コンフラックス

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軍部政変・苦悩火

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X=5マナ以上で強力な効果を発揮するサイクルの軍部政変苦悩火
通常の5色コントロールに組み入れただけでも強力な2枚だが、
コントロールを確立できる後半にならないと追加効果を発揮できない為、
キーカードとして頼るにはリスクがある。



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そこでX=5以上でプレイする機会を増やす為、
今や古典的なコンボと言えるが肥沃な大地野生語りのガラク
投入したビッグマナ方向に伸ばしてみてはどうだろうか。
前環境でこのコンボを積みこんでいたPWコントロールのレシピが参考になるだろう。
 
現在ヤフオクにてコンフラックス英語版シングルカードを販売中。
第2弾は2月9日(月)の20:00〜21:10まで。
レアは一律1枚50円から、コモン・アンコモンの4枚コンプセットは送料無料の3000円からスタート。
フォイルカード・アンコモンも販売しております。
是非入札お願いします m(_ _)m

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コンフラックスのトーナメントカードを予想し考察してみる。


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アラーラのオベリスク/Obelisk of Alara

コストは少し重いが、一度設置してしまえば柔軟な効果が期待できるコントロール用カード。
起動コストは軽いので、展開したりカウンターを構えながら起動することができる。
トーストで運用すれば、すべての色の能力が役に立つだろう。
重量級のコントロールカードとしては従来の残酷な根本原理
新しく加入したプレインズウォーカー、ニコル・ボーラスなどがあるが、
アラーラのオベリスクは即効性で劣る分、安定性・柔軟性は高い。



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神話の水盤/Font of Mythos

吠えたける鉱山を併用した新たなデッキタイプの登場を予感させるカード。
過去のターボ系デッキのようなトーナメントデッキが現れるかもしれない。



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風変わりな果樹園/Exotic Orchard

当初はあまり意味のない土地だと思われていたが、
現在トーストのミラーマッチにおいては安定性が格段に増すことが明らかになっており、
トースト系デッキが伸びそうな今後のメタでは、
サイドボードスロットに土地を割くという戦略も十分考えられる。
他のデッキに対してもある程度の有効性が確かめられれば、メイン投入もあり得るだろう。
 
現在ヤフオクにてコンフラックス英語版シングルカードを販売中。
第1弾終了、入札・落札して下さった皆様ありがとうございました m(_ _)m
引き続き第2弾開催中、2月9日(月)の20:00〜21:10まで。
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コンフラックスのトーナメントカードを予想し考察してみる。


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対抗突風/Countersquall

色マナを支払う余裕があれば否認と同じコストで+α効果が付く。
トーストのようなコントロールを確立してから強力なフィニッシュカードを決めるようなコントロールでは
ライフ損失効果はあまり重要ではない為、従来通り安定性の高い否認が使用される可能性が高いが、
早く勝負を決めたいフェアリーのようなタイプでは対抗突風の方が適していると言える。
特に今回フェアリー対策カードが増えた為、
勝負を少しでも早められるこのカードの採用は十分に検討する価値があると言える。



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ゴブリンの異国者/Goblin Outlander  ヴァレロンの異国者/Valeron Outlander

インベイジョン当時の環境では、プロテク青やプロテク赤がトーナメントカードだったが、
キスキンを防ぎ、苦花トークンを超えられ、除去耐性が高い静月の騎兵が強い今の環境では、
プロテク白とプロテク黒がトーナメント入りの有力候補だと言えるだろう。



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よろめく死体/Shambling Remains

黒除去耐性がある3マナパワー4、除去されても蘇生で走れる優秀なコストパフォーマンスを備える1枚。
黒赤の3マナ域にはアッシェンムーアの抉り出しボガートの突撃隊など他にも優秀なカードが控えている為、
取捨選択が難しいところだ。



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聖遺の騎士/Knight of the Reliquary

サイズを伸ばしデッキを圧縮しつつ、土地を変わり谷樹上の村に変えることができる。
そのままではプレイ時には貧弱なので、自力で生け贄可能な土地を投入したいところ。
また、能力を起動する為にある程度平地か森をデッキに入れなければならない。
このクリーチャーを活かすには、ショックランドとフェッチランドがある
エクステンデッドほどのプールがないと厳しいところか。



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プレインズウォーカー、ニコル・ボーラス/Nicol Bolas, Planeswalker

コントロールで出せれば強力なことは間違いないが、
残酷な根本原理アラーラのオベリスクなど他にも強力なコントロール用カードがある為、
当面何を選択するかはプレイヤーの好き好きと言ったところだろう。



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大渦の大天使/Maelstrom Archangel

カウンター用のマナを残したまま後続のカードを展開できるので、
コントロール用のフィニッシャーとして期待が持てる1枚。
5色ではあるが総マナでみれば5マナは非常に軽いと考えることもできるので、
トーストやドメインなどでの採用が検討できる。



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アラーラの子/Child of Alara

ビートに対してブロッカーとして控えるもよし、リセットが誘発してもよしと考えると、
その場しのぎの人形で吊り上げるのもいいだろう。
トーストでリアニメイトしてもよし、そのままプレイしてもよし、
強力なフィニッシャーにもなるという3本柱での運用が期待できる。
 
現在ヤフオクにてコンフラックス英語版シングルカードを販売中。
第1弾は本日2月6日(金)の20:00〜22:00まで。
レアは一律1枚50円から、コモン・アンコモンの4枚コンプセットは送料無料の3000円からスタート。
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貴族の教主/Noble Hierarch

新たな1マナマナクリーチャー、今回のトップレア。
賛美能力が非常に優秀で、例えばレンの地の克服者台所の嫌がらせ屋のブロックで死なないなど、
ビートにとってはマナブーストした上で戦闘での貢献度も相当高い。
緑絡みのビートでは、ラノワールのエルフ極楽鳥よりこちらの採用が重視される場面が多そうだ。



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散弾の射手/Scattershot Archer

対フェアリー用エルフ。
タップだけで苦花トークンをせん滅できる能力を持つ。
カウンターをかいくぐれる1ターン目にプレイでき、コショウ煙にも耐性があるタフネス2。
フェアリーにとってはかなり厄介なカードとなる為、今後除去を増やすなどの対策が取られる可能性がある。



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茨異種/Thornling

緑版変異種
本家のようなアンタップ能力がなく、代わりに速攻がつきサイズが一回り大きい為、
守備的なコントロールより、攻撃的なコントロールかビート向けのクリーチャーであると考えられる。
カメレオンの巨像にするか、茨異種まで伸ばすかで迷うところになりそうだ。



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アラーラの力/Might of Alara

ガイアの力の同型版。
エクステンデッドでは、ローテーションにより落ちたガイアの力の後釜となり、
アグロドメインを継続して構築できる。
スタンダードでもショックランドが再録されれば出番がありそうだ。



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崖走りのビヒモス/Cliffrunner Behemoth

コストパフォーマンスは相当良いはずだが、3点火力で死ぬタフネス3がネック。
除去によるリスクを軽減できる速攻が安定して付与できるかが焦点となるだろう。
条件を安定的に満たすことができれば同じ4マナ域のカメレオンの巨像より
スピードで勝る為、即効性を重視したタイプのビートに採用される可能性がある。
パーマネント設置条件では、赤や白にはトーナメントクラスのクリーチャーが多く、
何より運命の大立者という強力な相棒がおり、
このサイクルではもっとも満たしやすい。



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断片の収斂/Shard Convergence

4マナ4ドローが期待できる1枚。
次エクスパンションでドメイン用のキーカードが収録されれば、
トーナメントシーンに登場する可能性がある。
ショックランドとの相性が特に良く、
再録されれば純粋に手札を増やして意味のあるコンボで使用される可能性もある。



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マトカの暴動者/Matca Rioters

ショックランド入りのドメインで使用すれば優秀なコストパフォーマンスが期待できる1枚。
包囲の搭、ドランより安定的にプレイできるのが魅力。
 
現在ヤフオクにてコンフラックス英語版シングルカードを販売中。
第1弾は2月6日(金)の20:00〜22:00まで。
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苦悩火/Banefire

歴代最強クラスのX火力。
6マナ以上で付与される打ち消せない効果は、
対コントロール戦や対フェアリー戦でのとどめの火力として大きな効果が期待できる。
ビートや赤単の他、コントロール自身が投入するなど、
多くの赤絡みのデッキで1〜2枚の投入が検討できる。
このカードがきついようなら、コントロールは対象変更系カードの投入も検討しなければいけないだろう。



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火山の流弾/Volcanic Fallout

フェアリー用のキラーカード、ビート戦でもある程度効果があるとみていいだろう。
苦花トークンを変わり谷を巻き込みつつ確実にせん滅可能。
同時にプレイヤーにも入るので、ライフ損失が苦手なフェアリーに対して勝利に近づける。
霧縛りの徒党の動向に気をつけつつプレイしたいところ。
ただし所詮1枚の全体火力に過ぎない。
このカードの存在でどの程度環境を席巻してきたフェアリーが止まるかはまだ未知数なところはある。



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地獄火花の精霊/Hellspark Elemental

1枚で6ダメージの期待値があるバーンタイプの赤がかなり強化されるカード。
赤の2マナ域は不足していたので、このカードの登場はありがたい。
現在の赤はビートタイプが主流だが、バーンに傾いたデッキが登場すると思われる。



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無秩序の点火/Ignite Disorder

本体にダメージは入らないものの、2マナインスタントで3点分振り分けられる火力は高性能。
キスキンや白黒トークンの序盤の展開を抑止する為に採用される可能性あり。



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血の間の軟泥/Bloodhall Ooze

通常育てるタイプのクリーチャーは遅いのが難点だが、1マナという設置の軽さと、
条件がそろっていれば次ターン3/3で殴れる後半引いても腐りにくい点が魅力。
ただし黒緑を同時に満たすトーナメントレベルのクリーチャーが見当たらない為、
デッキパワーを下げずに条件をクリアするのは少々難しい。



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ヴィーアシーノの殺戮士/Viashino Slaughtermaster

二段攻撃持ちでは過去のクリーチャーと比べると破格のコストパフォーマンスを持つ。
自身のパンプと増強カードを組み合わせれば、大ダメージが期待できる。
特にアグロドメインでのアラーラの力との組み合わせが魅力的。
ショックランドが再録されれば、スタンダードでもトーナメントカード候補となる。



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消しえる火/Quenchable Fire

相手が青絡みのデッキでなければ、4マナ6点と強力なコストパフォーマンスを持つ本体火力となる。
バーンのサイド用カードとして検討できる。
 

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