進学校の生活観察日記

進学校に通う息子二人の生活は?

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そろそろ塾選び...?

次男の周辺、ぽつぽつと塾通いが増えている。

中高一貫校の専門塾だとか、色々と揃っているらしい。
多分、私立にいっていなかったら聞いたことがなかったような、知る人ぞ知る塾も多いようだ。

英語に強いH、数学のSだとか。

それにしても次男のところは、朝夕、塾からの勧誘が多く、色々な文房具をもらってくる。
蛍光ペン、ボールペン、シャーペン、消しゴム、ファイル、....

結構便利であったりするのであった。

いってみようかなぁ。とは口にするのだが、特に積極的に動こうとはしない次男...。
どこが良いか考えているうちに、3年生なんてことにもなりそうなぼーっとした奴である...。
どうなることやら。

でも、兄が私立なんてことになったら、塾代 払えるかなぁ...。
腹はではじめたけど、脛がどんどんか細くなっていくオヤジとしては、心配である..。

とりあえず、TUSの工学部から合格通知が届いた。
一枚目の合格通知には払い込まなかったのだが、今度はそうもいっていられまい。

手続き期限が26日、このときにWの発表もあるので、同日に支払いをこちらに手続きをするか、W側に手続きをするかを決めることになる。

まずは、30万円ほど。いずれにしろ、私立への入学金は保険料。無駄になってほしいものだ。

W大採点

長男のW大理工学部受験、当日の自己申告は、英語と数学は7-8割。理科は駄目っていうものだった。

サイトでちらちらとチェックした結果、

英語も数学も6割そこそこではないかと...。
化学は5割をきっている。
で、物理は壊滅。

5割でとんとん、6割で楽勝だという過去の実績から、なんとか受かったかと思っていたのに、結局は、受からないってことのようだ。(T_T) 

こんなことなら、KとかJとかも受けときゃ良いのに...。

後は国立のみ、何とかなぁあれ!!!!

14歳の母?

14歳の母というテレビ番組があったけれど、そのモデルは実在するのだとか。
どうやら、女子御三家の女の子、男子は次男の学校のお子さんだったとか。
まぁ、いつのことだかわからないのだけれども。

各学年に、中学男子300人、高校男子400人、そんなこともあったりしてしまうのかも...。

さてさて、大学受験生の長男の中学時代の同級生、小さい学校なので80人ぐらいしかいなかったような気がするのだけれど、現時点で、なんと少なくとも3人がすでに親、あるいは親になりそうなんだそうだ...。

恐ろしい....。まだ18歳。

親になるのを放棄した子達もいたりするんだろうか。やっぱり。話に出ないのでわからんけれど...。

まだ未成年といっても、人生色々である。

30分繰り下げ

本日は、W大理工学部の受験日。
電車が遅れて、30分ほど、試験時間が繰り下がったそうな。

ぎりぎりにでた受験生は焦ったにちがいない。
本人はまずまずのできだったらしい。

英語と数学は8割だなどといっている。→ 本当に8割だったためしはないのだが。
理科は全然できなかったそうだ。

今年の理科は難しかったから大丈夫だ。
東大受ける奴も難しかったっていっていたし。できなくてOKだなどと楽観的。

その友達って、決して東大に合格する友達というわけではないんだけどなぁ。まだ。東大を受ける友達ってだけで...。そんなにあてにしてはいけないような気がするが...。

まぁ、とりあえずご機嫌である。
いよいよ、国立まで、あと10日足らず。本当の追い込みだ。
なんとなく、この一ヶ月で、実力があがっているような気がする点は評価できる。最後まで気を抜かずにいて欲しいものである。



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