PONYの缶詰【別邸】

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【さ】映画レビュー

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ザ・シーカー 光の六つのしるし



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シーカーって言葉が新しいね「捜す人」ってことかな6個のしるし集める物語と当然ながらそれ阻む悪の存在だだけど悪者があんまし強くねーんだなこれが白馬に乗ってたまにやってきて俺はもうすぐ最強になるからな!と捨てセリフ残して馬で去っていくのよね〜〜〜お前なー今は弱いんかい! てか〜〜〜弱いうちからうろうろすんなや〜〜〜


最後もなんなくやられるとるがな

最高の人生の見つけ方



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全く違う人生を歩んできたふたりジャックニコルソンとモーガンフリーマンでも等しく「死」はやってきます。 こんな例えはへんですが紅白出場歌手は大みそか前にヒットしたほうが選考者にいい印象あたえるように人生も死の手前数か月に幸せであれば満足した人生と呼べるのかもしれませんふたりして世界の有名な観光地へと出向くわけですがどんだけロケに金使うねん!てくらいでしたねーニコルソンにすれば何度も来た場所もモーガンには夢の世界だったに違いなく  とても印象的だったシーンは旅からもどったニコルソンがひとり自宅でなくなったコピルピアの前でプラスティック入った食べ物を潰すシーンでした


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この映画はいろんなものを教えてくれます満点ではないけど 見る価値は十分にあると思います

『最後の初恋』-331

『最後の初恋』


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『君に読む物語』がよかったのでこれもその線かなって見て見た

ロケーションが素晴らしいです!究極のシーサイドペンションですねー

てか!海やろもうそこ〜〜って(この自然の海と建物の映像はブルーレイの真価発揮でした)

しかしリチャード・ギアどうよあの優しいまなざし

もし自分が女なら今の生活全部捨てて彼と暮らすわー

ところがこの映画は大人の恋愛で しかも結末が・・・・いえません

でもね あーゆうかたちだからこそ映画が締まってたかもです

相手役もダイアンレインでバッチシだったのでは?


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『サンセット大通り』(原題:Sunset Boulevard )は1950年制作:ビリー・ワイルダー監督作品
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グロリア・スワンソン/ノーマ・デズモンド
ウィリアム・ホールデン/ジョー・ギリス
エリッヒ・フォン・シュトロハイム/マックス
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ある日、売れない脚本家のジョー・ギリスは借金取りから逃げている途中、サンセット大通りにある寂れた邸宅に逃げ込む。その邸宅はサイレント映画時代のスター女優であったノーマ・デズモンドが、召使のマックスと共にひっそりと暮らしていた。

ジョーは銀幕への復帰を目論むノーマのために、彼女が書き上げた映画脚本の手直しをするように要求される。うだつの上がらない生活に嫌気がさしていたジョーはこれを受け入れ、以降住み込みのゴーストライターとしてノーマと奇妙な共同生活を始めるのだった


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♠これは良かったです。名作ファン必見の内容でキャストが本人出演も多数でてきて
キートンの顔も見えますし映画監督セシル・B・デミルも本人が演じていました。

グロリア・スワンソンの熱演、そしてストーリー展開も引き込まれますし

ラストの階段下りてくるシーンカメラが回り執事マックスが彼女の元ダンナ兼監督の表情で
見つめ往年のファンは涙ぐむ

対抗馬であった『イヴの総て』がなければ間違いなく作品賞だったのではないでしょうか

期待を裏切らない名作でした。

第38回アカデミー賞 作品賞:1965年公開
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監督: ロバート・ワイズ
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ジュリー・アンドリュース/クリストファー・プラマー
(フォン・トラップ大佐)
(マリア)
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映画の友
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ロジャース&ハマースタイン・コンビの大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルの映画化。1938年のオーストリア、院長の命により厳格なトラップ家へ家庭教師としてやって来た修道女マリア。彼女の温かい人柄と音楽を用いた教育法で、七人の子供たちはマリアの事が好きになるが、父親であるトラップ大佐とマリアの衝突は絶え間なかった。だが、次第に大佐に惹かれている事に気づき悩むマリア。やがて大佐の再婚話が持ち上がり彼女は傷心のまま修道院に戻るのだが……。

『サウンド・オブ・ミュージック』(The Sound of Music)は、同名のミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」を原作とするミュージカル映画。1965年公開。20世紀フォックス提供。ミュージカル映画の最高傑作の一つと言われている。

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♠上空から美しい高原を見事にとらえたカメラが降りて行き

遠くから走り寄るジュリー・アンドリュースが名曲を奏でるとこから

始まるシーンは実に素晴らしく この映画の期待を高めます


中盤手前あたりでトラップ大佐が歌により7人のわが子たちに心を開き

自分も歌い出すシーンは 絶対泣けるぜ〜〜〜〜♪

彼のオハコ エーデルワイスはうまい!歌うまい


これ実話なんですよねー 後半は現実に引き戻されるナチスが登場して

ハラハラしますよー なんとか逃げ切りラストの山綺麗でした〜〜


ラブロマンスもうまくまとまり 微笑ましくなる

ミュージカル映画はこれだ!みたいな傑作です


このポニオさえ泣かせる映画ですから女子は必見ですなこれ

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