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ニクスへの旅には、神全15枚が入った神パックが出現する。 当方では、3618パック剥いたところで出現。 おそらく出現率は、かつてのゼンディカーのトレジャー並か、それより低いと思われる。
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ニクスへの旅
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公式より、ニクスへの旅イベントデッキの内容。 ニクスへの旅 イベントデッキ 青赤:Wrath of the Mortals 今回のイベントデッキは前回の反動か、ハズレな感じ。
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勝利の戦車 構築:☆ 限定:☆ EDH :☆ 装備コスト1マナで速攻が付くので、天啓に役立つ。 脱走兵の間 構築:☆ 限定:☆ EDH :☆ 黄金造りの歩哨 構築:☆ 限定:★ EDH :☆ 天啓の神殿 構築:★★★★ 限定:★☆ EDH :☆ 10種出揃った占術ランド。現在は比較的土地が豊富な環境だが、M15の土地や、ローテーション後の動向が気になるところ。 疾病の神殿 構築:★★★★ 限定:★ EDH :☆ |
マルチカラー:神話レア英雄の導師、アジャニ 構築:★ 限定:★★★★ EDH :★ 受ける印象としては、単体の能力をみる限り3つとも悪くはないが極めて地味。ただそれが組み合わさった時どうなるのかはまだ未知数。 通行の神、エイスリオス 構築:★★★☆ 限定:★★★ EDH :★★ 神は3マナとなるとぐっと構築向きとなる。能力はクリーチャーが除去されても圧力になるので、白クリーチャーを展開するビートと相性が良さそうだが、黒のコントロールクリーチャーで場を固めていき、神の打点で攻めるのも面白い。 勝利の神、イロアス 構築:★★★☆ 限定:★★★☆ EDH :★★★ ほぼブロックされなくなる能力と、自身の高いパワーにより、早々にビート入りしそうな神。歓楽の神、ゼナゴスと並び、ビート用の攻撃的な神として構築に存在感を与えそう。 嵐の神、ケラノス 構築:★★★ 限定:★★★☆ EDH :★★ 都市国家の神、エファラと違って、こちらはデッキの構成を選ばず仕事をしてくれる神。マナ無しで恒常的にアドバンテージをもたしてくれるので低速コントロール向きだが、クリーチャー化を狙うのは少し難しいかも。 苦悶の神、ファリカ 構築:★★☆ 限定:★★★ EDH :★★ パーマネントを並べやすい緑かつ3マナ、うまく黒緑のパワーカードで押すビートデッキに組み入れられそう。能力は地味ながら、少しでもクリーチャーの数を増やすのと、墓地利用デッキをナチュラルに邪魔できる選択肢があるのは悪くない。 欺瞞の信奉者 構築:☆ 限定:☆ EDH :☆ 何かできそうだが、構造や機構が複雑になり過ぎて行き詰まりそう。活用を落としてその都度必要なコントロール用カードをサーチする・・・そううまく行くだろうか。 速羽根のコカトリス 構築:☆ 限定:★★☆ EDH :☆ ニクスの織り手 構築:★ 限定:☆ EDH :☆ ドレッジで使えそうなクリーチャー。 嵐追いのキマイラ 構築:☆ 限定:★ EDH :☆ 死の国の造幣工 構築:☆ 限定:★ EDH :☆ |





