次元の混乱点数表他

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MOでTTPドラフトを数十回消化したので、改めて点数表を。

【10点】
【9.5点】
【9点】
【8.5点】
【8点】

【7.5点】
太陽の槍 石覆い
【7点】
カルシダーム 隆盛なる勇士クロウヴァクス 塵の精霊
【6.5点】
白たてがみのライオン 夜明けのマラク 嵐前線の乗り手 ベナリアの司令官
【6点】
裂け目抜けの騎士 虚空石のガーゴイル
【5.5点】
トロウケアの影 塩平原の世捨て 塩撃破 
【5点】
エイヴンの裂け目追い 筋力スリヴァー
【4点】
湿布スリヴァー 淡色のマイコダーム
【3点】
不愉快の拒絶 セラの加護 幕屋の大魔術師 斑岩の節
【2点】
暁の魔除け マナの税収
【1点】
有徳の死者 幽霊の戦術家 指導力のマントル 菌類学者 記憶に残る勇姿 メサの女魔術師 再拘束



【10点】
【9.5点】
【9点】

【8.5点】
セラのスフィンクス クロノゾア
【8点】

【7.5点】
模る寄生
【7点】
セレンディブの魔術師
【6.5点】
ジョダーの報復者 羊術
【6点】
うつろう突然変異
【5.5点】
夢次元の芸術家 永劫の年代史家
【5点】
猿術 影武者
【4点】
水変化の精体 原初のプラズマ
【3点】
覆われた奇異 霊糸の幻 現実の酸 オーラ術師の装い
【2点】
海賊の魔除け 同期スリヴァー マーフォークの秘術師 陰鬱な失敗 激浪のこそ泥 時を曲げる者
【1点】
悲しげな考え 凍りつく霊気 潮歩き ヴェナーリアの微光 バザールの大魔術師 妖術の達人ブレイズ
裂断術 呪文変容



【10点】
滅び
【9.5点】

【9点】
【8.5点】
【8点】

【7.5点】
隷属
【7点】

【6.5点】

【6点】
呪われたミリー
【5.5点】

【5点】
ラースのわな師 コーの葬送歌
【4点】
不実な衝動 有り余る無
【3点】
揺り籠から墓場まで 哀愁 荒廃語り 大物狙い 泥ドラッブ 砂丘乗りの無法者 インプの悪戯
貴重品室の大魔術師
【2点】
吸血の絆 深夜の魔除け 背びれクーサイト 吐毒スリヴァー 命取りの幼虫 苦悩の円 隠された知識
掻き乱す恐怖
【1点】
沼の大蛇 脳喰らい 打ち砕く希望 変幻影魔 衰退するワーム 時間の恐喝 根絶



【10点】
【9.5点】
【9点】
【8.5点】

【8点】
紅蓮炎血 
【7.5点】
死亡+退場 乱暴+転落 憤怒の天使アクローマ
【7点】
炎異種
【6.5点】
棘鞭使い 闘技場の大魔術師 火山の乱暴者
【6点】
粗暴な力 シヴ山の隕石 
【5.5点】
放蕩紅蓮術士   
【5点】
無謀なるワーム 硫黄の精霊
【4点】
スカークのシャーマン 針先の蜘蛛 血騎士 ハンマーハイムの落とし屋
【3点】
霊気の皮膜 致命的な激情 溶鉄の火の鳥
【2点】
憤怒の魔除け ケルドの匪賊 猿人の指導霊 シヴ山のウンパス 爆裂+破綻
【1点】
恐火魔道士 乱打スリヴァー 塵の光冠 時操術 溶岩核の精霊 砕岩を食うもの



【10点】
【9.5点】
【9点】

【8.5点】
ガイアの頌歌
【8点】

【7.5点】
調和
【7点】
巨大埃バチ
【6.5点】

【6点】
進化の魔除け デッドウッドのツリーフォーク 菌類ビヒモス
【5.5点】
ユートピアの誓約
【5点】
マイアー・ボア 飛びかかるワーム エフラヴァのジェディット・オジャネン
【4点】
ウークタビー・ドレイク アナの戦闘魔道士 垣のトロール カヴーの捕食者 
【3点】
シタヌールの樹木読み 本質の管理人 鋭い感覚 図書館の大魔術師 ティンバーメア
【2点】
原基の印章 活力菌サリッド 反射スリヴァー 未開の狩り 向精神サリッド 野生のつがい 地壊し
生命と枝
【1点】
治癒の葉 ファーディヤーの予見者 賢智のケンタウルス



マルチ・土地

【10点】
【9.5点】
【9点】
【8.5点】
【8点】
【7.5点】
【7点】
【6.5点】

【6点】
夢見るものインテット 壊滅させるものヌーマット
【5.5点】
狩るものヴォラシュ
【5点】
ヨーグモスの墳墓、アーボーグ 報復するものオロス
【4点】
壊死スリヴァー 焼灼スリヴァー 収穫するものテネブ
【3点】
ケルドの後継者、ラーダ
【2点】
暗心スリヴァー 熱狂スリヴァー
【1点】
休眠スリヴァー
327 斑岩の節
99 塵の精霊
77 記憶に残る勇姿
72 再拘束
63 幕屋の大魔術師
60 虚空石のガーゴイル
56 メサの女魔術師
54 隆盛なる勇士クロウヴァクス
19 ベナリアの司令官



204 影武者
103 クロノゾア
68 バザールの大魔術師
44 永劫の年代史家
39 セラのスフィンクス
36 妖術の達人ブレイズ
25 裂断術
23 セレンディブの魔術師
14 呪文変容



2732滅び
1375根絶
123 インプの悪戯
105 呪われたミリー
71 時間の恐喝
58 貴重品室の大魔術師
37 有り余る無
19 掻き乱す恐怖



641 爆裂+破綻
561 憤怒の天使アクローマ
280 シヴ山のウンパス
166 炎異種
64 砕岩を食うもの
59 火山の乱暴者
33 溶鉄の火の鳥
32 致命的な激情
14 闘技場の大魔術師




901 地壊し
450 ガイアの頌歌
352 ティンバーメア
49 図書館の大魔術師
35 エフラヴァのジェディット・オジャネン
29 野生のつがい
25 生命と枝
25 菌類のビヒモス



198 ケルドの後継者、ラーダ
124 壊滅させるものヌーマット
111 収穫するものテネブ
68 夢見るものインテット
59 報復するものオロス
54 狩るものヴォラシュ



171 ヨーグモスの墳墓、アーボーグ




オークション3週の平均落札額、店頭のシングル価格はこの+3割くらいが目安。

今回1パック内のレア平均価格が260円とネットの箱買い価格の1パックあたりの値段とちょうど同程度、
開ければ一応期待値ではペイするセットと言える。
販売ではコンプリートセットに値段がつき、純利益は仕入れ値の30%となかなか健闘。
(時のらせんの利益は最終的に44%)。

今回セットの内容はらせん後ということもあり、事前の白熱した予想に比べ、
蓋を開けてみればそうインフレもせず、かといって寒いエキスパンションということもなく、
ほどよくシングル価格のバランスが取れた内容だった。
ということは・・・・次回未来予知はかつてのアポカリプスばりのが熱いセットが来るのか!?

マルチ・アンコモン

3点 壊死スリヴァー
及第点サイズに生け贄除去付与能力を持つ。
多少マシになったとはいえ、白黒は依然有用なアーキタイプとまでは言えないが、
色が合ったら単体でも使用できるスペックと、筋力スリヴァーと組み合わせられる白絡みなのが良い。

3点 焼灼スリヴァー
タフネス1のシステムクリーチャーが多い環境なので、1点火力に変換できる能力は有用。
さらに戦闘ダメージ上乗せや、別のスリヴァーを生け贄に要のスリヴァーを火力から守るなど
置いておけば柔軟に構えられる。
これも色が合うなら単体でも投入でき、白絡みなのが良い。

2点 暗心スリヴァー
2マナ2/2で3点の回復付き、色が合うなら単体でも使用され得るだろう。
殴り合いになることが多いスリヴァーデッキでも、ライフアドバンテージを控えておけるのは悪く無い。

1点 熱狂スリヴァー
除去される確率を1/2に抑えてくれるスリヴァー。単体で使用されるスペックとまでは言えない。

1点 休眠スリヴァー
スリヴァーがアタック不能となるので、アンチスリヴァーカードになりそうだが、
スリヴァーでキャントリップされてしまえば、いずれこれを除去するカードを引かれてしまう。
自身のスリヴァーデッキで使い、場を固めつつ生け贄能力付与のスリヴァーを待つような使い方をされるのか?
どちらにしても中途半端な感じか。


マルチ・レア

5点 狩るものヴォラシュ
3色のレジェンドドラゴンに求められるのは、ドラゴンでアタックしても防御に働く能力があることと、
プレイしやすい緑絡みもしくは青絡みであること、それらを満たす順に評価できる。
ヴォラシュはもっともプレイしやすい緑青絡み、能力は防御的では無いが2回通れば18点なのは悪く無い。
ドラゴンサイクルではもっとも評価できると言える。

4点 夢見るものインテット
インテットは能力は不安定で期待できないが、もっともプレイしやすい緑青絡みなので
割とプレイしやすい6マナ6/6飛行としてそれなりの評価を与えてもいいだろう。

4点 収穫するものテネブ
墓地のクリーチャーを拾って防御に活かせる能力と緑絡みで評価できる。

3点 報復するものオロス
もっともプレイし難い緑と青のシンボルを持たないのがネックだが、
防御能力としてはもっとも高い性能を持つ。

3点 壊滅させるものヌーマット
マナソースを縛るだけでは高い防御性能とは言えないが、緑絡みなので色が合えば出番はあるだろう。

2点 ケルドの後継者、ラーダ
戦闘中にマナを出す能力の方はあまり使いそうも無いが、
2マナ2/2サイズにマナ加速能力が付いているスペックは、赤緑メインならまず入るレベルだろう。


土地

5点 ヨーグモスの墳墓、アーボーグ
相手のマナ基盤にプラスに働いてしまうかもしれないデメリットはあるが、
堕落の触手や色拘束が多い黒スペル、沼渡り生物などうまく併用できれば
メリットの方がはるかに高くなるだろう、黒絡みの2色以上のデッキならまず入ると思われる。
次元の混乱シングルカードの販売が終了、入札・落札してくれた人に感謝 m(_ _)m



緑・レア

9点 ガイアの頌歌
限定無しにクリーチャーのサイズを一回り底上げする能力は偉大。
緑では最高点のカードと言っていいだろう。

6点 菌類ビヒモス
ターン毎に1個クリーチャーにカウンターを載せて行き、最後はオマケのクリーチャーが付いてくる、
X待機サイクルではもっとも優秀と言える。
アーティファクトクリーチャーやスパイクなど、この環境に+1/+1カウンター関連のクリーチャーは
なんと18種類も存在する、それらとの組み合わせも十分現実的。

5点 エフラヴァのジェディット・オジャネン
トークンを出したくても、相手が森をコントロールしていなければただの5/5なので
アタックに行き辛い局面も多く、さらにトリプルコストがネック。
エンドクリーチャーとして期待するのは厳しいところか。

3点 野生のつがい
3/3クリーチャーをプレイすれば、3/3の他4/2や0/6などをサーチできるカード。
場に出たクリーチャーは効果解決時の最終的な情報を使用し、
サーチしてくるクリーチャーは右下のパワー/タフネス欄を参照する。
(右下の数値が0/0ならば合計が0のクリーチャーからしか持って来れない。)
6マナと少し重いがアドバンテージカードとしてはなかなかの部類、デッキに入るレベルだろう。

2点 図書館の大魔術師
先行ではマナ加速、後攻の2ターン目に出れば恒常的にドローできそうだが、どちらもダブルコストでは不安定。
タフネスも1なので、無理にデッキに入れる必要は無いだろう。

2点 ティンバーメア
高確率で本体に5点ダメージは入るが、自身のクリーチャーもフルタップしてしまうので返しのアタックが怖い。
エンドギミックとしてのみデッキに入れるには不安定だし、
わざわざ一瞬の瞬きを併用してまで使うようなカードでも無いだろう。

2点 地壊し
軽減可能な6点の使い捨て本体火力では、ドラフトでは有効に働くか微妙なところ。
さらにそれがトリプルコストとなれば、おそらくデッキには入らないレベルだろう。

2点 生命と枝
森の分苗木が増え、苗木からはマナが出るようになる。
全体除去が怖いが、効果付きのサリッドが含まれるデッキで使用すれば悪く無い動きをするかもしれない。
現在ヤフオクにて次元の混乱シングルカード最終の第3弾を販売中、
2月16日(金)の20:00〜21:30まで。
レアは一律1枚25円から、アンコモンは20円からスタート!是非入札お願いします m(_ _)m
 ↓↓↓
出品リスト




緑・コモン

7点 巨大埃バチ
遍歴のカゲロウ獣ダスクライダーの大隼の待機コストと比べると割高な気がするが、
通常プレイが5マナと割安、何より緑では貴重な飛行クリーチャーというのが大きい。
3パック目の初手は緑ならこのカードから始める展開が多そうだ。

6.5点 ユートピアの誓約
緑では極めて貴重な除去、ただし相手のマナ加速を促してしまうというデメリットがある。
序盤相手のテンポを崩す除去として使うのはリスクがあるので、
後半回避能力持ちやエンドクリーチャーに付けることを狙おう。
自分のクリーチャーに付けてマナ加速することも可能だが、そう使われることはまず無いだろう。

6点 マイアー・ボア
2マナパワー2に1マナ再生と沼渡りまで付いてくる破格の2マナクリーチャー。
テンポが最重要なこの環境では、待機や優秀な2マナクリーチャーは
可能な限り早い順目でピックする必要がある。

5.5点 進化の魔除け
序盤は土地・色安定、中盤は除去されてしまった優秀クリーチャーを戻し、
後半はファッティを飛ばしてエンドアタックもしくは相手の飛行クリーチャー除去にと
どの状況でも無駄になりそうも無い能力、特に相手の状況に依存しない効果で構成されているのが強み。
次元の混乱の魔除けサイクルの中ではもっとも優秀と言える、ピックしたらほぼメインから入るだろう。

4点 シタヌールの樹木読み
3マナで騎士をブロック可能なタフネス4、6マナ貯まれば2枚ドローなら悪く無い。
今回緑にも飛行がいるので、序盤のテンポを防ぎ回避能力や全体増強を待つようなコンセプトで使うと良い。

4点 ウークタビー・ドレイク
優秀なスペックとは言えないが、緑では貴重な回避能力持ちなので抑えておきたいカード。
是非原初の腕力魔道士と組み合わせたい。

3点 本質の管理人
自分と相手の場に出たクリーチャー分回復するので、1ターン目に出た時の回復量は馬鹿にならない。
地上防御力が高い反面序盤と回避能力のクロックに弱めな緑はライフアドバンテージの恩恵も受け易い、
デッキに入り得る1マナクリーチャーと言える。

3点 原基の印章
ここまでアーティファクト・エンチャント破壊をピックしないで来てるなら抑えておこう。

2点 治癒の葉
クリーチャー救済などに使用できるが、できれば増強カードを使用した方がいいだろう。

1点 活力菌サリッド
2マナ1/1と自身が貧弱なサリッドで、能力が苗木を生け贄に速攻付与だけでは寂しい。
豊富なサリッドに加え原初の腕力魔道士でも併用しなければデッキに入らないだろう。

1点 ファーディヤーの予見者
肝心の土地以外のスペルを捨ててしまうのではあまり意味が無い。

1点 反射スリヴァー
スリヴァーデッキならば緑は外せないので、頭数合わせでデッキに入ることがあるかもしれない。


緑・アンコモン

7.5点 調和
4マナ3枚ドローは破格、緑のコモン・アンコでは最高点と言っていいだろう。
特に除去や決め手となるキーカードがすでにいくらか取れている場合にはこのカードのピックを重視したい。

6点 アナの戦闘魔道士
ブロッカータップ+直接ダメージと3枚捨ての効果に加えクリーチャーのオマケ付き、
状況によってはエンドギミックにもなり得る。緑ならメイン色でない色マナでも比較的出しやすい。

5.5点 鋭い感覚
序盤から回避能力持ちに付けられると、除去できなければもはや勝負にならないほどのアドバンテージ差がつく。
知恵の蛇の眼と違いテンポを乱さない1マナが嬉しい。本体に恒常ダメージを飛ばすティム系統にも使用できる。

5点 垣のトロール
平地が必要になるが、再生付きの3/3になればかなり強力。
白緑メインなら早い順目で抑えておきたい。

5点 飛びかかるワーム
4マナ3/3の及第点サイズに、7マナ払えれば6/6速攻のエンドクリーチャーの役割も果たす。
4マナ域のスロットに余裕があるならピックしておこう。

4点 デッドウッドのツリーフォーク
除去されてしまったクリーチャーを計2枚戻せるアドバンテージは強力。
自身も非常に固いので、消失死にするまでに攻撃や防御に活躍してくれるだろう。
ただ6マナとかなり重いので、デッキのマナカーブと十分相談する必要あり。

4点 未開の狩り
森しか持って来れないので色マナ安定にはならないものの、+2枚のマナ増強と−2枚の圧縮は大きい。
6マナ以上のカードのプレイを狙っているデッキでは採用されるだろう。

4点 カヴーの捕食者
相手の回復やトランプルの効果はそれほど期待できないものの、
ここまで2マナ域を十分ピックできてないならきっちり抑えておこう。

1点 向精神サリッド
苗木をドローに変える能力は悪く無いが、
3マナ1/1のサリッドをそれを狙ってまで入れる価値があるのか微妙なところ。

1点 賢智のケンタウルス
ライフアドバンテージを得られる可能性はあるが、4マナ1/1はあまりにも貧弱。

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