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先日シアキング盤を取り上げましたが、珍しく余りグダグダ書きませんでした。 |
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こんにちは、ゲストさん
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先日シアキング盤を取り上げましたが、珍しく余りグダグダ書きませんでした。 |
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こんばんは。はじめまして。プリンツのクラリネットによるモーツァルトは以前に五重奏曲を聴いておりました。記事を読み、思い出しましたのでTBさせていただきます。プリンツというクラリネット奏者の音色はやわらかくて好きです。
2007/10/17(水) 午後 10:32
qq473ms9さん、お早う御座います。コメント有難う御座います。
プリンツは素晴しいです。いかにもウイーンの音という感じですね。ウラッハの流れを汲むと言う意味でも。そういう点では、シュミードル以降は少し違うのかな?って素人の小生は感じます。まさに五重奏は、ウラッハ、プリンツで決まりかも知れません。次の休みは、五重奏を聴き比べします。
シフリンのバセットクラリネットの深々とした音も中々のものです。この音を聴いてしまうと、如何にライスターと言えども、薄っぺらく感じてしまいます。シフリンの協奏曲は、ちょっと甘ったるい演奏なので、この至高の名曲にはちょっとね〜ということで辛い点をつけちゃいました。
協奏曲では、ライスターの3楽章は名演です。機会があれば聴いてみて下さい。
2007/10/18(木) 午前 5:09