんとはお話をされたのでしょうか。
段々、そちらが賑やかになるようで、少し羨ましい気も致します。
アバドさんがお亡くなりになり大変ショックでしたが、
ゴロ−さんの悲しむお顔を見なくて済んだことが唯一の慰めでした。
今年、またお盆に帰っていらっしゃいますでしょうか。
積る話が御座います。
また、是非お目に掛かりたく存じます。
ご葬儀で流れていたブランデンブルグが今だ耳から離れません。
『喜びや悲しみを超えたところにある音楽』でしたね。
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ゴローさん
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お問い合わせの件は、私も存じ上げておりません。申し訳ありません。
2014/6/1(日) 午後 6:41