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グランプリ静岡2017春記事より、スタンダードのデッキを紹介。 GP静岡春 3位:棚橋雅康氏の青赤緑ティムール電招コントロール 今環境後期に登場した新たなアーキタイプ。
電招の塔をキーカードとしたコントロールで、安定した粘り強さを持つ。 |
スタンダード
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グランプリ静岡2017春記事より、スタンダードのデッキを紹介。 GP静岡春 8位:伊藤大明氏の黒赤緑ジャンド機体 サイドボード 2 ゲトの裏切り者、カリタス 1 害悪の機械巨人 1 膨らんだ意識曲げ 3 精神背信 1 灯の再覚醒、オブ・ニクシリス 2 蓄霊稲妻 1 グレムリン解放 2 自然廃退 1 生命の力、ニッサ 1 領事の旗艦、スカイソブリン 緑黒アグロと機体デッキを合わせた構成のデッキ。
機体と相性がよい白カードが使えない反面、緑黒のパワーの高いカウンターシナジーを使用できる。 |
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グランプリ静岡2017春記事より、スタンダードのデッキを紹介。 GP静岡春 1位:桐野亮平氏の白黒赤マルドゥ機体 サイドボード 1 保護者、リンヴァーラ 2 停滞の罠 1 致命的な一押し 2 苦い真理 1 リリアナの誓い 1 灯の再覚醒、オブ・ニクシリス 2 ショック 2 グレムリン解放 1 苦渋の破棄 2 先駆ける者、ナヒリ GP静岡春 2位:Qi, Wentao氏の白黒赤マルドゥ機体 サイドボード 1 石の宣告 2 燻蒸 1 苦い真理 2 リリアナの誓い 1 灯の再覚醒、オブ・ニクシリス 2 ショック 1 チャンドラの誓い 1 反逆の先導者、チャンドラ 2 グレムリン解放 1 苦渋の破棄 1 先駆ける者、ナヒリ GP静岡春 4位:佐々部悠介氏の白黒赤マルドゥ機体 サイドボード 1 大天使アヴァシン 2 停滞の罠 1 致命的な一押し 2 苦い真理 1 リリアナの誓い 1 灯の再覚醒、オブ・ニクシリス 1 反逆の先導者、チャンドラ 2 グレムリン解放 1 苦渋の破棄 1 先駆ける者、ナヒリ 1 死の宿敵、ソリン 1 凶兆の廃墟 GP静岡春 5位:Je, Sungeunの白黒赤マルドゥ機体 サイドボード 1 大天使アヴァシン 1 焼却の機械巨人 2 領事の権限 2 苦い真理 2 リリアナの誓い 1 チャンドラの誓い 2 グレムリン解放 1 苦渋の破棄 2 先駆ける者、ナヒリ 1 死の宿敵、ソリン GP静岡春 6位:渡邉祟憲氏の白黒赤マルドゥ機体 GP静岡春 7位:宮本盟大氏の白黒赤マルドゥ機体 GP静岡は、機体デッキがトップを占拠する結果になった。
昨今のマルドゥ機体の特徴は、サイドからPWコントロールに変化することができる点にあり、 どっちのプランで来るのか読まねばならず、組みし難いデッキに進化している。 |
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グランプリ静岡2017春 出場予定のデッキを紹介。 オリジナル:青緑◇アグロ 昨年のグランプリ東京2016で使ったデッキが、惜しくも最終戦で2日目逃した
なかなかの好成績だったので、今回それを改修したデッキで再び挑むことに決定。 前回のプールと比べて、相手のテンポを阻害するクリーチャーが少なくなったため、 そのあたりは強力なテンポ阻害スペルのバラルの巧技に任せ、 機体などを加えて、打撃重視の布陣となった。 エネルギーの使い道は、多少の象と色マナ程度しかないが、 現在の環境なら、相手のミスリードを誘う地雷要素も期待できる。 スタンダードでは使いにくい難題の予見者だが、採用できればやはり強力。 バラルの巧技とのシナジーも光る。 |
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グランプリピッツバーグ記事より、スタンダードのデッキを紹介。 GPピッツバーグ 6位:Daniel Fournierの白青赤ジェスカイコピーキャットコントロール 対策が比較的容易とはいえ、依然有力なコンボデッキであることに変わりはない。
対策の手を緩めすぎないよう注意したい。 |





