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公式より、10月26日(金)発売のラヴニカへの回帰イベントデッキの内容。 ラヴニカへの回帰 イベントデッキ 黒赤:Wrack and Rage クリーチャー:22枚 2 ヘルホールのフレイル使い 3 悪名の騎士 2 稲妻のやっかいもの 4 ラクドスの哄笑者 4 ラクドスの切り刻み教徒 3 リックス・マーディのギルド魔道士 2 石大工 2 流城の貴族 ラヴニカへの回帰 イベントデッキ 黒緑:Creep and Conquer クリーチャー:27枚 2 短剣広場のインプ 3 夜明け歩きの大鹿 1 死橋の大巨虫 1 ボーラスの信奉者 2 屑肉の刻み獣 4 蠢く甲虫 1 ドルイドの使い魔 3 コロズダのギルド魔道士 2 滑り頭 2 信頼厚き腕力魔道士 1 ウルヴェンワルドの足跡追い 4 吸血鬼の夜鷲 1 ウルフィーの銀心 |
ラヴニカへの回帰
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公式より、ラヴニカへの回帰エントリーパックの内容。 ラヴニカへの回帰 エントリーパック 白青:Azorius Advance クリーチャー:23枚 1 三巨頭の執政官 2 アゾリウスの拘引者 1 アゾリウスの大司法官 2 戦飛びの鷲 2 市場のクロヴァド 2 協約のペガサス 1 リーヴの空騎士 1 新プラーフのギルド魔道士 3 銀毛のライオン 1 摩天楼の捕食者 1 魂誓いの霊 2 秘密を盗む者 2 訓練されたカラカル 2 臣下の魂 土地:25枚 1 アゾリウスのギルド門 12 島 12 平地 ラヴニカへの回帰 エントリーパック 青赤:Izzet Ingenuity スペル:19枚 2 滅殺の火 1 暴突風 1 チャンドラの憤怒 1 圧縮 2 電謀 1 爆発の衝撃 2 ゴブリンの結集 2 イゼットの魔鍵 2 クレンコの命令 1 ミジウムの迫撃砲 1 飛行術の探求 1 瞬間移動門 1 思考閃光 1 野生の勘 土地:25枚 12 島 1 イゼットのギルド門 12 山 ラヴニカへの回帰 エントリーパック 黒赤:Rakdos Raid クリーチャー:23枚 1 ふいごトカゲ 1 血暴れの巨人 2 峡谷のミノタウルス 1 謝肉祭の地獄馬 1 墓所生まれの恐怖 2 流血の家の鎖歩き 1 ヘルホールのフレイル使い 1 ミノタウルスの攻め手 2 ラクドスの哄笑者 2 ラクドスの切り刻み教徒 1 貪欲なるネズミ 1 リックス・マーディのギルド魔道士 1 下水のシャンブラー 1 リックス・マーディの落とし子 3 苛まれし魂 2 ゾンビの大巨人 スペル:12枚 1 暗殺者の一撃 1 穴開け三昧 1 血の報い 1 居すくみ 2 ひどい荒廃 1 逸脱者の歓び 1 精神腐敗 2 ラクドスの魔鍵 1 金切り声の苦悶 1 裏切りの本能 土地:25枚 12 山 1 ラクドスのギルド門 12 沼 ラヴニカへの回帰 エントリーパック 黒緑:Golgari Growth クリーチャー:24枚 1 酸のスライム 1 屍体屋の脅威 2 短剣広場のインプ 1 屑肉の刻み獣 2 蠢く甲虫 1 貪り食う軟泥 2 ゴルガリの長脚 1 コロズダのギルド魔道士 2 コロズダの監視者 2 滑り頭 1 水路の蠍 1 貧民街の刈り取るもの 1 石載りのクロコダイル 1 テーラスのワーム 1 ヴェール生まれのグール 3 歩く死骸 1 野生の獣使い スペル:11枚 1 空中捕食 1 墓暴き 2 ゴルガリの魔鍵 1 忌まわしい回収 2 打ち上げ 1 殺害 1 刈り取りの儀式 1 大蛇の贈り物 1 貴重な発見 土地:25枚 12 森 1 ゴルガリのギルド門 12 沼 ラヴニカへの回帰 エントリーパック 白緑:Selesnya Surge クリーチャー:17枚 1 東屋のエルフ 1 斧折りの雄鹿 1 刷毛履き 3 ケンタウルスの狩猟者 1 ケンタウルスの癒し手 2 ケンタウルスの伝令 1 群れの癒し手 1 幽霊の将軍 1 目覚めし聖域 3 歌鳥の売り手 1 ヴィトゥ=ガジーのギルド魔道士 1 旅する寺院 スペル:18枚 2 豊潤な収穫 2 議事会の招集 2 力の合唱 1 狩猟者の協定 1 ドルイドの講話 2 天空の目 1 勇士の再会 1 根生まれの防衛 2 蛮族の血気 2 セレズニアの魔鍵 2 トロスターニの裁き |
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ラヴニカへの回帰のカードを考察。 世紀の実験 期待度:★★★★ 一撃でのコンボ成立やコントロール確立などを狙う構成に持って行きたいところ。ただある程度マナをつぎ込めば、おそらくはドローカードがめくれるので、適当に撃ってもアドバンテージを失う心配すらなさそうなのが恐ろしい。カウンターやX呪文など、めくれて不発になりそうなものの割合には気を付ける必要がある。 至高の審判者、イスペリア 期待度:☆ 対ビート戦で圧倒的な制圧力に繋がることが期待できるフィニッシャーだが、トークンを使用しないような対コントロール戦ではパワー不足になるのがネック。 ゴルガリの死者の王、ジャラド 期待度:☆ 自分を墓地に落としてしまっても自力回収ができる点が魅力な、ルアゴイフ系では使いやすそうな1枚。 竜英傑、ニヴ=ミゼット 期待度:☆ それなりのコントロール能力を持つものの、速攻性に欠けるのがネックか。 暴動の長、ラクドス 期待度:☆ 赤黒ビート用レジェンド。召喚条件を満たす軽クリーチャーと、設置後コスト軽減できる重クリーチャーの配分が難しそう。 ラクドスの復活 期待度:☆ 少ないコストでは割は良くないので、速効性に欠ける。中盤でのプレイを狙った1枚挿しカードというところか。 スフィンクスの啓示 期待度:★ 低速コントロールでもっともうれしいドローと回復のコンビネーションだが、近年天才のひらめき系カードは重いと認識されていていまいち使われていない。環境のマナ加速カードの増強に期待。 セレズニアの声、トロスターニ 見えざる者、ヴラスカ 期待度:★★★ パーマネント破壊と勝ち手段を自前で持つ、強力なコントロール用PW。ただ高い初期忠誠度と強力なクリーチャー破壊能力により、おそらくビートはこれを無視して本体ダメージを狙ってくるので、制圧能力自体はそれほどないかもしれない。 三巨頭の執政官 謝肉祭の地獄馬 集団的祝福 死体屋の脅威 対抗変転 拘留の宝球 忘却の輪で十分な気がする。 戦慄掘り 期待度:★★★ クリーチャーとPWを両方破壊できる優秀な単体除去。ソーサリーではあるものの、信頼度は高い。 火想者の予見 インスタントなので隙は少ないが、スタンダードのプールではあまり活かせない気がする。 騒乱の大祭 超音速のドラゴン 期待度:☆ クリーチャーとしてのスペックが高いので、ソーサリーのインスタント化能力は、コンボよりはオマケ的な感じで使ったほうが良さそう。 ジャラドの命令 期待度:☆ アタッカーを手に入れつつ、墓地においてアドバンテージが取れるクリーチャーを捨てるようなアドバンテージカードとしての使い方がベスト。 ロッテスのトロール 期待度:★★★☆ 黒緑の強力な2マナクリーチャー。共鳴者としての能力をうまく使った構成に持っていきたい。 ロクソドンの強打者 期待度:★★★☆ 白緑の強力な3マナクリーチャー。今回白緑と黒緑には、かなり強力なアタッカーが収録されている。 気紛れな薬術師 正当な権威 殺戮遊戯 期待度:★★ 確実に相手のキーカードを抜くことができる、撃つ方にとっては相当安心感があるカードで、戦略も立てやすくなる。 至高の評決 期待度:★★★ 審判の日の代わりとなる、クロックカウンターにも強い4マナラス。白緑ビートが特に速くなりそうなので、青を混ぜてでも使いたいところ。 旅する寺院 アゾールの雄弁家 これで勝利条件を満たすのは難しそう。 墓所生まれの恐怖 マナカーブ的には、このカードのプレイは割が悪い。 死儀礼のシャーマン マナを出すには手間がかかり、追放にはコストがかかるので、普通のデッキでは使いにくい感じ。 兵士の育成 ニヴメイガスの精霊 期待度:★★ スペルを増強カードに変換できるカード。アドバンテージが取れるわけではないものの、軽量カードと組み合わせるとサイズアップするスピードはかなり速い。 |





