ワールドウェイク

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ヤフオクにてワールドウェイクシングルカードオークションを開催中。
今回から英語版と日本語版の両方を出品しております。
日本語出品第1弾は2月6日(土)の20:00〜22:00まで、
英語版出品第2弾は2月8日(月)の20:00〜21:00まで、
日本語出品第2弾は2月9日(火)の20:00〜21:00まで。
レアは1枚30〜50円、コンプセットは3500円からスタート。
FOILカードやファットパック、スリーブやカードケース等、多数出品しております。
是非入札お願いします m(_ _)m

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2月10日(月)より開催される特定のショッピングセンターでコンパクトブースターを6個買うと
壌土のライオンが貰えるキャンペーン
定価で買うといいことあるよ、ということ。
 
ヤフオクにてワールドウェイクシングルカードオークションを開催中。
今回から英語版と日本語版の両方を出品しております。
日本語出品第1弾は2月6日(土)の20:00〜22:00まで、
英語版出品第2弾は2月8日(月)の20:00〜21:00まで、
日本語出品第2弾は2月9日(火)の20:00〜21:00まで。
レアは1枚30〜50円、コンプセットは3500円からスタート。
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構築で活躍しそうなワールドウェイクのカードを考察。


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地盤の際/Tectonic Edge
 期待度:★★★★☆
  
不毛の大地の調整版だが、低速デッキ相手には依然強力なランデス内蔵ランド。条件はコストの支払い時のみのチェックなので、4ターン目にダブル起動も可能。無色ソースを入れる余裕があるデッキでは高い確率で採用されると思われる。特に対ジャンド用の期待カード。

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忍び寄るタール坑/Creeping Tar Pit
 期待度:★★★★
 
タップイン2色ランドにミシュラがついてくるといううれしいランドサイクル。中でも青黒はビート色ではないとの理由からなのか、サイクルの中でも突き抜けて強力で、3マナとサイクル最小の起動コストで無条件で3ダメージ入れられる。特にこの色では苦手とするPWの処理に効果が高い点でも非常に優秀と言える。

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活発な野生林/Stirring Wildwood
 期待度:★★★☆
 
同じく3マナ起動で3点の打点を持つミシュラ。かつての樹上の村と比べてしまうとパワーダウンの印象だが、これでも十分強力。ミシュラの特性である審判の日との組み合わせを含む色である点も見逃せない。到達にはあまり意味はなさそうだが、ないよりは良いと言ったところか。

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怒り狂う山峡/Raging Ravine
 期待度:★★★☆
 
緑白より起動が重いが、打点が高いので中盤以降のねじ込みには最適。これも色が合えば文句ない性能。

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溶岩爪の辺境/Lavaclaw Reaches
 期待度:★★★☆
 
マナが十分にあれば、サイクル中もっとも大きいサイズが期待できる。赤黒系のコントロールならば、コントロール確立後に走るこのミシュラをうまく使えそうだ。

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天界の列柱/Celestial Colonnade
 期待度:★★☆
 
サイクルの中では起動コストがもっとも重いが、警戒付きなので実質1マナ返ってくるという仕組み。カウンターを構えるようなデッキでは頻繁に起動はできないが、最終のフィニッシャーとして仕込んでおくには最適か。

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戦慄の彫像/Dread Statuary
 期待度:★★☆
 
起動は重いがアンタップインなので、色マナソースに余裕がある限り投入できる。

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流砂/Quicksand
 期待度:★☆
 
流砂がコモンで再録。土地スロットで除去にも使える点は昔から優秀だったが、現スタンダードではスピードの速いウィニーの代表であるボロスに効きにくいのがネックか。

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ボジューカの沼/Bojuka Bog
 期待度:★☆
 
スロットを消費せずセットだけで墓地掃除ができる土地。墓地利用デッキがある場合には色が違ってもサイドに仕込む戦略もあり。下の環境ではさらに意識されそうだ。

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カルニの庭/Khalni Garden
 期待度:
 
トークンをうまく利用できるデッキであれば是非とも採用したい土地。変身とのコンボはどうだろうか。

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ハリマーの深み/Halimar Depths
 期待度:
 
1ターン目にセットすれば序盤スムーズな展開が期待できる土地。フェッチランドや宝探しとも相性がよいので、青デッキに1枚挿ししておいてもいいかも。
 
第一回オークションに入札して下さった皆様ありがとうございました m(_ _)m
引き続きヤフオクにてワールドウェイクシングルカードオークションを開催中。
今回から英語版と日本語版の両方を出品しております。
日本語出品第1弾は2月6日(土)の20:00〜22:00まで、
英語版出品第2弾は2月8日(月)の20:00〜21:00まで、
日本語出品第2弾は2月9日(火)の20:00〜21:00まで。
レアは1枚30〜50円、コンプセットは3500円からスタート。
FOILカードやファットパック、スリーブやカードケース等、多数出品しております。
是非入札お願いします m(_ _)m

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構築で活躍しそうなワールドウェイクのカードを考察。


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新星破のワーム/Novablast Wurm
 期待度:★★
 
アタックまで至れば、フィニッシャーとしての性能は最高クラス。ビッグマナコントロールに仕上げれば7マナは十分プレイ可能なマナ域ではあるが、全体除去カードとしてカウントするのは難しく、プレイを優先して除去されれば隙ができてしまう為、そのあたりをうまく構築する必要がある。また、ミシュラランドには弱いので、対策を用意する必要がある。



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永遠溢れの杯/Everflowing Chalice
 期待度:★★★☆
 
スタンダードから去っていた2マナのマナアーティファクトが収録。これでどのデッキタイプでもスピードアップが可能となるので、コントロール復活への狼煙となるかも。後半さらにマナを伸ばせるので、マナの使い道が豊富なデッキに仕上げればさらに強力。

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磁石のゴーレム/Lodestone Golem
 期待度:★★
 
マナを必要とするデッキには致命的と成り得る能力を持ち、相手は同時に巨大なクリーチャーの処理までしなければならない。続唱の抑止などに最適。こちらの呪文も阻害されるが、アーティファクト主体のデッキであればデメリットは少なく、また影響の少ない構成にする戦略も考えられる。マナを縛るカードで仕上げても面白い。下の環境では特に意識されそうだ。

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バジリスクの首輪/Basilisk Collar
 期待度:★★
 
ロクソドンの戦槌のようなパワー修正はないものの、こちらを設置が軽くダメージレースに有利となる。久しぶりとなる期待の装備品。

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精力の護符/Amulet of Vigor
 期待度:★☆
 
タップインで登場する危険なアーティファクトなどを即起動可能にできる。また複数置けば、タップインランドでマナが増える擬似マナアーティファクトとしても機能する。
 
現在ヤフオクにてワールドウェイクシングルカードオークションを開催中。
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英語版出品第1弾は2月5日(金)の20:00〜21:00まで、
日本語出品第1弾は2月6日(土)の20:00〜22:00まで。
レアは1枚50円、コンプセットは3000円からスタート。
他にもゼンディカーレアやスリーブやカードケース等、多数出品しております。
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構築で活躍しそうなワールドウェイクのカードを考察。


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狼茨の精霊/Wolfbriar Elemental
 期待度:★★★
 
トークンを伴って戦場に出るどのマナ域でプレイしても強力なクリーチャー。単体除去しか持たないデッキにとっては脅威となる。色拘束は重いが、大量の緑マナを消費できるカードとしては最適。

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ジョラーガの戦呼び/Joraga Warcaller
 期待度:★★☆
 
3マナプレイで通常のロードサイズ、マナを捻出しやすいエルフデッキであれば+2〜+3成長でのプレイでエンドカードとしての運用するのも現実的。戦呼びと他のエルフの複数展開しての巨森、オラン=リーフでの増強や2体手札に加えられるイーオスのレインジャーなどシナジーも豊富。

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地うねり/Groundswell
 期待度:★★
 
ウィニーに最適な1マナ+4/+4増強カード。軽い二段攻撃クリーチャーとの組み合わせも面白い。

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マナの座、オムナス/Omnath, Locus of Mana
 期待度:★★
 
未使用の緑マナ分増強される為、展開前にアタックする戦略か、フェイズやターンを超えて持ち越して成長させ、エンドカードに繋げたり防御カードを控えておく戦略と組み合わせたい。ただし除去され持ち越したマナを消されたり、戦闘でダメージを与えられた後のマナの使用には十分注意しなければならない。

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皮背のベイロス/Leatherback Baloth
 期待度:★★
 
トリプルコストだが、長毛のソクターと比べればデッキを作りやすい。1マナのマナクリーチャーから2ターン目プレイの選択肢は必ず用意しておきたい。

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東屋のエルフ/Arbor Elf
 期待度:★★
 
エルフデッキではラノワールのエルフとの8枚体制が必須か。

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自然の要求/Natures Claim
 期待度:★☆
 
1マナ帰化。デメリットは大したことはないので、スタンダードでも下の環境でも対エンチャント・アーティファクト対策の有力なサイドスロットとなりそう。

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ヘイラバズのドルイド/Harabaz Druid
 期待度:
 
同盟者デッキでは、手札の同盟者を一気にプレイできるマナ量が期待できる。2マナ以上出る可能性のある2マナクリーチャーである点で強力な為、少数の同盟者だけを使用したコントロールデッキも組めるかもしれない。

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獣性の脅威/Bestial Menace
 期待度:
 
5マナでプレイできる中ではかなり効率の良いトークンカード。とはいえ狼茨の精霊など他に優秀なトークンカードが多いので、構築での運用は難しいところか。

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ゼンディカーの報復者/Avenger of Zendikar
 期待度:
 
トークン量で言えば、狼茨の精霊より勝っている為、大量に利用できるデッキであればこちらも採用候補となる。
 
現在ヤフオクにてワールドウェイクシングルカードオークションを開催中。
今回から英語版と日本語版の両方を出品しております。
英語版出品第1弾は2月5日(金)の20:00〜21:00まで、
日本語出品第1弾は2月6日(土)の20:00〜22:00まで。
レアは1枚50円、コンプセットは3000円からスタート。
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構築で活躍しそうなワールドウェイクのカードを考察。


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乱動する地形/Roiling Terrain
 期待度:★★★★
 
ダメージ付き土地破壊。ランデスデッキではダメージ源となる他、フェッチランドが多用される現在の環境ならば単体で投入しても遅延+ダメージが期待できる為、赤絡みのバーンやビートでの採用を検討してみてはどうだろうか。マナ基盤がタイトなジャンドなどでは要注意カード。

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焼尽の猛火/Searing Blaze
 期待度:★★★★
 
つっかかりと比べ、こちらはインスタントでの性能が下がりダブルコストである代わり、ダメージの確実性が格段に高くなったのが魅力。同じくクリーチャーが少ないデッキに対してはプレイできないデメリットがあるが、ビートに対しては2マナ6点分という破格のパフォーマンスが期待できる。

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狡猾な火花魔道士/Cunning Sparkmage
 期待度:★★☆
 
ティムのネックとなる召喚酔いが無い為、かつてのヴァルショクの魔術師と同様トーナメントで活躍できる可能性が高い。現状ではタフネス1のクリーチャーが多いボロスに対して有効なサイドボード要員となりそうだ。

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崖の暴君、カズール/Kazuul, Tyrant of the Cliffs
 期待度:★★☆
 
自身のサイズ・能力ともに強力なパフォーマンスを持つ1枚。攻撃抑止能力は、ビート・コントロールともに厄介な能力と言える。レジェンドなので多用はできないが、すべての赤デッキで1枚挿しを検討しても良いのではないだろうか。

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よだれ流しの虚身/Slavering Nulls
 期待度:★★
 
2マナパワー2のメインから投入できる性能を秘める破格のスペクター。スタンダードでは土地の条件を満たすのが少し難しいが、広漠なる変幻地をフル投入してもプレイする価値があるのではないだろうか。

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竜使いののけ者/Dragonmaster Outcast
 期待度:★☆
 
硬鎧の群れでネックとなっていたトークンに弱い弱点が解消された1枚。ただし土地の条件が6枚でトークンと、スピードはかなり遅くなっている。これもイーオスのレインジャーでサーチできるので、赤マナが出るデッキであれば1枚挿しておくか、ヴァラクートデッキあたりで採用が検討できる。

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タクタクの潰し屋/Tuktuk Scrapper
 期待度:★☆
 
アーティファクト破壊効果にダメージとクリーチャー付き。純粋にアドバンテージカードなので、同盟者デッキでなくてもアーティファクトが使われる環境であれば単体で十分採用を検討できる1枚。

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跳ね返りの罠/Ricochet Trap
 期待度:★☆
 
対青用サイドカード、さらに一部のコンボデッキ対策も兼ねられる。今年は青勢力が盛り返す可能性があるので、その時必要となりそうだ。

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石の偶像の罠/Stone Idol Trap
 期待度:
 
うまくいけば除去+パワー6トランプルのアタック1回をプレイできるボーライ亜種。コントロール相手では重いがその場合も一応インスタントでプレイでき、ビート相手では3体以上でアタックしてくれば本家と同じコストでプレイできる。無色のダメージ源なので、アタックしてきたコーの火歩きを赤単でも除去できる可能性のある貴重なカードでもある。

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バザールの交易商人/Bazaar Trader
 期待度:
 
貧弱なクリーチャーだが、軽く何度も使用できる寄付。ただしエンチャントは押し付けられないので、コンボの範囲は限定される。スタンダードならば不死のコイルで即死を狙ったり、状況を見て深淵の迫害者を押し付けてみるのはどうだろうか。

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連鎖反応/Chain Reaction
 期待度:
 
多少不安定な全体除去だが、全体除去の少ないブロック構築あたりではお声がかかるかもしれない。
 

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