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ラーメンの幸楽苑。
タイよく食べに行くレストランです。
チョンブリーにいるときはJ-PARKかイオンモール、ラムルッカのお家にいる時はファッション・アイランドのお店によく行っております。
100バーツごとにスタンプがもらえて、10個たまると100バーツ引きがよかった。
僕はフツーの醤油ラーメンが好きなんです。
タイに進出している日本の有名ラーメン店はどこもかしこも「とんこつ」、とんこつでなくても、かなりドロドロのスープのラーメンが多い気がします。
フツーのラーメンが逆にユニークな存在になっているような気がします。
幸楽苑は餃子もすき。
1皿目をビールのツマミにして、2皿目をラーメンのオカズにしたりすることもあります。
値段もやすい。
バンコクにはお値段倍ぐらいのラーメン出すところがあり、食べてみましたが、満足感は倍になることはないし、僕にとってラーメン自体に求めるところがそんなに高くないので、幸楽苑程度の価格と味が財布と魂にぴったりとあって好きでした。
餃子はお値段関係なくタイのなかで一番好きな日本式の餃子でした。
トッピングのメンマも量がおおくて、ビール2杯目のときのおつまみに最高でした。
なので、タイから撤退してしまう事になったので残念です。
詳しい事情は良く知りませんが、新聞見る限りタイではあまり売れなかったようです。
J-Parkは休日ともなれば、順番待ちになるぐらいお客さんがいましたが、イオンモールは、かなり寂しい感じはしておりました。ファッションアイランドも土日はそれなりにお客さんがいたような気はしますが。
昨日はトレーニング前に鍋焼激辛チャーハンとラーメンのセットをたべました。
これで210バーツ程度。
撤退後も似たようなラーメン屋が出てくれないかな。
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社員食堂
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レストランや料理のおはなし
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一週間以上、韓国と日本にいっておりました。
ので、こちらのブログはさぼりっぱなしでした。
そろそろ更新を再開いたします。
タイにもどってきて、まず感じたのが、本当に暑い!
いつもソンクラーンの時に日本にいっておりますが、いつもこんなに暑かった?と思うほどあつい。
工業団地内の広大な敷地内はほとんどコンクリートで覆われているのも、暑さの原因かもしれません。
いや、まいった。
本日のランチです。
いつもの食堂ですが、今日も綺麗にもりつけ、そしてご飯いっぱい。
ご飯はちょっと残してしまいました。
減量しないといけないので・・・
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これからダイエットしないと・・・。
しばらくは自炊です。
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先週末、久しぶりにバンコク中心部までお買い物に。
どーしても、スーツを買わなければならなくなり、久しぶりにバンコクの中心街に。
到着したのがちょうどお昼。
トンローにいって、前からきになっていたステーキ屋「EL GAUCHO」でランチ。
1人だとステーキ屋さんはいいな。
アメリカのビーフがいろいろありました。
中程度のお値段のステーキを注文。
焼き加減はミディアム・レア
いや〜おいしいです。
お肉は和牛のように脂の塊ではなく、ちゃんとお肉です。
でもやわらかくて、ジューシー。
これなら500グラムぐらいいけそう。
付け合せのパン、揚げたにんにくも本当においしいです。
本当においしいお肉です。
んがぁ、高すぎ!
あとこれは好き嫌いだとおもいますが、僕はパタヤのビーフ・イーターズのほうが好きかも。
どういうお肉が好きか?ってところだとおもいます。
僕は、ある程度噛み応えがあって、血のような味が感じられ、「おお!僕はいま、哺乳類を捕食しているんだ!」と実感できるぐらいの味や匂いがあったほうが好き。
ビーフイーターズのステーキはそんな感じ。
ここのはちょっとお上品過ぎるかも。
ビーフイータースならお値段も半額以下・・・・。
話はガウチョに戻ります。
お会計の時に、コーヒー味のウォッカが出てきます。
かんぺき!
お店の雰囲気、お味も含めてもうちょっと野暮ったいほうが僕好みかな。
ボーナスはいったら、また行こうとおもいます。
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久しぶりに、焼鳥がたべたい。
先週からもやもやしておりました。
シラチャ、パタヤ界隈だと、あまりまともな焼鳥屋がない。
モクモクと煙をあげて、焼いている焼鳥屋にいきたいという思いが募り・・・
先日、客先回りが終わった後に、バンコクまでいってしまいました。
シーロムの歓楽街パッポン。
バンコクの名物ゴーゴーバーが密集しているところです。
はじめてタイ赴任になったころ、会社もアパートもこの近くだったのでなんだか懐かしいです。
まだBTSも走っていないころ、この歓楽街パッポンの駐車場の2階、まさかというところにある焼鳥屋によくきました。
まさか!というロケーション。
急な階段、レトロな表示はいまでもかわりません。
たしか1980年代からずっと続けているお店です。
マスターもかわりません。
接客態度がとてもわるい店員のお嬢様も健在。
僕はご機嫌取るためにドーナッツとか、ケーキとか、かならずお土産を持っていきます。
しかし、一度も笑顔を見たことがありませんが、ここまで徹底していると逆に愛情がわいてきます。
ビールの注ぎ方なんて、すごい勢いで雑にいれます。
でも、絶対にグラスからビールがこぼれることはないのが、ステキ。
ここのレバーとつくねが好き。
レバーは中がやわらかく、絶妙の火加減です。
これを塩とごま油でたべるのがおいしいのです。
おいしかった。
お値段もやすく、大好きな焼鳥屋さんです。
また来月にでもいってみよう。 |





