アヴァシンの帰還

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公式より、アヴァシンの帰還イベントデッキのデッキリスト。



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アヴァシンの帰還イベントデッキ:人類の報復

クリーチャー:25枚
4 ギデオンの法の番人
2 ネファリアの密輸人
1 ファイレクシアの変形者
1 ミラディンの十字軍
3 二人組の見張り番
1 刃の接合者
4 悪鬼の狩人
4 磁器の軍団兵
2 翼作り
3 近野の巡礼者

スペル:11枚
1 神聖なる反撃
2 四肢切断
3 忘却の輪
3 正義の一撃
2 精神的つまづき

土地:24枚
1 ムーアランドの憑依地
9 島
12 平地
2 氷河の城砦

サイドボード
4 マナ漏出
3 否認
3 大聖堂の聖別者
2 審問官の総督
1 平和な心
2 雲隠れ



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アヴァシンの帰還イベントデッキ:死者の侵略

クリーチャー:21枚
3 グール起こし
1 ゲラルフの伝書使
4 名門のグール
1 墓地を刈り取るもの
2 墓所を歩くもの
1 墓所這い
4 戦墓のグール
4 皮裂き
1 鬱外科医

スペル:15枚
3 喉首狙い
2 四肢切断
2 破滅の刃
3 祭壇の刈り取り
3 蔑み
2 鞭打ち悶え

土地:24枚
24 沼

サイドボード
1 グール起こし
2 困窮
2 墓所を歩くもの
1 外科的摘出
3 死の印
3 残虐の勝利
2 脳食願望
1 蔑み



定価各3150円、5月25日(金)発売。
 

マルチカラー

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鷺群れのシガルダ
 期待度:★☆
 
5マナ5/5飛行という優秀なスペックに、強力な除去耐性がついている、シリーズではもっとも期待できる天使。呪禁によって単体除去をシャットアウトし、呪禁クリーチャーが苦手とする布告除去にも耐性があるので、一度戦場に出てしまうと全体除去しか打ち崩す手段がない。色さえ合えば積極的に採用されそう。

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雪花石を率いる者、ブルーナ
 
攻撃時に、戦場・墓地・手札から無料でオーラカードを集めてこれる。優秀なオーラカードが少ないので、あまり実戦向きではなさそう。

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黄金夜の刃、ギセラ
 
攻守兼用のフィニッシャー。白赤の入った低速コントロールなら一応フィニッシャー候補。
 
アヴァシンの帰還のカードを考察。


土地

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魂の洞窟
 期待度:★★★★☆
 
今回のトップレア。クリーチャー呪文に色マナとカウンター不可追加される優秀な土地。アンタップインで無色マナも出るのでデメリットがほとんどない。カウンター不可効果がおいしいため、多色デッキや種族デッキ、ビートデッキでなくても採用したいほど。

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僻地の灯台
 期待度:★★
 
ルーター効果を持つ有用な土地。青赤で作られるコントロール、コンボデッキとも噛み合っている。

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処刑者の要塞
 期待度:★★
 
後半プレイされる軽量クリーチャーに速攻を与えて打撃力を上げてもよし、フィニッシャーに警戒を与えて防御力を上げてもよしと、白赤のビート、コントロールともに力を発揮しそう。

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錬金術師の隠れ家
 期待度:
 
隙が隙ない瞬速付与で、フィニッシャーやソーサリーをプレイできる青緑入りの低速コントロール向けの土地。ソーサリー同士をスタックに乗せられるギミックを利用してのコンボデッキも組めるかもしれない。

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熾天使の聖域
 

 
アヴァシンの帰還のカードを考察。


アーティファクト

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天使の墳墓
 期待度:
 
親和デッキ用の追加パーツ。

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刃の篭手
 

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ナースタードの潰し屋
 

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アヴァシンの巻物
 
一時的にアーティファクト数やパーマネント数を増やしたいデッキ用。

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グルセルブランドの巻物
 
上記の効果に加えこちらは黒以外でもカードを捨てさせられる選択肢、ちょっと気になるカード。相手のドローステップで使用すれば無駄になることもない。

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先兵の盾
 

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天使の武装
 
ファンタジーゾーン・・・!?

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憑依された護衛
 

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拷問者の三叉矛
 

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終わりなき休息の器
 
相手の墓地のカードを1枚排除できるマナアーティファクトということだろう。

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妖術師の衣装部屋
 

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ヤナギの丘の絞首台
 

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月銀の槍
 

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別世界の大地図
 

 
アヴァシンの帰還のカードを考察。


緑:レア・神話レア

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狩られる者の逆襲
 期待度:
 
奇跡1マナで+6と、極めて強力な増強カード。単なる増強カードではなく、ルアー能力により、相手のクリーチャーを巻き込んでアドバンテージが取れそうな点に採用したくなる魅力がある。

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ウルフィーの銀心
 期待度:
 
8/8クリーチャーと、疑似速攻になる+4増強もあれば、構築カードとして通用しそう。

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ラムホルトの勇者
 
グロウ系カードでは、3マナ設置は重い。

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末裔の道
 
小型クリーチャーから、一気にマナを踏み倒して大型クリーチャーをプレイし得るエンチャント。多相がある下の環境ならうまく決まりそうだが、スタンダードでは何か都合のよい種族はいるだろうか。純粋に、アドバンテージがプラスになる面を利用する使い方もある。共通の種族でデッキを組めば、通常ドロー以外でクリーチャーをプレイできるし、不発でも、有効カードを引ける確率が上がる。

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ドルイドの保管庫
 

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ソンバーワルドの賢者
 
+3マナ加速の効果は大きいが、これをマナ基盤に数えてしまうとデッキが不安定になりリスクが大きい。

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収穫の魂
 
始原の賢者の上位互換的カード。始原の賢者はエルフコンボのパーツとして使われたが、これはどうだろうか。

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ウルヴェンワルドの足跡追い
 

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野生の抵抗
 

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孔蹄のビヒモス
 
自身も殴れる増強した上で殴れる踏み荒らし内蔵クリーチャー。降霊術で出すのに最適な素材。

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原初のうねり
 
原初のうねりで早々に2枚目の原初のうねりがめくれてしまうとたいした効果にならないので、デッキにうねり1枚かつ、インスタントやソーサリーを使わずにマナをひねり出さなければいけないというかなり構築の縛りが厳しいカード。フィニッシュはやはり研究室の偏執狂か。
 

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